小林進
会議録に記録された「小林進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,760 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/02/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金55 件
- 労働・賃金21 件
- 防衛10 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会41 件・41%
- 予算委員会第六分科会14 件・14%
- 予算委員会第二分科会11 件・11%
- 予算委員会第一分科会11 件・11%
- 予算委員会第五分科会10 件・10%
- 安全保障特別委員会8 件・8%
※ 全 8,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 予算委員会 第6号
○小林(進)委員 これは日本と中国との国交正常化をおかす一番大きなネックです。これは、総理はどうお考えになろうとも、政府としては、この問題に関する限りは考え方が非常に甘いと私は見ているのです。非常に甘い。しかし、いまの、総理大臣がなるほど日華平和条約の成立するときの国際連合における台湾の地位その他のことをお話しになりました。また、それは、確かに、国際連合の中にアメリカの圧力が当時あって、多数決をするようなことも事実でありましょうけれども…
第68回 衆議院 予算委員会 第6号
○小林(進)委員 総理、外務大臣のお話を聞きまして、まだ若干私はふに落ちないところがあるのでございますが、時間もありませんから申し上げませんが、ただ、中国並びにわれわれ参りました代表、これは両方で確認し合った話でありまするけれども、中華人民共和国は中国を代表する唯一の正統政府だ、これが一つ。台湾は中国の不可分の領土だ、二つ。だから日台条約は無効であり、廃棄されなければならぬ、三つ。この三つは、三つにして一つなんだ。日本の政府が、いわゆる…
第68回 衆議院 予算委員会 第6号
○小林(進)委員 まだ二十分ばかりございまするので特に申し上げたいと思うのでございますが、日本の外交の転換について、これは私は長く考えていたことでございますけれども、外務大臣は、きのうあたりの御答弁の中にも、国際の多極化と言われて、多極化に備えてあらゆる国と仲よくする外交をやらなきゃならぬ、ソ連に行ってモンゴルともやったじゃないか、あるいはバングラデシュもやったじゃないかというふうないろいろなお話もございましたが、私は外交というものは哲…
第68回 衆議院 予算委員会 第6号
○小林(進)委員 時間が参りましたので、外交問題だけで終始いたしまして、社会保障、医療の問題等に及び得なかったのでございますけれども、まだ若干十五分ばかりありますので……。 外交問題につきましては、私は問題のポイントを大きく四つに分けてお伺いいたしたわけでございますけれども、前向きな御答弁をいただいた点は感謝にたえません。なおしかし、どうしてもまだふに落ちない点が一、二あるようでございますけれども、これは私は決して思いつきで言ったのじゃ…
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○小林委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお審査を行なうため、物価問題等に関する件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――◇―――――
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○小林委員長 次に、物価問題等に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 物価問題等に関する件について、本日、全国製麦工業協同組合連合会会長栢森新吾君、同専務理事今井嘉重君、以上二名の方を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――◇―――――
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○小林委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。阿部助哉君。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○小林委員長 次に有島重武君の質疑に入りますが、その際、委員長より、参考人に対し一言申し上げます。 参考人の方々には、御多忙中にもかかわらず本委員会に御出席をいただき、ありがとうございました。 本日は、忌憚のない御意見をお述べいただき、本委員会の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いをいたします。 なお、参考人からの御意見は、委員の御質疑によってお述べいただきたいと存じます。 有島重武君。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○小林委員長 ちょっと待って。 〔速記中止〕
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○小林委員長 速記を始めてください。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○小林委員長 和田耕作君。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○小林委員長 政府並びに参考人に対する有島重武君の質疑を続行いたします。有島君。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○小林委員長 食糧庁に申し上げますが、いまお聞きのとおりであります。ひとつ早急に資料を整えて委員会に提出されることを要望いたします。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○小林委員長 これにて政府並びに参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、長時間にわたり御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。委員会を代表してお礼を申し上げます。 本日は、これにて散会をいたします。 午後一時五十分散会
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○小林委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質議の通告がありますので、順次これを許します。松浦利尚君。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○小林委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○小林委員長 速記始めて。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○小林委員長 松浦委員のお申し越しの趣旨は、委員長も十分了承いたしました。御趣旨ごもっともでございまするので、委員長の責任において、大蔵省の責任者にひとつ厳重申し入れをいたしたいと思います。よろしゅうございますか。