小川新一郎
会議録に記録された「小川新一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,879 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙21 件
- 防衛6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体5 件
- 労働・賃金3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 5,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○小川(新)分科員 私は質問に先立ち、埼玉県一区の選出代議士の一人として、文部大臣とは公私にわたりいろいろな面でおつき合いもさせていただき、また選挙戦では厳しい選挙を戦う仲ではございますが、きょうはそういう立場を超えて、この国会、私ども埼玉県の代表大臣として御健闘くださっておることに心からまず敬意を表する次第でありますので、質問も簡単明瞭、私の言うことをよく了解いたして、短い三十分の質問の中でひとつ御答弁をお願いしたいと思います。 まず…
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○小川(新)分科員 大臣は埼玉県選出の大臣でございますので、そのようなことが埼玉県一県を見ても正当にかつ適切に行われていると思われますか。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○小川(新)分科員 そのように期待をするものでございますけれども、現実はなかなかそうはいかないところに問題があるわけでございます。時間がありませんので、私はきょうは大臣の御所見と方針を承りまして、議論はいたしません。 次に、放送大学並びに放送衛星についてお尋ねをいたします。 ことしの四月一日から放送大学が関東地区、東京、埼玉、千葉、神奈川、群馬の一部で開校されることになりましたが、これは当初放送衛星を利用して実施することになったと聞いて…
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○小川(新)分科員 そうしますと、ゆり三号、BS3の打ち上げはここでは不明なんですか。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○小川(新)分科員 次に、大臣にお尋ねいたします。 放送大学と他の大学との単位の交換が認められているやに聞いておりますが、他の大学の教養課程の単位をそっくり代替する考えがあるのかどうか。これは大臣が非常に御熱意を持って進められているところでございます。いかがですか。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○小川(新)分科員 非常に明快な御趣旨でございます。 私どもは一流の各大学のえりすぐった教授先生方が放送大学で講義をなさる、また講演をする、それを大学に行けない多くの方々が勉強をする、そしてそこで得た単位と他の一流校と全く同格の単位の交換がもし可能であるならば、これは教育における大刷新でありますし、全国的規模でこのことを進めてまいることに大賛成でございます。いろいろな問題はございますでしょうけれども、大臣のただいまの力強い発言を前向きに…
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○小川(新)分科員 一県の問題でまことに恐縮でございますが、文部大臣は一月三日の埼玉新聞紙上で「埼玉県を日本一の教育県にしたい」と述べております。これはどのような基準で日本一とするようにするのか。その実現についてのプロセス、大学への進学率日本一を目指すのか、それともどのような方法で教育日本一に持っていくのかということであります。大臣は対談の中で、我が埼玉県は大学進学率は全国最低と述べておられますが、実際は四十七都道府県で三十七位、余り立…
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○小川(新)分科員 大変きめ細かく場所、それから大学の打診の問題について御答弁をいただきました。私ども非常に気強く思っているわけでございます。さらに文部大臣は、伊奈町の伊奈学園総合高校の視察に当たり非常な評価をなされております。こういった他県に比して優秀な学校をどんどんつくっていただくよう、また努力もしていただかなければなりません。 最後に、私は教育の現場の問題についてお尋ねしますが、この教育の問題については、二、三日前、一昨日ですか、…
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○小川(新)分科員 時間が参りましたのでこれでやめさせていただきますが、私とは同じ選挙区で相争う仲ではございますが、どうかただいま御質問をいたしましたことについては選挙の恨みを捨てて、大きな心を持つ松永光文部大臣でございますから、小川新一郎の意見もひとつお聞き取りくださいまして、国民のため、県民のために、こんなに立派な大臣であったのか、また小川の質問はこんなによかったのかという成果が出るよう御配慮を賜りますことを心からお願いをいたしまし…
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○小川委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、ただいま理事が二名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○小川委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 関山 信之君 及び 坂井 弘一君を指名いたします。 ————◇—————
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○小川委員長 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、交通安全対策の基本施策について、関係大臣からそれぞれ所信を聴取いたします。古屋国家公安委員会委員長。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○小川委員長 次に、山下運輸大臣。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○小川委員長 次に、木部建設大臣。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○小川委員長 次に、昭和六十年度における海上交通及び航空交通安全対策関係予算について説明を求めます。山本運輸省運輸政策局長。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○小川委員長 次に、昭和六十年中における交通警察の運営について説明を求めます。太田警察庁交通局長。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○小川委員長 次に、昭和六十年度の運輸行政における交通安全施策の概要について説明を求めます。山本運輸省運輸政策局長。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○小川委員長 次に、交通安全対策の基本施策について、総務庁長官から所信を聴取いたします。後藤田総務庁長官。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○小川委員長 次に、昭和六十年度における陸上交通安全対策関係予算について説明を求めます。波多総務庁長官官房交通安全対策室長。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○小川委員長 次に、昭和六十年度の建設行政における交通安全施策について説明を求めます。田中建設省道路局長。