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公明党・国民会議衆議院
総発言数
5,879
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1985/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 5,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,879 20 を表示
公明党・国民会議1985/02/26

102衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○小川委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する諸問題を調査するため小委員十三名よりなる自転車駐車場整備等に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/02/26

102衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/02/26

102衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びにその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/02/26

102衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、小委員会におきまして参考人の出頭を求める必要が生じました場合には、出頭を求めることとし、その諸手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1985/02/26

102衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報でお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会

公明党・国民会議1984/12/01

102衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○小川委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。もとより浅学非才でございますので、何分よろしくお願いをする次第でございます。 本委員会には、皆様も御案内のとおり、人命尊重を基本理念といたしました総合的な交通安全対策を推進するという重大な国民的使命がございます。特に、近年交通事故が増加の傾向にあり、これを抑止し、さらに減少に転じさせるため、より一層の努力が望…

公明党・国民会議1984/12/01

102衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○小川委員長 これより理事の互選を行います。

公明党・国民会議1984/12/01

102衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○小川委員長 ただいまの鹿野道彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/12/01

102衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 浦野 烋興君 太田 誠一君 鹿野 道彦君 高村 正彦君 小川 国彦君 永井 孝信君 長田 武士君 玉置 一弥君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○小川(新)委員 大変暑い中を御苦労さまでございますが、第百一特別国会もいよいよ終盤間近になってまいりました。そこで、当委員会では精力的に科学行政全般にわたって、また過日は法案を一本上げました。そういう中で、委員長の御配慮によって、あらゆる分野の学者諸先生方の御意見を聞きながら、私も短い時間ではございましたが、当委員会にあって非常に有意義な勉強をさせていただいたことを、まずもって感謝をしている次第でございます。 そこで、この短い期間では…

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○小川(新)委員 お話を承っておりますと、まことにそのとおりすらすらすらと答えられているんですけれども、概算要求でございますからこれから詰めが行われるわけでございますが、昭和五十八年、五十九年を見ても二・五%伸びているわけです。ことしは一・七。これは、今大臣がいみじくも申した万博における費用の配分がそれだけ昨年度、今年度よりも来年度は減るのだということで、一・七という数字がはじき出されたと思います。それはそれなりに思うのでございますが、…

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○小川(新)委員 今お聞きいたしましても、十八省庁にまたがり、約一兆四千七百四十六億、それに五千七百二十八億の開発研究費が計上されている。この中に占める科技庁の予算は幾らか、パーセントは。

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○小川(新)委員 そこで、今のような問題が本委員会でまだ審議されてない、我々もきょう初めてこういった内訳を聞いたわけでございますが、例えば高速増殖炉の開発に対して、科学技術庁が「もんじゅ」をつくるわけでございますが、この「もんじゅ」の建設の予算をとり、通産省は高速増殖炉の実用化に際しての総合評価検討の予算をとっております。これは一体どっちが多いのでしょうか。 その次、再処理に関しては、科技庁が技術開発、通産省が技術確証調査、予算をそれぞ…

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○小川(新)委員 動燃事業団とエネ庁との絡みの中でも予算の分捕り合いが、親会社と言ってはおかしいですが、その親元である科技庁と通産省、こういうところで。これはほんの一例です。私も専門家でございませんから、その総合性、整合性について今ここでとやかく言われてもわからないのですが、我々素人が見ても、そういった調査費や総合調査費というようなものが同じような目的のために使われているのではないかという疑義を持っているわけでございます。これが同じよう…

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○小川(新)委員 私はなぜ今このような問題を言っているかと申しますと、日本列島の国土総合開発の第三次全国総合開発計画、三全総、また新全総で初めて日本列島の整合性のある開発をしようとしたときのむつ小川原開発の中に、科学技術庁が入っていないのですね。ところが今や下北半島の開発というものは、もはやむつ小川原株式会社の第三セクターだけに任せ得ないところの高度な日本の原子力行政の立地条件の中に踏み込まれているわけですね。でありますが、昭和五十九年…

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○小川(新)委員 私はその話を聞いていて、本当に不可解に思うのですよ。昭和四十四年の新全総から一次、二次、三次、今度は四次、何回も何回も手直しをして、日本の国土をどう開発しようか、それが有名な田中元総理の「日本列島改造論」に見られるところなんですね。あのところにもう書かれているじゃないですか、本当のことを言ったら。だから、ああいう一つの本がいいか悪いか私は知りませんけれども、昭和五十二年の三全総の時点で東京電力が広大な下北半島に、むつ小…

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○小川(新)委員 全く人柄のいい大臣、本当に敬服いたします。尊敬します。私は、真打ちであろうと真打ちでなかろうと、そういうことでなくて、優秀な科技庁の原子力専門官をこの中にもっと早くから入れて、少なくとも泥縄的な発想でないことを心から願っておるわけなんです。長官は本当に人柄がよろしいから、内閣を責める前に自分にむちうって、努力が足りなかったのだという反省の中からあえて真打ちという言葉をお使いになったのだと思うのですけれども、私はその点を…

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○小川(新)委員 この核燃料サイクル施設の立地が受け入れられた場合、用地の分譲価格というものはどのような基準で定められるのですか。

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○小川(新)委員 私どもが心配しますことは、むつ小川原株式会社が今日まで使った金ですね、費用、これはどれくらいあるのかまず聞きたいのですが、これが約一千億近くあるんじゃないかと言われているのです。そうまでないかどうかわかりませんが、あるわけですね。そこで、今日まで企業の誘致が日本経済の状態とかいろいろな面で進まなかった。そこへこういうものが突然できたということは、一面はむつ小川原株式会社の救済というか、そういう面ではいいお得意さんが来て…

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○小川(新)委員 きょうは国土庁の最高指導者も来ておりませんことですし、あなたに余り追及してもお気の毒でございますから、この辺でやめておきますけれども、どうかお帰りの節は、本委員会でこういうことが議論されているということを長官にひとつお伝えいただきたいのです。御苦労さまでございました。結構でございます。 そこで、放送衛星、気象衛星等の宇宙開発について若干お尋ねをしたいと思います。 放送衛星ゆり関係において、ゆり二号aの故障の原因は一体何…