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自由民主党参議院
総発言数
548
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会93 件・93%
  • 本会議4 件・4%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 548 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

548 20 を表示
自由民主党防衛政務次官1960/03/22

34参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(小幡治和君) 政府委員としても、まああの当時精一ぱいの答弁をしておるわけですから、私としては、不足とか何とかいうことを今政務次官が判断してどうこうということは、ちょっと言えませんが、防衛庁としてはとにかく誠心誠意御答弁しておると……。

自由民主党防衛政務次官1960/03/22

34参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(小幡治和君) 数字の行き来の問題は、いろいろ誤解のあった面で、あとで訂正したというふうなこともあったろうかと思いますが、しかし、はっきり答弁したものが完全に食い違っておるというふうなことでないと思っております。結局、やはり最後にお答えしたのが正しいものにだんだんなってきているというふうに私は判断いたしております。

自由民主党防衛政務次官1960/03/22

34参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(小幡治和君) 異議ありません。

自由民主党防衛政務次官1960/03/22

34参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(小幡治和君) 三十五年度予算からそのつもりにしております。

自由民主党防衛政務次官1960/03/22

34参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(小幡治和君) 旧型のやつを改装するのだそうです。だからやはり伏務負担行為で一ついこうとこういうわけです。

自由民主党防衛政務次官1960/03/22

34参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(小幡治和君) 供与を受けたものです。

自由民主党防衛政務次官1960/03/22

34参議院 内閣委員会 第13号

○政府委員(小幡治和君) いたしません。

自由民主党防衛政務次官1960/02/26

34衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小幡(治)政府委員 実はお説の通りでございまして、防衛庁といたしましては、今度の予算において今まで未支給の人たちに対する問題を片づけますとともに、不均衡の是正という問題についても、ぜひ一つ解決いたしたいという気持でいろいろ折衡もいたしたわけでございますが、残念ながら、未支給者の分だけは今度の予算で解決するようになりましたけれども、不均衡是正の面については、調査の面でもう少しやらなくちゃならぬ面も一部残っておるようでございますし、また、…

自由民主党防衛政務次官1960/02/26

34衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小幡(治)政府委員 ただいま赤城長官からじかに聞きたいというお話であります。まことにごもっともと思いますけれども、赤城長官も、私先ほど御答弁申し上げました通り、防衛庁としては、また長官としては、ぜひ不均衡是正をやりたいという気持で相当折衝もされましたし、いろいろ議論もされたんですが、不均衡是正の問題については、一度とにかくそのときの条件といいますか、情勢によってやった以上は、それをまたすぐ是正するということも、ほかのいろいろな案件と比…

自由民主党防衛政務次官1960/02/25

34参議院 内閣委員会 第6号

○政府委員(小幡治和君) 今の矢嶋議員の御議論まことに、ごもっともでございまして実は防衛庁といたしましても、先ほど長官が御説明申し上げました通り、この際この問題は全部一つ解決していきたいというふうな意味でいろいろ計画も立て、また大蔵省と折衝もいたしたような次第でありますけれども、しかしその中で、未支給者の問題だけは一応これで解決の目鼻はつきましたが、あとの不均衡是正の問題については、もう少し研究してみようというようなことで予算化に至らな…

自由民主党防衛政務次官1960/02/24

34衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○小幡政府委員 昭和三十五年度防衛本庁予算につきまして、その概要を御説明いたします。 昭和三十五年度の防衛本庁の歳出予算の総額は千四百八十五億五千二百万円でありまして、これを昭和三十四年度の歳出予算額千三百六十億四千万円に比べますと、百二十五億千二百万円の増加となっております。 このほか、国庫債務負担行為として、航空機の購入について七百四十一億五百万円、器材の整備について百三十四億七千万円、施設の整備について十八億八千七百万円、弾薬の購…

自由民主党防衛政務次官1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○政府委員(小幡治和君) 防衛庁としては、調達庁長官の意見を大体妥当な線として交渉いたしたいと考えております。

自由民主党防衛政務次官1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○政府委員(小幡治和君) 防衛分担金をゼロにする、そのときのいきさつにつきましては、午前中大臣からたぶん御答弁あったと思いますが、今矢嶋委員の言われたように、一般方式全然考えないというふうなことではなくて、やはりそれが条件というわけではないと思いますけれども、しかし、アメリカ側としては、やはりそれに相応する日本の防衛努力というものを期待して話が前長官の時代にされておるように私も聞いておりますので、そういう面もやはりあわせて来年度予算の成…

自由民主党防衛政務次官1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○政府委員(小幡治和君) 取り次ぐ約束をしろと言っても、まあ、これ、ちょっと引き受けかねますが、大体、矢嶋議員のいろいろここで論議されておるのは、新聞に非常に大きく出ていますし、その新聞に出たやつは、大体アメリカ当局も非常に神経的に見ておりますから、十分あなたの気持というものは、アメリカ当局も承知しておると思っておりますので、まあそんな必要はない、あなたの意見は十分彼らは承知しておると思います。

自由民主党防衛政務次官1959/11/20

33衆議院 内閣委員会 第5号

○小幡政府委員 前の左藤長官のときに二百機と皆さんにお話ししてありますが、しかしその後のいろいろな状況から見まして、結局先ほど防衛局長もお話しいたしましたように、財政予算の面、あるいは飛行場の面、あるいは先ほどちょっと触れられましたがミサイルも考えていきたいというふうな気持もありまして、そうして二百機というところに縮小して考えていくということになってきておるのでありますけれども、しかしこれがほんとうに決定するのは国防会議においてでありま…

自由民主党防衛政務次官1959/11/20

33衆議院 内閣委員会 第5号

○小幡政府委員 源出調査団には機数の問題よりも、むしろ機種の問題について調査してきてもらったわけなんでして、別に機種という問題をそう強くわれわれとしては変更したことを申し上げているのではありません。大体それくらいなことになるだろうという点の含みというものは源田調査団も持っていたでしょうけれども、しかし源田調査団の調査の目的は機数でなくて機種なんですから、(「空幕長に着任と同時に二百機と言ったじゃありませんか」と呼ぶ者あり)その問題につい…

自由民主党防衛政務次官1959/11/17

33参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(小幡治和君) どんなことですか。

自由民主党防衛政務次官1959/11/17

33参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(小幡治和君) 何もありません。

自由民主党防衛政務次官1959/11/17

33参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(小幡治和君) きっとそれは両大臣に伝えたろうと思いますけれども、私はその話は伺いませんでした。まあしかし、一応今こうやって国会でいろいろ論議をされておりますので、ただこちらとしては決定した以上、それに対して先ほどからいろいろ論議もありますが、価格の問題なり、あるいはいろいろ質疑で疑問に思われている点なり、そういう点についてはどんどん一つ仕事を進めていって、その点皆さんの御了解を得るように努力いたしていきつつあると、またそうす…

自由民主党防衛政務次官1959/11/17

33参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(小幡治和君) 先ほどお答え申し上げました通り、大臣からいろいろ今までお答えしておりました通りに、予算の関係なり防衛計画の関係なり、また、この委員会においていろいろ論議されております価格の問題は一体どうなるんだというふうなことや、いろいろの面から考えますと、やはり国防会議で決定されました以上、具体的にある程度詰めていきませんと、そういうようなものも出てこないというふうに思いますので、最後の決定はどうなりますか、そこは一つ両大臣…