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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/06/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 ちよつと堤さんに申し上げますが、その問題は、先ほど来参考人の各位も、非常にむずかしい問題で、どうしたらいいかわからねとおつしやつておるのですから、その点、これ以上参考人の各位にお尋ねするということも、実は無理だろうと思うのです。それはもつと大きな立場から研究しなけばれならない問題かと思われるので、どうでしよう。何か事実の問題についてお尋ねになつたらいかがでしよう。

自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 池見茂隆君。

自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 そのお話は先ほどございました。

自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 その点は、先ほどから何回も話が出ました。

自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 福田君に申し上げますが、ほかにマヌス島から帰られた方、日赤の社長もおいでになりますから、簡單に願います。

自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 中山マサ君。

自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 スマトラ関係三君に関する質疑はこの程度にいたし、次は戰犯抑留者の事情について、マヌス島より四月五日に帰られた北村義廣君より、また赤十字国際委員会と日本赤十字との折衝経過、今後の見通し等につきまして島津日赤社長よりお話を承りたいと存じます。 御両君にはたいへんお待たせして恐縮でございました。まず北村義廣君よりお願いいたします。

自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 次に島津忠承君。

自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 ありがとうございました。これより北村、島津両君の発言に関する質疑を許します。庄司一郎君。

自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 川端佳夫君。

自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 外務政務次官は今外務委員会の関係で、ちよつと手放せないそうですから、さよう御了承願います。

自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 ちよつと堤さんに申し上げておきますが、先ほどの御発言中、委員長の手落ちで何か資料が届かないというようなお話があり、また先般来外国に出された往復文書の写しを出せというお話があつたようでありますが、委員長としては、外務省と各国との往復文書の写しまでも当委員会に要求するということは、やや度を越しておるのではないかと思いますので、別段私からはあらたまつて外務省に要求をしなかつたのです。この点私の立場を明らかにいたしておきます。

自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 参考人の発言に関する質疑はこの程度にて終ります。 参考人の方々には、長時間にわたりいろいろと事情を詳細にお話しくださいまして、本委員会としては引揚げ促進の問題及び外地戰犯抑留者の問題解決に対しまして、非常に参考になりましたことをここに委員長として厚く御礼を申し上げます。では参考人の各位はこれにてお引取りを願います。 —————————————

自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 なおこの際お諮りいたします。閉会中の審査については、前会の委員会においてお諮りいたしましたごとく、閉会中の審査を議長に申し出ることに決定をいたし、その手続をいたしておいたのでありますが、閉会中審査の際に、その実地調査を必要とする場合におきましては、委員を派遣いたし、実地調査をすることにいたしたいと思います。その際における派遣委員の人選、派遣地等の決定並びに委員派遣の手続等に関しましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが…

自由党1952/06/25

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第18号

○小平委員長 御異議なきものと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十二分散会

自由党1952/06/20

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○小平委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたしたいと存じます。南方地域における残留同胞引揚げにつきまして、本月十二日スマトラより引揚げて来られた方々より、スマトラ島における残留同胞の実情等について聴取いたしたいと思いますが、一応今国会の会期は本日で終了することになつておるのでありましてもし閉会になつた場合には、閉会中審査案件の付託により審査を進めることとなりますので、院議により案件が付託された場合に行うこととして、六月十二日…

自由党1952/06/20

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○小平委員長 御異議なきものと認め、さよう決します。なお参考人招致の日時、手続等についで委員長に御一任願いたいと存じます。 なおお諮りいたします。外地戰犯抑留者に関しましては、本委員会におきましても、さきにフイリピンにて服役期間を終えられた黒田元中将より、服役の状況等を聴取し、また先般政府当局より説明を聴取いたしたのでありますが、最近マヌス島において服役され、刑期満了して帰られた方がありますので、この際本委員会の参考人として招致いたした…

自由党1952/06/20

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○小平委員長 異議なきものと認め、さよう決定いたします。なお参考人招致の日時、手続等について前に決定した参考人と同様、委員長に御一任を願います。 —————————————

自由党1952/06/20

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○小平委員長 この際閉会中の審査についてお諮りいたします。今国会も、はや会期終了の日を控えまして本委員会といたしましては、平和條約が発効し、独立を回復した今日、海外同胞引揚げ促進の問題、留守家族及び引揚者の援護の問題、外地戰没同胞の遺骨收容に関する問題並びに遺家族の援護に関する問題等、早急に解決をはからなければならない種々の問題に対し、その調査を一日もゆるがせにできないものと考えるのであります、従つて今国会閉会中も、引続き国会法第四十七…

自由党1952/06/20

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○小平委員長 御異議なきものと認め、さよう手続いたすことに決します。 —————————————