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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由党通商産業政務次官1952/11/08

15衆議院 経済安定委員会 第1号

○小平委員 動議を提出いたします。理事はその数を五名とし、これが選任につきましては、選挙の煩を省きまして、委員長において指名せられんことを望みます。

自由党1952/08/27

14衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○小平委員長 ごあいさつ申し上げます。過ぐる第十三回国会におきまして皆さんの御推挙のもとに委員長を勤めさせていただきましたが、大過なくこれが勤まりましたことは、皆さんの御援助のたまものと非常に感謝をいたしておるところであります。なお今回引続きまして、ただいま各位の御推挙によりまして、再び委員長の席を汚すことになりましたが、御承知の通りの微力でございますので、委員各位の心からなる御協力を切にこいねがつてやみません。以上、きわめて簡単であり…

自由党1952/08/27

14衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○小平委員長 ただいまの川端佳夫君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/08/27

14衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○小平委員長 御異議なきものと認めます。それでは 逢澤 寛君 池見 茂隆君 小西 英雄君 高橋 等君 若林 義孝君 坂口 主税君 受田 新吉君以上七名を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/08/27

14衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○小平委員長 ただいまの丸山君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/08/27

14衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○小平委員長 御異議なきものと認め、海外同胞引揚に関する調査小委員会及び遺家族援護に関する調査小委員会を設置いたし、前者の小委員の数は十四名、後者の小委員の数は十五名とすることといたし、小委員及び小委員長をそれぞれ指名いたします。 まず、海外同胞引揚に関する調査小委員に 庄司 一郎君 池見 茂隆君 小西 英雄君 滿尾 君亮君 玉置 信一君 玉置 實君 中山 マサ君 福田 喜東君 若林 義孝君 村瀬 宣親君 柳原 三郎君 受田 新吉君 高…

自由党1952/08/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第20号

○小平委員長 これより会議を開きます。 本日は、遺家族援護状況調査のため派遣せられました委員より、現地調査報告を聴取いたすことといたします。 〔委員長退席、稻田委員長代理着席〕

自由党1952/08/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第20号

○小平(久)委員 これより関東、中部地方の遺家族援護の状況を調査いたしました経過について、簡單ではありますが、その概要を報告申し上げます。 今回の実地調査は主として各地における戰傷病者戰没者遺族等援護法の実施状況を調査いたしたのでありまして、関東・中部班の調査の対象といたしました県は、長野県、新潟県、群馬県及び日程を追加して調査して参りました栃木県の四県であります。 御承知の通り、戰傷病者戰沒者遺族等援護法は、本国会において成立し、法律…

自由党1952/08/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第20号

○小平委員長 受田新吉君。

自由党1952/08/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第20号

○小平委員長 以上の報告に関連いたしまして、援護庁長官より発言を求められております。これを許します。木村援護庁長官。

自由党1952/08/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第20号

○小平委員長 この際、閉会中審査事件の報告書に関する件についてお諮りいたします。さきに海外同胞引揚に関する件外一件が閉会中審査事件として付託されておりまして遺家族援護に関する件については、委員を各地に派遣して、実地に状況を調査いたしましたので、これら委員会の審査経過の簡単な概要を報告書にして提出いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/08/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第20号

○小平委員長 御異議なきものと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成等については委員長に御一任を願います。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時三十分散会

自由党1952/07/30

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○小平委員長 これより会議を開きます。 本日は遺家族援護に関する件、在外資産に関する件及び在外公館等借入金に関する件について議事を進めます。 まず遺家族援護に関する件について、援護庁長官より戰傷病者戰没者遺族等援護法の施行状況について説明を求めることといたします。木村引揚援護庁長官。

自由党1952/07/30

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○小平委員長 本件に関する質疑を許します。若林君。

自由党1952/07/30

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○小平委員長 池見茂隆君。

自由党1952/07/30

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○小平委員長 本件につきましての御質疑は、この程度にいたします。 ―――――――――――――

自由党1952/07/30

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○小平委員長 次に、在外資産に関する件並びに在外公館等借入金に関する件について、質疑を許します。庄司一郎君。

自由党1952/07/30

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○小平委員長 ちよつと申し上げますが、ただいま外務省のアジア局借入金審査室長池田千嘉太君が出席しましたから、御報告申し上げておきます。

自由党1952/07/30

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○小平委員長 本件に関する質疑はこの程度にいたします。 なおこの際、受田委員より発言を求められておりますので、これを許します。時間も大分経過しておりますから、簡單に願います。受田新吉君。

自由党1952/07/30

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第19号

○小平委員長 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時五十二分散会