第104回国会参議院1985/12/24
選挙制度に関する特別委員会 第1号
- 発言数
- 7 件
- 登壇者
- 3 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 1985/12/24
会議録
小林国司自由民主党・自由国民会議
○小林国司君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
上野雄文日本社会党
○上野雄文君 委員長の選任につきましては、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
小林国司自由民主党・自由国民会議
○小林国司君 ただいまの上野君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小林国司自由民主党・自由国民会議
○小林国司君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に原文兵衛君を指名いたします。 ————————————— 〔原文兵衛君委員長席に着く〕
原文兵衛自由民主党・自由国民会議
○委員長(原文兵衛君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員会の運営に当たりましては、円滑公正を期してまいる所存でございますので、委員各位の御支援と御協力をよろしくお願い申し上げます。 —————————————
原文兵衛自由民主党・自由国民会議
○委員長(原文兵衛君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の定数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例によりまして、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
原文兵衛自由民主党・自由国民会議
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に金丸三郎君、小島静馬君、藤野賢二君、上野雄文君及び多田省吾君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十五分散会