小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 商工委員会 第36号
○小平(久)委員 石油精製工場が各所に散在しておるという事情からすると、今のお話のように、タンク車か何かで新しくできる工場に集めなければならぬ、こういうことになるのですが、そういうことを考えると、果してコストの面で——最終の段階の工場はなるほど四万五千トン、それが国際的な規模だというお話であるが、原料たるブタン、ブチレンを各所から集めるということをやっても、コストの面からして国際並みにいくんですか。
第26回 衆議院 商工委員会 第36号
○小平(久)委員 見られるかもしれませんが、つまり大規模の石油精製工場があって、それに関連して合成ゴムの工場を四万五千トンの規模のものをすぐ隣接なら隣接して作るという場合に比べると、輸送費等で非常に不利な立場に置かれるんじゃないかと思う。先ほど来の話のように、合成ゴムについても天然ゴムやあるいは国際的な価格というものに競争ができなければならぬというお話であるから、こういった各所からブタン、ブチレンを集めるというようなやり方で、それで競争…
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) これより現地調査会を開催いたします。 不肖、私がこの会議の座長をつとめますので、よろしくお願いいたします。 この際、私から派遣委員を代表して一言御挨拶を申し上げます。本日は、政府提案にかかる中小企業団体法案、並びに日本社会党提案にかかる中小企業組織法案、中小企業の産業分野の確保に関する法律案、および商業調整法案の各案について各界の代表の方々の御意見を伺うことになっておりますが、御意見を伺う前にこの現地調査会開催の趣旨…
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) つぎに日本社会党水谷長三郎君より、中小企業組織法案外二法案に関する説明をお願いいたします。 水谷長三郎君。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) この際、重ねて念のため申し上げますが、本日の会議の運営につきましては、先にも申しました通り、衆議院の委員会運営に関する議事規則、および議事手続に準拠して行うことといたしておりますので、傍聴者の各位におかれましても、拍手等の声援は御遠慮を願いたいと存じます。 それでは、これより順次御意見を伺うことにいたします。先ず、桝野竜太郎君。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) ありがとうとざいました。 次に永木広次君。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) 次に藤田敬三君。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) ありがとうございました。 次に岡野正雄君お願いいたします。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) ありがとうございました。 次に吉村義照君。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) 拍手は御遠慮下さい。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) ありがとうございました。 これにて午前の部は終り、午後の部は午後一時より行います。 すでに御意見の発表を終られましたお方におかれては、御都合により、午後二時までに御出席下されば結構でございます。 それでは午後一時まで休憩いたします。 (午後零時三分休憩) ————◇————— (午後一時七分開議)
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) 午前に引き続き会議を開きます。 それでは滝川末一君の御意見を承わります。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) 次に西村清馬君にお願いいたします。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) 次に、小西聖夫君お願いいたします。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) 次に工藤友恵君お願いいたします。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) ありがとうございました。次に石橋助司君にお願いいたします。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) ありがとうございました。公述人の御意見の開陳はすべて終りました。これより陳述人の各位に対する委員の質問に入ります。まず横井太郎君。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) 永木広次君。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) 横井太郎君。
第26回 衆議院 商工委員会 第33号
○班長(小平議員) 田中武夫君。