小林国司
会議録に記録された「小林国司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 527 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会63 件・63%
- 選挙制度に関する特別委員会22 件・22%
- 農林水産委員会8 件・8%
- 補助金等に関する特別委員会3 件・3%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 ただいまの上野君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に原文兵衛君を指名いたします。 ————————————— 〔原文兵衛君委員長席に着く〕
第103回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第103回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 ただいまの多田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に原文兵衛君を指名いたします。 ————————————— 〔原文兵衛君委員長席に着く〕
第102回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 ただいまから補助金等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第102回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 ただいまの赤桐君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に桧垣徳太郎君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔桧垣徳太郎君委員長席に着く〕
第102回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第102回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 ただいまの上野君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に林ゆう君を指名いたします。 ───────────── 〔林ゆう君委員長席に着く〕
第101回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第101回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 ただいまの上野君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に松浦功君を指名いたします。 ————————————— 〔松浦功君委員長席に着く〕
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○小林国司君 諸先生、どうもきょうは御苦労さまでございます。 私、冒頭に三先生に共通な物の考え方というものを先に申し上げてみたいと思います。 今回の改正案は、主たる内容は三つございます。選ぶ方の有権者、あるいは選ばれる側の立場にある衆議院、参議院、あるいは地方首長、議員等の間に、今回の改正案につきまして賛否両論が渦巻いておると言ってもいいと思います。特に選ばれる立場の場合におきまする、つまり候補者になるべき人の立場から見ますというと、反…
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○小林国司君 鎌形先生と紀平先生につきましては、運動期間はいまでも短いぐらいである、したがってこれを短くする改正案については反対である、こういう御意見と理由をお聞きいたしましたので、それはわかります。 次に、立会演説会の問題につきましてですが、これも選挙の内容によりまして千差万別だと思います。特に私の場合を御参考までに申し上げてみますと、私は、過去全国区でやりましたときには立会演説会がございません。今度、一昨年でございますが、参議院の地…
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○小林国司君 あと四分しかございませんので、紀平先生に最後に一つだけお伺いしたいと思います。 今度の改正案をつつくよりも定数是正の方に取り組んだ方がベターではないか、こういう御意見があったようでございます。定数是正につきましては、衆議院と参議院と両方の場合がございます。衆議院の方は、確かにこれは違憲と言われても仕方のないような現状だと私も思います。したがって、できるだけ早い機会に定数を直さなきゃならぬ、一票の重さを、格差が開かないように…
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第4号
○小林国司君 ありがとうございました。終わります。
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○小林国司君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。