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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1957/06/24

26衆議院 商工委員会 第44号

○小平(久)委員 先ほど来の質疑応答にかんがみましてこの際中小企業の金融対策に関して決議案を提案いたしたいと存じます。 まず、案文を朗読いたします。 中小企業の金融対策に関する件 政府は、国際収支の改善を企図せんがため採られた諸政策より派生せられる中小企業金融への圧迫を極力避けるよう、左の如き緊急対策を講ずべきである。 一、市中金融機関の中小企業向け融資について不当且つ急激な引締めを行わざるよう強力に指導すること。 二、中小企業金融公庫…

自由民主党1957/06/12

26衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第2号

○小平小委員長 これより会議を開きます。 まず鉄鋼業に関し調査を進めます。前回の小委員会において、要求いたしました資料が提出されましたので、この際政府当局より御説明を願うことにいたしたいと思います。大堀重工業局次長。

自由民主党1957/06/12

26衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第2号

○小平小委員長 質疑があればこれを許します。——それでは質疑がないようでありますから次に石油化学工業に関し調査を進めます。政府当局よりその現況、将来の見通しについて、また当面の問題点等について説明を求め下す。

自由民主党1957/06/12

26衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第2号

○小平小委員長 何か御質疑はございませんか。

自由民主党1957/06/12

26衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第2号

○小平小委員長 ちょっと僕からお尋ねしたいが、この設備資金というのは仁油化学関係で全部でどのくらいになるのですか。

自由民主党1957/06/12

26衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第2号

○小平小委員長 今後は……。

自由民主党1957/06/12

26衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第2号

○小平小委員長 次に化学肥料工業に関し調査を進めます。 まず政府当局より最近の化学肥料工業の現況、特に需給、価格、輸出の状況及び合理化推進状況等について、また世上統制を撤廃すべしという声もありますが、これらに対する政府当局の考え方を中心に御説明を願いたいと思います。

自由民主党1957/06/12

26衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第2号

○小平小委員長 本件に関し質疑があればこれを許します。鈴木周次郎君。

自由民主党1957/06/12

26衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第2号

○小平小委員長 ちょっと伺います。が、輸出会社の業績は今どんなふうになっておりますか。

自由民主党1957/06/12

26衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第2号

○小平小委員長 他に御質疑がなければ、本日はこの程度にとどめます。 これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会

自由民主党1957/06/11

26衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第2号

○小平(久)小委員 私はちょっとおくれて参りましたので、樋口さんの御説明を承わらなかったのでありますが、ここにちょうだいしました資料のうちに「中小鉱業振興対策の確立について」、こういうパンフレットがありますが、この要望事項の第二の地下資源開発機関の設立促進、こういった一項目がございます。この説明を見ますと、要するに国家的な特別機関によって計画的な大規模の調査をやって、それによって地下資源の総合的開発を合理的基礎のもとにやりたい、こういう…

自由民主党1957/06/11

26衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第2号

○小平(久)小委員 今御三人の御答弁を承わって、中にはどうも不思議なくらいに感ずる答弁もあるわけですが、順を追って申しますが、第一に地質調査所の所長さんに、先ほどの御答弁によると各会社などからも依頼があって、その依頼に応じて援助するというか、協力する、そういう程度のことをやっているのだというふうに承わったのですが、一体地質調査所においては全国の地質調査というものは一応は完了しておるのですか、しておらないのですか。またあなたの方の調査の結…

自由民主党1957/06/11

26衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第2号

○小平(久)小委員 どうも所長さんに言うのはどうかと思うが、今のお話を聞いてもあなたの方が鉱床の発見等にあまり積極的に貢献なさっておらないのではないかという印象を受けるのです。あなたの答弁からすると、くろうと筋はよくあなたの功績はわかっているらしいが、われわれしろうと筋からいうと、どうもそこらがあやしげに聞えるのです。 それから先ほど樋口さんから、まだ案はできていないのだ、この機関を作るのが先なんで機関もできないうちに案を出しても砂上の…

自由民主党1957/06/11

26衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第2号

○小平(久)小委員 ですからあなたの方の地質調査所も国家機関としての目的からして大体鉱業界が要望しておるようなこういった地下資源開発機関、こういうことは性格上できないのかどうかということを最初からあなたにお尋ねしたわけなんです。今の答弁からいうと今の地質調査所は性格上探鉱まではできない、こういうことですか。

自由民主党1957/06/11

26衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第2号

○小平(久)小委員 さらにこの問題はお尋ねしたい点もありますが、時間もだいぶたっておりますからこの程度にしておきます。いずれにいたしましても国内の地下資源の開発ということは重要な問題でありますから、鉱業界並びに通産当局で大いに御研究を願いたいと思います。 それから関連して承わりますが、先ほども局長から国内の特に金属関係の資源の自給度というものは年々今後下っていくというお話がありましたが、やはり金属の一種であるマグネシウム、これについては…

自由民主党1957/06/11

26衆議院 商工委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会 第2号

○小平(久)小委員 今マグネシウムの関税関係はどうなっておりますか。

自由民主党1957/05/22

26衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第1号

○小平委員長 これより会議を開きます。 鉄鋼業に関する問題について調査を進めます。まず政府当局より最近における鉄鋼の需給及び価格安定対策について説明を聴取することにいたしたいと存じますが、特に第二十六国会の初頭において政府より提出を予定されておりました鉄鋼の需給及び価格の安定法案が、種々の状況から提案が見合された旨承知いたしておるのでありますが、これらの経緯並びに今後の処置等について御説明を願いたいと存じます。重工業局次長大堀弘君。

自由民主党1957/05/22

26衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第1号

○小平小委員長 これより質疑に入ります。齋藤憲三君。

自由民主党1957/05/22

26衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第1号

○小平小委員長 承知しました。

自由民主党1957/05/22

26衆議院 商工委員会重化学工業に関する小委員会 第1号

○小平(久)小委員 今建値の話が出ましたが、実はこの間プライベートの関係でいろいろ話が出たのですが、せっかく建値というものがあっても、建値の守られるものは、今の次長のお話のように、全生産量から言うと半分弱、それくらいで、その他のものは市中価格というので、非常に高く売られておる。そうすると、元来この建値の意義というものは、鉄鋼全体から見れば実際問題としてそう意義がないのではないか、大きい三社から言えば、ほかの会社と比べてそう特別な恩恵を今…