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自由民主党参議院
総発言数
527
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1983/09/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会63 件・63%
  • 選挙制度に関する特別委員会22 件・22%
  • 農林水産委員会8 件・8%
  • 補助金等に関する特別委員会3 件・3%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

527 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1983/09/08

100参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○小林国司君 ただいまの上野君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1983/09/08

100参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○小林国司君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に松浦功君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔松浦功君委員長席に着く〕

自由民主党1983/07/22

99参議院 懲罰委員会 第1号

○委員長(小林国司君) ただいまから懲罰委員会を開会いたします。 初めに一言ごあいさつ申し上げます。 このたび懲罰委員長に選任されました。まことにふなれでございますが、公正にその任を果たしてまいりたいと存じておりますので、委員各位の御指導、御協力を賜りますようお願い申し上げる次第でございます。(拍手) ─────────────

自由民主党1983/07/22

99参議院 懲罰委員会 第1号

○委員長(小林国司君) それでは、これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は二名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/07/22

99参議院 懲罰委員会 第1号

○委員長(小林国司君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡田広君及び山内一郎君を指名いたします。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十三分散会

自由民主党1983/07/18

99参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○小林国司君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1983/07/18

99参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○小林国司君 ただいまの上野君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/07/18

99参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○小林国司君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に松浦功君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔松浦功君委員長席に着く〕

自由民主党1982/12/28

98参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○小林国司君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1982/12/28

98参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○小林国司君 ただいまの小谷君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/12/28

98参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○小林国司君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に福岡日出麿君を指名いたします。 ───────────── 〔福岡日出麿君委員長席に着く〕

自由民主党1982/07/02

96参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号

○小林国司君 私は、社会党の発議者の方々に拘束名簿式比例代表制案についてお尋ねしたいと思いますが、時間の制約がございますので、主として具体的な問題について、かつ断片的になるかもしれませんが、その点あしからず御了承を賜りたいと思います。 まず最初に、参政権の問題につきまして、基本的人権にかかわりがあるとして、憲法に抵触する疑いがあると多くの議員の方々から、学者の方々からの御意見が多く述べられております。これに対しまして自民党の発議者の方及…

自由民主党1982/07/02

96参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号

○小林国司君 基本的なお考え方につきましては大体私の考えているところと一致するわけでございます。 次に、参考人の諸先生も述べておられましたが、議会制民主主義が浸透するにつれて参議院が次第に政党化傾向を強めてきたことはやむを得ない、こういうふうに述べておられます。今回の改正案によって各政党が合理的にかつより参議院にふさわしい人材を選出することができれば、決して時の流れに逆行するものではないという御意見もございました。これにつきまして発議者…

自由民主党1982/07/02

96参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号

○小林国司君 現在、全国区から選出されております各党各会派の議員の皆様方、ここにも全国区の方がたくさんいらっしゃいますが、きわめてすぐれた方たちだと私は推察申し上げます。といって、地方区選出の議員の方がすぐれていないと申し上げているのではございません。 今回の法改正によりまして将来もう少し違った状態になれば、たとえて申し上げますと、御承知のとおり外交関係は非常に複雑怪奇をきわめております。これに対する超一流の人物、あるいは財政経済につい…

自由民主党1982/07/02

96参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号

○小林国司君 他の議員の方々からいろいろ御質問が出ておりましたが、全国区は御承知のとおりほとんど多くの方々がたくさんのエネルギーと多額の費用を使って苦闘のあげく議員に当選してきておられます。これは個人によって多少差はございますけれども、否定できない問題だと思います。そういう問題に対処することももちろん大切でございますが、もっと大事なことは、今回の改正案が二院制としての参議院の本来のあり方に戻すことに役立つのであればさらに有意義なことと思…

自由民主党1982/07/02

96参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号

○小林国司君 今回の改正案に直接関係はございませんが、ちまたに次のような意見がございますので参考までに申し上げてみます。これは御答弁は要りません。 全国区選挙制度を改正して拘束名簿式比例代表制とする。——ここまでは同じでございます。それからが違います。任期は十年間とする。——ちょっと長いのですが、六年一期だけではこれは短うございます。同時に参議院の地方区と選挙期日を異にするところに問題は残ります。ただし、一期だけで各党とも二回目の推薦は…

自由民主党1982/07/02

96参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号

○小林国司君 次に、少々具体的な問題に入りたいと思いますが、まず自治省の方にお尋ねいたします。 現在、全国区の供託金の額が二百万円ということに相なっておりますが、これはどういう基準で決めたものでしょうか。御説明をお願いいたします。

自由民主党1982/07/02

96参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号

○小林国司君 社会党案は現行の二百万円の一・五倍にするというふうに述べておられますが、これはどういう根拠で出たものか。また、当選人数の二倍までは没収しないけれども、それ以上は没収するというふうになっておりますが、その考え方の根拠はどういうところから出たか、お尋ねしたいと思います。

自由民主党1982/07/02

96参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号

○小林国司君 そうしますと、政党あるいは政治団体の得票を有利にするために定数いっぱいに候補者を立てるということになりますと非常にたくさんの数になります。そうなりますと、従来は百名前後の候補者が全国区に名のりを上げてまいった経緯がございますが、それと比べて、非常に泡沫候補的な名前がたくさん出てくるということを避けるために没収規定の線が引かれたというように考えてよろしいのでしょうか。その辺はどうでしょうか。

自由民主党1982/07/02

96参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第14号

○小林国司君 次に、社会党案によりますと修正サン・ラグ方式というのを採用しておられます。自民党発議者の案はドント式でございます。それでお尋ねいたしたいことは、修正サン・ラグ方式という方式を採用している国と、その国の選挙制度の実態と、なぜ修正サン・ラグ方式を採用されるようになったかという点について御説明をお願いしたいと思います。