小川新一郎
会議録に記録された「小川新一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,879 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙21 件
- 防衛6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体5 件
- 労働・賃金3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 5,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○小川委員長 次に、昭和五十九年度交通事故の状況及び交通安全施策の現況並びに昭和六十年度において実施すべき交通安全施策に関する計画について説明を聴取いたします。岸田総務政務次官。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○小川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。臼井日出男君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○小川委員長 次に、加藤卓二君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○小川委員長 次に、森中守義君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○小川委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十四分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○小川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。村山富市君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○小川委員長 どうぞ。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○小川委員長 そのように取り計らいます。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○小川委員長 次に、関山信之君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○小川委員長 次に、伏屋修治君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○小川委員長 次に、坂井弘一君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○小川委員長 次に、永江一仁君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○小川委員長 次に、辻第一君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○小川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会
第102回 衆議院 本会議 第28号
○小川新一郎君 ただいま議題となりました道路交通法の一部を改正する法律案につきまして、交通安全対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における道路交通の実情にかんがみ、道路における危険を防止し、その他交通の安全と円滑を図り、及び道路交通に起因する障害の防止に資するため所要の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、自動車の運転者は、座席べルトを装着せずまたは助手席同乗者に座席ベ…
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○小川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、道路交通法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。太田誠一君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○小川委員長 次に、上野建一君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○小川委員長 きょうは見えておりません。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○小川委員長 長官はいます。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○小川委員長 次に、沢田広君。