小川新一郎
会議録に記録された「小川新一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,879 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙21 件
- 防衛6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体5 件
- 労働・賃金3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 5,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○小川委員長 これより会議を開きます。 道路交通法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。太田誠一君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○小川委員長 次に、関山信之君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○小川委員長 次に、永井孝信君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○小川委員長 次に、木内良明君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○小川委員長 次に、伊藤英成君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○小川委員長 次に、辻第一君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○小川委員長 この際、お諮りいたします。 地方行政委員会との連合審査会において、道路交通法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合、参考人より意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○小川委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本鉄道建設公団理事沼越達也君及び松尾昭吾君の出席を求め、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○小川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高村正彦君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○小川委員長 次に、永井孝信君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○小川委員長 次に、上野建一君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○小川委員長 次に、森中守義君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○小川委員長 ただいまの御忠告、肝に銘じておきます。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○小川委員長 次に、坂井弘一君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○小川委員長 次に、玉置一弥君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○小川委員長 次に、辻第一君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○小川委員長 次に、内閣提出、道路交通法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を聴取いたします。古屋国家公安委員会委員長。 ————————————— 道路交通法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————