小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 それでは川俣君。
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 川俣君に申し上げますが、鉱山局の鉱政課長が見えておりますから……。
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 川俣君に申し上げますが、他に質疑の通告者がありますから、なるべく簡単に願います。
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 帆足計君。
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 他に御質疑はございませんか。それでは本案に対する質疑は終局いたしました。 ただいま委員長の手元に山手満夫君外十名より本案に対する修正案が提出されておりますので、この際提出者に趣旨弁明を許します。山手滿男君。
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 以上で趣旨弁明は終りました。 引続き原案及び修正案を一括して討論の通告がありますのでこれを許します。帆足計君。
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 引続いてまず修正案を採決いたします。 山手滿男君外十名提出の修正案に御賛成の諸君は御起立を願います。 〔総員起立〕
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 起立総員。よつて本修正案は可決せられました。 次に修正部分を除いた原案について採決いたします。 本修正部分を除いた原案に御賛成の諸君は御起立を願います。 〔総員起立〕
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 起立総員。よつて本案は全会一致修正議決すべきものと決しました。 ただいま山手滿男君外十六名より本案に対する附帯決議案が提出されておりますので、提出者の趣旨弁明を許します。山手滿男君。
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 以上で趣旨弁明は終りました。この際本附帯決議案について加藤鐐造君及び帆足計君より発言を求められておりますので、これを許します。加藤鐐造君。
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 帆足計君。
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 このまま暫時休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 午後零時三十七分開議
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 山手滿男君外十六名提出の附帯決議案につきまして採決いたします。本附帯決議案に御賛成の諸君は御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 起立多数。よつて本決議案は可決いたしました。 この際お諮りいたします。本案に対する委員会報告書作成の件につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 通商産業委員会 第56号
○小平(久)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 次回の会議は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
第19回 衆議院 通商産業委員会 第53号
○小平(久)委員 今帆足君から質問の出た点ですが、砂利採取の許可の基準ですね。ただいま始関君の御説明によりますと、通産、建設両省の協議によつて、地方庁にも通牒を出すというようなことでありましたが、もしそういう点について原案などが出ておりましたならば、この際発表しておいてもらう方がいいかと思うのです。なおつけ加えてその点でお尋ねしておきますが、砂利採取業者が採取の事業の合理的な経営が維持できるようにと、これは非常に抽象的に明文になつておる…
第19回 衆議院 通商産業委員会 第53号
○小平(久)委員 それでは二十七年に出したとかいう河川局長名の通牒を資料としてお出し願いたいと思います。
第19回 衆議院 通商産業委員会 第53号
○小平(久)委員 それと同時に、なお伺つておきますが、合理的な経営という字句の内容ですが、これは面積であるとか採取期間あるいは採取量とかそういう関係はもちろんあると思いますが、同時に砂利の払下げ料といいますか、普通県などでは料金をとつておると思いますが、そういうものまでもこれは及ぶものでありますか。
第19回 衆議院 通商産業委員会 第53号
○小平(久)委員 私の聞きたいのは、それらの今言われたことは当然として、払下げ料金というものにまでこのすでに出した通牒が及んでおるのか、あるいは今後及ぼそうとするのか、その点です。
第19回 衆議院 通商産業委員会 第53号
○小平(久)委員 その点は了解いたしました。それでこれは提案者代表の始関君に承りたいと思います。本法は私ももちろん賛成でありますが、先ほど長谷川君からもちよつと同様の御趣旨の質問があつたわけでありますが、私は砂利採取業というものをより公共的な性格を持たせるという意味からすれば、一般の業者がいろいろな事情によつて手をつけない、しかし河川管理の面からいえばむしろ採取させたい、こういうところに一層砂利採取企業の手が及ぶというふうに助成する方向…