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自由民主党参議院
総発言数
527
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会63 件・63%
  • 選挙制度に関する特別委員会22 件・22%
  • 農林水産委員会8 件・8%
  • 補助金等に関する特別委員会3 件・3%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

527 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1977/11/17

82参議院 農林水産委員会 第5号

○小林国司君 早坂参考人にまず第一にお尋ねしたいと思います。それから二番目に仲田参考人に、三番目に塚本参考人にお願いいたしたいと思いますが、お答えは結論だけで結構でございますから簡潔にお願い申し上げます。 早坂参考人に対しましては、原料糖が三十八年に自由化されましたその前の年、昭和三十七年から五カ年計画で北海道にてん菜栽培の緊急対策事業として直轄排水事業を開始したわけでございます。ところが、実際にはこれが五年で完了しないで八年ばかりかか…

自由民主党・自由国民会議1977/11/17

82参議院 農林水産委員会 第5号

○小林国司君 どうもありがとうございました。

自由民主党1977/06/09

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○理事(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本日、委員長が所用のため出席できませんので、私がかわりに委員長の職務を務めさせていただきます。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十四日、対馬孝且君及び案納勝君が委員を辞任され、その補欠として秋山長造君及び戸叶武君が選任されました。 —————————————

自由民主党1977/06/09

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○理事(小林国司君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/09

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○理事(小林国司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/09

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○理事(小林国司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会

自由民主党1977/05/25

80参議院 本会議 第15号

○小林国司君 ただいま議題となりました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案について、公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 本法律案は、最近における公務員の給与の改定、賃金及び物価の変動並びに選挙事務の実情等にかんがみ、国会議員の選挙等の執行について国が負担する経費で、都道府県及び市町村に交付するものの基準を実情に即するよう改めるため、所要の措置を講じようとするもので…

自由民主党1977/05/23

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○理事(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本日は、委員長が都合により出席できませんので、かわりに私が委員長の職務を務めさせていただきます。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月十一日、向井長年君が委員を辞任され、その補欠として和田春生君が選任されました。 また本日、秋山長造君及び戸叶武君が委員を辞任され、その補欠として対馬孝且君及び案納勝君が選任されました。 —————————…

自由民主党1977/05/23

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○理事(小林国司君) 次に、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましてはすでに趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1977/05/23

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○理事(小林国司君) 鈴木刑事局長、結構でございます。どうもありがとうございました。

自由民主党1977/05/23

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○理事(小林国司君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/05/23

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○理事(小林国司君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1977/05/23

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○理事(小林国司君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/05/23

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○理事(小林国司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十六分散会

自由民主党1977/04/27

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○理事(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本日は、委員長が所用で欠席のため、かわりに私が委員長の職務を務めさせていただきますので、よろしくお願いを申し上げます。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月九日、瀬谷英行君、安永英雄君及び阿具根登君が委員を辞任され、その補欠として野々山一三君、秋山長造君及び戸叶武君が、四月二十二日、和田春生君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が…

自由民主党1977/04/27

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○理事(小林国司君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/04/27

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○理事(小林国司君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中西一郎君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1977/04/27

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○理事(小林国司君) この際、中山自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。中山自治政務次官。

自由民主党1977/04/27

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○理事(小林国司君) 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましてはすでに趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言をお願いします。

自由民主党1977/04/27

80参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○小林国司君 まず、政府側にお尋ねを申し上げますが、昭和二十一年に公職選挙法が制定されました当時、参議院議員の定数が全国区と地方区に分けられて、総体で二百五十名に決定されました。その内訳は、地方区百五十名、もちろんその当時は沖繩が入っておりませんから百五十名、全国区百名、合わせて二百五十名という定数が決められたわけでありますが、この定数の決め方について当時どのような理由から、またどういう関連をもって地方区と全国区の定数が決められたのか、…