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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1956/12/04

25衆議院 商工委員会 第4号

○小平(久)委員長代理 加藤君に申し上げますが、いずれにいたしましても明日の朝御相談の上で一つきめることにいたしたいと思いますから、さよう御承知を願います。 本日はこの程度にとどめ、次会は明五日午前十時より開会いたします。これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会

自由民主党1956/12/01

25衆議院 商工委員会 第3号

○小平(久)委員長代理 他に御質疑はありませんか。——それでは暫時休憩いたします。 午前十一時二十一分休憩 ————◇————— 午後零時五分開議

自由民主党1956/10/04

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第6号

○小平小委員長 これより会議を開きます。 鉄鋼業に関して調査を進めます。まず鉄鋼の需給の現状と見通し及び国内価格の推移等について政府当局より説明を求めます。鈴木重工業局長。

自由民主党1956/10/04

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第6号

○小平小委員長 これより質疑を行います。通告がありますので順次これを許します。宇田耕一君。

自由民主党1956/10/04

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第6号

○小平小委員長 長谷川四郎君。

自由民主党1956/10/04

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第6号

○小平小委員長 多賀谷真稔君。

自由民主党1956/10/04

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第6号

○小平小委員長 椎名悦三郎君。

自由民主党1956/10/04

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第6号

○小平小委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後三時一分散会

自由民主党1956/06/02

24衆議院 商工委員会 第60号

○小平(久)委員 まず総合燃料対策及び地下資源に関する小委員会の経過並びに結果を小笠小委員長にかわりまして御報告申し上げます。 当小委員会は三月五日、第二十二回国会において成立をいたしました石油資源開発株式会社法に基いて設立された石油資源開発株式会社の設立後の状況並びに事業計画について、同社社長三村起一君を参考人として招致し、説明を聴取するとともに、第二十二回国会において成立した石炭鉱業合理化臨時措置法に基いて設立された石炭鉱業整備事業…

自由民主党1956/06/02

24衆議院 商工委員会 第60号

○小平(久)委員 ただいま議題となりました請願八十一件につきまして、小委員会の審査の経過並びに結果について、簡単に御報告を申し上げます。本日公報に掲載いたしました請願日程八十一件の内容は、電気、鉱業、中小企業、中共貿易、繊維工業、総合開発等各般にわたるものでありますが、本小委員会において十分検討の結果、次の通り決定いたした次第であります。すなわち請願日程中第一ないし第八、第十一ないし第十五、第十八ないし第二十、第二十二ないし第二十七、第…

自由民主党1956/05/31

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第5号

○小平小委員長 これより会議を開きます。 鉄鋼に関する問題について調査を進めます。まず鈴木重工業局長より最近の鉄鋼価格、鉄鋼原料の実情及び政府において立案された鉄鋼の長期需給計画等について説明を求めます。鈴木重工業局長。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第5号

○小平小委員長 次に公正取引委員会坂根経済部長より最近のくず鉄のカルテル問題等について説明を求めます。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第5号

○小平小委員長 なお運輸省から造船課長が来るわけになっておりますが、まだ見えておりませんから、今の重工業局長及び経済部長の御説明に対して御質疑があればこれを許したいと思います。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第5号

○小平小委員長 次に堀運輸省船舶局監理課長より、鉄鉱石専用船及びこれが荷役施設等に関する運輸当局の考えを、概略御説明願いたいと思います。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第5号

○小平小委員長 私からお尋ねしますが、今のお話だと、鉱石の需要量の長期計画による増加分だけは、専用船を作っても一般海運界に影響がないというようなお話のようだが、だから運輸当局としても作るようにしよう、こういうの、ですか。そこのところをはっきり——ただ影響がないと思うだけで、あとがどうもしり切れトンボのようだが、運輸当局としてはどういう考えなんですか。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第5号

○小平小委員長 その影響が大したことはないというだけじゃ、積極的に専用船に力を入れてやろうというのか、やるまいというのか、どうもそこのところの考え方が一向はっきりしていないようだが、どういうことなんですか。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第5号

○小平小委員長 その先を聞きたいんですよ。そこまでは最初のことでわかっているのだ。影響が少いだろうということだけで、専用船自体は、だからどうしようというのだが、一向そこの見解の表示がないのだ。われわれは鉄鉱専用船というものを今問題にしているのです。一般海運界を問題にしているわけじゃないので、むしろわれわれは鉄鉱専用船に重点を置いて審議しているのですから、それについてのあなた方の考え、今後どうしようというのか、それを聞きたいのです。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第5号

○小平(久)小委員長 最後にちょっと運輸省に聞きますが、この鉄鉱専用船の建造計画は、あなたの方の内部部局からいうと、どういうところで担当していることになるのですか。先ほど来の話を聞いていると、何か雲をつかむような話なのだが……。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第5号

○小平(久)小委員長 それを実際作るか作らぬか、どう援助するかということは運輸省がやるのでしょう。今度はそういうことはどこが担当していくの、です。運輸省でしょう。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第5号

○小平(久)小委員長 運航じゃないです。作る方です。