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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1956/04/25

24衆議院 商工委員会 第39号

○小平(久)委員 私は自由民主党を代表いたしまして、本法案に賛成の意を表したいと存じます。 このきわめて困難であり、複雑でありかつまた微妙であるところの下請の問題について、たといその一部の問題ではありますが、代金の支払い問題、これに法的な措置を講じようという努力を払われましたことにつきましては、多大の敬意を表するものであります。ただしかしながら下請問題にとりまして一番根本的な問題は、単にこの取引の結果としての代金の支払いを促進するばかり…

自由民主党1956/04/25

24衆議院 商工委員会 第39号

○小平(久)委員 私は自由民主党及び日本社会党を代表いたしまして、本法案に対する附帯決議案を提案いたしたいと存じます。 まず、案文を朗読いたします。 一、政府は、親事業と下請事業との関係の現状に鑑み、本法第四条に規定する各項を遵守せしめるため、第六条、第七条及び第九条の規定を積極的且つ機動的に運用するとともに、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の規定による不公正取引の取締りを十分に運用し、両々相俟って遺憾のなきを期すべきである…

自由民主党1956/04/24

24衆議院 商工委員会 第38号

○小平(久)委員長代理 ちょっと田中君に申し上げますが、大臣はきょうどうしても十二時半までしかいられないのです。ですから、その他の方で大臣に質問される方があれば、先にお願いしたいと思います。——それでは松平忠久君。

自由民主党1956/04/24

24衆議院 商工委員会 第38号

○小平(久)委員長代理 多賀谷君。

自由民主党1956/04/24

24衆議院 商工委員会 第38号

○小平(久)委員長代理 本日はこの程度にとどめます。 次会は明二十五日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時三十分散会

自由民主党1956/04/20

24衆議院 商工委員会 第37号

○小平(久)委員 一点だけ承わっておきます。今滝参考人のお話ですが、私も根本的な問題として同感なんです。そこで具体的に親工場と下請企業とが対等の立場でいろいろな条件を交渉できるというところへ持っていかなければならぬ、これはその通りだと思うのですが、それには具体的にどんなふうなことをあなた方組合の立場でお考えになっておるか。また山中さんそういう点を非常に御体験だろうと思うが、あなた方事業主として、具体的にどんなふうに一つしてくれたならばも…

自由民主党1956/04/20

24衆議院 商工委員会 第37号

○小平(久)委員 あと一点滝さんに承わりますが、中小企業、特に下請の場合、大企業の争議などによって非常に苦しい立場にい追込まれることが非常に多いですね。それは具体的にいうと、たとえば大企業の方が、親企業の方が争議をやっているという場合には資材の配給もしないとか、あるいはもちろん支払いも停止するとか、そういうことで、このストライキでもなければ下請の方の仕事も続けられるし、あるいは代金も入る。大企業がストライキをやっているために、そういうこ…

自由民主党1956/04/20

24衆議院 商工委員会 第37号

○小平(久)委員長代理 次は中崎敏君。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 商工委員会 第37号

○小平(久)委員長代理 田中君もう一ペん繰り返して申し上げて下さい。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 商工委員会 第37号

○小平(久)委員長代理 けっこうです。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 商工委員会 第37号

○小平(久)委員長代理 本日はこの程度にいたします。次会は来たる二十四日午前十時より開会することとします。 これにて散会いたします。 午後四時三十二分散会

自由民主党1956/04/19

24衆議院 商工委員会 第36号

○小平(久)委員長代理 石油課長が来ています。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 商工委員会 第36号

○小平(久)委員長代理 この際午後一時半まで休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1956/04/18

24衆議院 商工委員会 第35号

○小平(久)委員長代理 田中武夫君。

自由民主党1956/04/18

24衆議院 商工委員会 第35号

○小平(久)委員長代理 鹿野彦吉君。

自由民主党1956/04/18

24衆議院 商工委員会 第35号

○小平(久)委員長代理 参考人に対する質疑はこれをもって終了いたします。 我妻参考人には、御多用中のところ長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本案審議の上に多大の参考となりましたことを厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 暫時休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 午後零時三十五分開議

自由民主党1956/04/13

24衆議院 商工委員会 第32号

○小平(久)委員長代理 この際午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後二時四十七分開議

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○小平(久)委員長代理 この際申し上げますが、参考人の各位は大体一時ぐらいまでに退席したいという御希望です。あと質問者も数名ありますからなるべく簡明にお願いいたします。多賀谷眞稔君。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○小平(久)委員長代理 それでは金沢参考人に対する質問は、あと回しにして下さい。鈴木周次郎君。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 商工委員会 第30号

○小平(久)委員長代理 鈴木君に申し上げますが、参考人の方は皆さんだいぶ時間をお急ぎのようですから簡明にお願いします。