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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由党1952/05/27

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号

○小平委員長 これより本件に関する質疑を許します。玉置信一君。

自由党1952/05/27

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号

○小平委員長 堤委員。——堤委員に申し上げますが、大臣との約束の時間が大分経過しておりますので、簡明に一問だけお願いします。 〔「おそかつた」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/27

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号

○小平委員長 これにて海外同胞引揚に関する件について政府当局に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由党1952/05/27

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号

○小平委員長 次に引揚援護に関する行政機構の改革について、政府より説明を聽取いたします。松野厚生政務次官

自由党1952/05/27

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号

○小平委員長 本件に関して御質疑はありますか。

自由党1952/05/27

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号

○小平委員長 本件に関する質疑はこれにて打切ります。 —————————————

自由党1952/05/27

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号

○小平委員長 この際お諮りいたします。引揚げ援護に関する行政機構の改革案は、ただいま説明を聽取した通りでありますが、当委員会としては、引揚げ援護の問題の重要性にかんがみまして、少くともここ一年間は、従来通り引揚げ援護庁を厚生省の外局として存置するよう、厚生省設置法の一部を改正する法律案に対する修正意見を内閣委員会に対して申入れをいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/27

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第15号

○小平委員長 御異議ないようでありますから、さよう決定いたします。なお右申入れの方法等に関しましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会

自由党1952/05/21

13衆議院 建設委員会 第33号

○小平(久)委員 まず修正案を申し上げます。 宅地建物取引業法案に対する修正案 宅地建物取引業法案の一部を次のように修正する。 第二十四条第二号中「又は第十八条」を削る。 第二十五条中「第十四条又は第十七条第二項」を「第十八条」に改める。 第二十六条を次のように改める。 第二十六条 第十四条又は第十七条第二項の規定に違反した者は、五万円以下の罰金に処する。 第二十七条第二号中「第九条」を「第九条、第十五条」に改める。 同条中第三号を第四…

自由党1952/05/14

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号

○小平委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先だちまして、この際お諮りいたします。過般の理事会におきまして、沖繩諸島における戰没者の遺骨の収容に関して、沖繩当局並びに島民に対して感謝の意を表明することになりましたので、琉球諸島民政長官あてに感謝文案を委員長において作成いたしました。案文を朗読いたします。 終戰以来茲に七年、この間連合国諸国の御好意と適切なる御指導の下に、われわれは農再建のため献身の努力を続け、今や平和条約発効によ…

自由党1952/05/14

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号

○小平委員長 御異議なきものと認め、さよう決します。なおこの伝達方等の手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと思います。 —————————————

自由党1952/05/14

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号

○小平委員長 次に御報告を申し上げます。前回の本委員会において、庄司委員より引揚げ促進に関し、毛首席あて懇請状を本委員会の決議をもつて送付してはいかんとの熱心なる御提案があり、これが取扱いについては理事会に御一任を願つでおりますが、過般の理事会において本問題を協議の結果、諸般の情勢より右懇請を委員会の決議により送付することは、現段階においてはしばらく見合わす方が適当であろうとの結論に達しましたので、この段御報告申し上げます。 これより議…

自由党1952/05/14

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号

○小平委員長 この際本件に関する発言を許します。

自由党1952/05/14

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号

○小平委員長 委員長から申し上げます。これはプリントをごらんになればわかるように、実施主体海外抑留同胞救出国民運動総本部、同胞救援議員連盟、こういうふうに書いてありますが、これらの民間団体が、このような案で抑留同胞救出国民大会を開いたならばどうか、それについては政府もできる限りの援助をしてほしいという陳情がありましたので、御参考までにこれを議員各位のところにお配りをいたしたのであります。決して政府が出したのではございません。

自由党1952/05/14

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号

○小平委員長 その点はよく相談してもらつて、資料をあらためてもらおうじやないですか。数字を持つていないというのだから、今ここであれしてもしようがない。

自由党1952/05/14

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号

○小平委員長 次に南方諸地域における戰没者の遺骨調査に関する件について議事を進めます。すでに硫黄島、沖繩諸島における現地調査も終り、委員会としてはこの調査についての報告を聴取したのでありますが、これら両島における遺骨の早急なる収容計画並びに右両島以外の諸地域における遺骨の調査及び政客について、政府としての今後の措置並びに対策をこの際説明されたいと思います。

自由党1952/05/14

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号

○小平委員長 本件に関して御発言があればこれを許します。1別に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会

自由党1952/05/07

13衆議院 建設委員会 第28号

○小平(久)委員 関連して……。ただいま第十八條の、不当に高額の報酬を要求する行為という点で、池田委員から御質問がありまして、これに対して提案者は、不当にというのは、前條の第十七條によつて、報酬の額は都道府県知事がきめる、そのきめた以上は要するに不当だ、そういう趣旨の御答弁のように聞きとれたのでありますが、私はそこはちよつとおかしいのじやないかと思います。そう申しますのは、罰則との関係を見ますと、第十七條に対する罰則は、二十五條で規定し…

自由党1952/05/07

13衆議院 建設委員会 第28号

○小平(久)委員 そうしますと、都道府県知事のきめる報酬というものは、今お話のような実費というものを含めないところできめるという御趣旨でありますか。

自由党1952/05/07

13衆議院 建設委員会 第28号

○小平(久)委員 ただいま申しましたように、第十七條違反の場合と第十八條違反の場合とは、刑罰が違うわけであります。第十八條では、不当に高額の報酬を要求する行為、こういうことになつておりまして、単に要求しただけでも、第二十四條によつて三年以下または三十万円以下の罰金、こうなつておるし、今度は都道府県知事のきめに額よりも多く報酬を現実にとつた場合においても、一年以下の懲役、十万円以下の罰金となつていて、要求した行為の方がむしろ罰則が重いとい…