小林国司
会議録に記録された「小林国司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 527 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/07/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会63 件・63%
- 選挙制度に関する特別委員会22 件・22%
- 農林水産委員会8 件・8%
- 補助金等に関する特別委員会3 件・3%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○小林国司君 いまここで、限られた時間の中で修正サン・ラグがいいのかドントがいいのか、あるいはその他の方式がいいのか論議する時間がございませんので、ただいまの宮之原提案者の御意見を尊重して承っておきます。 一つお伺いしたいと思いますことは、日本には昔から案分比例という言葉がございます。それで、各政党、政治団体が全国で得票された票を集計して、単純案分比例によって各党に比例配分したらなぜいけないのか、この点は御検討をなさったことがございます…
第96回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○小林国司君 時間がございませんのではしょってまいります。 議員に欠員を生じた場合、社会党案では欠員補充をどういうふうになさる規定に相なっておりますか。
第96回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○小林国司君 自民党の案では六年間有効だというふうに先ほど説明がございましたが、社会党案は六年間有効じゃないのじゃないですか。
第96回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○小林国司君 わかりました。じゃ自民党案と全く同じですね、欠員補充の場合。
第96回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○小林国司君 次に、今度の改正案によりますと、個人本位の選挙制度から政党本位の政治活動と申しますか選挙活動に移るわけでございますから、たとえば各政党の政見放送なりあるいは党首会談なり書記長、幹事長クラスの会談なり、こういうものを頻繁にテレビ等で放映することによって、有権者が政党を選びやすいようにするということが大事ではなかろうかと思います。しかし、現在考えておられます法案の中には具体的にそういうことがうたわれておりませんので、願わくば制…
第96回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○小林国司君 お尋ねしたいことがかなり残っておりますが、時間がございませんので最後に一つだけお尋ね申し上げます。 いままでは個人本位の選挙でございました。政党に対する関心が薄い、あるいは政党離れ、無関心層がそこからふえてきたというふうに思えなくもないわけでございます。先進諸国に比べまして政党政治に対する認識と関心の薄さは多分に個人本位の選挙制度に原因があったのではないかというふうにおっしゃっておられる学者の方もございます。 今回の改正案…
第96回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○小林国司君 したがって、改正案はどの党に有利あるいは不利に作用する制度だということは決して言えないのではないかと思います。常に襟を正しながら、政党の政策を根気よく国民に理解を求める努力を続ける政党にこそ有利に働くものと私は判断をいたします。 発議者の御感想をお願いいたしまして、質問を終わります。
第89回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 原委員長から辞任願が提出されておりますので、暫時私が委員長の職務を行います。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、大谷藤之助君及び降矢敬義君が委員を辞任され、その補欠として中村禎二君及び鈴木正一君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第89回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(小林国司君) 委員長辞任の件についてお諮りいたします。 先ほど申しましたように、原文兵衛君から委員長辞任願が提出されております。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第89回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(小林国司君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 これより委員長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第89回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(小林国司君) 宮之原君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第89回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(小林国司君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に中村禎二君が選任されました。(拍手) ————————————— 〔中村禎二君委員長席に着く〕
第85回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 秦野委員長から辞任願いが提出されておりますので、その議事につき私が委員長の職務を行います。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十八日、大谷藤之助君が委員を辞任され、その補欠として原文兵衛君が選任されました。 —————————————
第85回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(小林国司君) 委員長辞任の件についてお諮りいたします。 秦野章君から文書をもって、都合により委員長を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(小林国司君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 これより委員長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第85回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(小林国司君) ただいま宮之原君から動議が出されましたが、その動議に御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○理事(小林国司君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に原文兵衛君が選任されました。 ————————————— 〔原文兵衛君委員長席に着く〕
第82回 参議院 農林水産委員会 第6号
○小林国司君 関連。 主要農産物十品目について、さらにこれを十三ブロックに分けて地域指標その他のいろいろな事柄を参照して六十年度の生産の目標を立てたと、こういう御説明でございましたが、そこでその地域指標の中に算入される要素とはどういうものをとっていらっしゃるのか。
第82回 参議院 農林水産委員会 第6号
○小林国司君 ただいまの御説明でよくわかりましたが、大体機械的にこれは算定されますか。人為的な操作を抜きにして機械的に数字が算定されるのか。
第82回 参議院 農林水産委員会 第6号
○小林国司君 そこで、大臣に最後にお願いやら意見などを申し上げたいと思いますが、十三ブロックについて地域指標によって六十年の生産の目標というのは立てられた、ところがそのブロックの中に県が数県人っております。各県別に一体どういうことになるのかというのが大変な関心の強いところでございます。 そこで、いま官房長のお答えをお聞きいたしましたのは、この地域指標というもの、ガイドポストを各県別にこれをおろしていくという作業はいずれやらなければ問題は…