小幡治和
会議録に記録された「小幡治和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 548 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/09/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会93 件・93%
- 本会議4 件・4%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 548 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○小幡治和君 いろいろ論議があるようでありますが、私としては国会が調査する権限ありやいなや、権利ありやいなやという問題については、権利が国政という面について、国政に関する調査という面については、国政に関する問題の中においては、これはあり得ると思うのです。だけれども、そこで権利の乱用ということがありますし、権利があってもそれはどこまでも推し進めていけばいいかというと、そこはまた問題があるので、結局国政という意味においてやはり権限ありという…
第32回 衆議院 内閣委員会 第4号
○小幡説明員 過般防衛政務次官の任命を受けました参議院議員の小幡治和でございます。今までごあいさつする機会を持ちませんのでおくれましたことをおわび申し上げます。非常にふなれでございまして、目下大いに勉強いたしておる最中でございますので、どうぞ一つお手やわらかによろしくお願い申し上げます。(拍手)
第32回 衆議院 外務委員会 第2号
○小幡説明員 現在まだそこまで日本における生産技術が発達しておりませんので、今のところやむを得ず外国から買うということをせざるを得ないという状況であります。
第32回 衆議院 外務委員会 第2号
○小幡説明員 逃げておるという事実はないのでございまして、御承知の通り李承晩ライン侵犯ということで韓国がいろいろ日本の漁船に対する拿捕等をやられておりますが、まことにこれは残念なことでございますけれども、しかし何といいましても韓国はやはり自由主義国の一連のいわゆるわれわれの隣国でございますし、そういう面ですぐ武力というふうなことも考えられません。何度も政府から御答弁申し上げております通り、結局この問題は現在の法律あるいは閣議決定等に基き…
第32回 衆議院 外務委員会 第2号
○小幡説明員 先ほど帆足委員の御質問に対して外務大臣がいろいろお話し申し上げました通り、われわれといたしましてはそういう暴というものに対してやはり暴をもって報いるという考え方ではなくて、やはりこれは外交交渉によって日韓の間のああいうことのないようにうまくまとめていくという段階として、今日政府としては全力をそそいでおるような次第でありますので、われわれ防衛庁の方といたしましては直ちに今御説のようなことでいくということは考えられておりません…
第32回 衆議院 外務委員会 第2号
○小幡説明員 この問題は従来の国防方針という面からあくまでもやるつもりで、決していろいろごたごたがありましても、そういう点に対してもう一ぺん再考するとか何とかいうことは考えられておりません。あくまでもやるつもりであります。またやらざるを得ないと思っております。現在のところだんだんと折衝を重ねていったのですが、この間の地方選挙なんかのあとを見ましても非常に好転いたしてきておりますので、もう一息で村当局、村民との方々とも話し合いをつけて、う…
第32回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(小幡治和君) 今回、はからずも防衛政務次官を拝命いたしました小幡でございます。全くのずぶのしろうとでございまして、浅学非才でございますが、皆さんの御指導、御鞭撻のもとに勉強さしていただきたいと思っております。どうぞよろしくお願いをいたします。(拍手) —————————————
第31回 参議院 商工委員会 第26号
○小幡治和君 私は、自民党を代表いたしまして、本法案に賛成いたすものであります。 本委員会においてずいぶん詳細に論議が尽されましたごとく、この小売商の問題につきましては、団体法が審議のときからずっと今日まで相当衆議院においても、また参議院においても論議されたところであります。何と言いましても、日本の今日の小売商の現状というものは、人口が多い、そこへもってきてほかの産業はそれぞれ合理化されていく。農村は農地改革によって二、三男対策というも…
第31回 参議院 商工委員会 第20号
○理事(小幡治和君) ほかに御質問ありませんか。参考人の方には、長時間にわたりいろいろ貴重な御意見をお述べ下さいましてありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。委員会におきましても皆さんの御意見を参考といたしまして法案の審査を進めたいと存じます。 それでは二時半まで休憩いたします。 午後一時二十五分休憩 —————・————— 午後三時十七分開会
第31回 参議院 商工委員会 第19号
○小幡治和君 いろいろ御説明を承わった場合に、プラント輸出が思うように伸長しないというふうなお話もありましたが、一体その理由はどういう理由なのか、まずそれを伺いたいと思います。
第31回 参議院 商工委員会 第19号
○小幡治和君 結局技術に対する不徳ということになると思うのですが、これはあれですか、諸外国もいろいろ競争してやっておるわけなんですけれども、何か根本的に日本の技術というものはだめなんだという考えなのか、それとも今までいろいろやってみて、そうして日本のやり方というものは、たとえば今言ったコンサルティングなんかの点において、どうも努力が足りなかったという意味において、技術に対する不信というものが生じたのか、外国はそこを非常に上手にコンサルテ…
第31回 参議院 商工委員会 第19号
○小幡治和君 こういう今度の立法措置のようなことは、そうすると、外国は全然やっておらない、日本だけがやるということになるのですか。外国でもこれと同じようなものをやっておるところがありますのですか。
第31回 参議院 商工委員会 第19号
○小幡治和君 この法律は、ガット等の国際義務に違反するというようなおそれはありませんか。
第31回 参議院 商工委員会 第19号
○小幡治和君 まあ日本独特の特別な助成援助方策だと思うのですが、輸出保険を少し十二分にやってやったら、こういう点もカバーできるのじゃないかというふうな気もするのだけれども、輸出保険ではどうしてもできないのだ、これでなくてはならないのだという特別の理由があるのかどうか。
第31回 参議院 商工委員会 第19号
○小幡治和君 そうすると、輸出保険と今度の法案のこういう補償というものとが並行してやられていく、両方ともにやられるという考え方ですね。輸出保険もやってやる、またこういうコンサルティングのそういう補償もやってやる、両方やってやるという意味なんですか。
第31回 参議院 商工委員会 第19号
○小幡治和君 本法の予算措置ほどういうことになりますか。
第31回 参議院 商工委員会 第19号
○小幡治和君 そうすると、事故が非常にたくさん起きた場合に、国庫負担が見込みより過大になるというふうな場合いには、この予算の面において一応上げてあるけれども、それはまあその場合どういうふうに処置し得るのか。今の御説明の通りでもってすべてがカバーできるというふうに解釈していいんですか。
第31回 参議院 商工委員会 第19号
○小幡治和君 補償料率の問題なんですが、これはどれくらいの見当を立てておるのですか。要するにこれが高きに失する場合に、輸出者に対する本法の実益を減殺するようなおそれがあると思うのですが、今政府としてこれはどれくらいに見積っておるのか、また見積ったそういうものというものは将来も不変のものなのかどうか、その点を一つ。
第31回 参議院 商工委員会 第19号
○小幡治和君 通産大臣が一定の事項について大蔵大臣に協議するというふうなことになっておりますけれども、どんなことを協議するのか、それをはっきり明確にきめられておるのですか、どれとどれということを。
第31回 参議院 商工委員会 第19号
○小幡治和君 これはそうすると結局政令できめる、そのときに料率なり何なりというものを毎年きめていくということで、現実にいろいろ仕事、業務をやる場合には、そのつど大蔵大臣と協議しなくちゃならぬということではないのですか、ただ原則、——そういう料率なり限度なりそういうものを一年の最初に予算に盛るということもあるので、それをきめるためにのみ協議をするということで、あとのいろいろな業務執行のときには、一々大蔵大臣と協議するというふうなことはない…