小川新一郎
会議録に記録された「小川新一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,879 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙21 件
- 防衛6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体5 件
- 労働・賃金3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 5,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○小川(新)委員 例えば先ほど申しました東京芝浦電気また日本電気ですか日電、これは優秀な技術を持っておりますが、アメリカやヨーロッパの製品にまさっているものというか、今評価しているものは何ですか。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○小川(新)委員 このことはロケット開発にも言えるのですか。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○小川(新)委員 そこで、今勉強さしていただきましたHⅡロケットは、一トン以上の物体を上げるわけですね。この段階になると完全な国産の大型ロケットで、昭和六十六年に試験機の打ち上げが予定されておりますが、まずそのとおりなのかどうか。昭和六十年度の予算では幾らの予算が計上されているのか。また昭和六十六年度の試験機の打ち上げまでにはどのぐらいこのHⅡロケットに研究開発費が必要なのか。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○小川(新)委員 このHⅡロケットの研究開発の目的は一体伺なのかということでございます。これは通信衛星の購入問題との絡みでどのように位置づけるかということが出てまいりますが、大臣、通信衛星はアメリカからの要請があっても国産で賄っていくのですか。これがまず大臣にお聞きしたいことです。 そこで、九〇年代に大型衛星、二トン級の静止衛星を打ち上げるためにも必要ではないかというのが皆様のお考えでございますが、また将来の宇宙基地への運搬手段を確保す…
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○小川(新)委員 大臣の御答弁をもう一遍改めて私から求めますが、外国の通信衛星、まあ混同しないようにしていただきたいのは、放送衛星とかまた気象衛星等でなくして、今問題になっております通信衛星ですね、これを外国から購入するようなことはあり得ないのか、絶対にこれは国産で開発させて、このロケットの準備ができ次第大型の通信衛星を打ち上げるという確約がとれるかどうかということでございます。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○小川(新)委員 そうすると、もう一週確認いたしておきますが、副理事長、今の一トン級を上げる大型ロケット、これはあくまでも国産、自主開発をしていく、この方針には間違いないですね。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○小川(新)委員 それから、今のアメリカからの日米貿易摩擦に伴う外交案件としての問題はまだ決まったわけではない、こう確認してよろしいですね。大臣の御答弁で結構です。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○小川(新)委員 そこで、その一トン衛星には三十台から三十五台のトランスポンダー、中継器が積み込めることになっております。これに対し経団連の情報・通信委員会のフィージビリティースタディーによると、回線使用数全体に占める衛星通信の占める割合が、昭和六十一一年度では五%の場合十三トランスポンダー、昭和六十八年度で五%の場合は十六、昭和六十八年度で一〇%の場合は三十一トランスポンダーで十分賄えると言っております。 そこで今、民間では既に衛星通…
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○小川(新)委員 先ほど私が宇宙計画の見直し、さっきのBS2の問題を議論したのは、こういうふうに宇宙の問題が豆腐を切るようにきちっと定められてきておるわけですね。それが「ひまわり」の故障の問題について、一つの問題についてもそうやっておくれてくる。その問題は、人工衛星全体のメーカーに対するいろいろな問題点が集約された一例として取り上げられておるわけです。先ほどの議論は「ひまわり」の例でありましたが、これは気象衛星にも通信衛星にも、国内メー…
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○小川(新)委員 これは大臣、しなければいけないんじゃないですか。
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○小川(新)委員 これは大臣、防衛庁が平和利用で軍事には使わないという衛星の問題ですが、通信衛星の中で、硫黄島とかそういうところにいる自衛隊の方々のふだんの通信、電話のためにお使いになるとかならないとかという議論で口頭メモが出されたと思うのです。この問題をこういう開発委員会で取り上げないということは、これは国会で非常に大きな議論になった問題点ですから、その問題を委員会で審議をなさらない、また御意見も述べない、またそれに対して総理大臣に御…
第102回 衆議院 科学技術委員会 第10号
○小川(新)委員 甚だ残念なんですが、時間が来ましたし、取り決めてございますのでこれでやめさせていただきますが、副理事長、御健闘を祈ります。御苦労さまでした。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○小川委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本道路公団理事加瀬正蔵君及び大久保一男君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○小川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上野建一君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○小川委員長 次に、沢田広君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○小川委員長 次に、伏屋修治君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○小川委員長 次に、辻第一君。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○小川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第102回 衆議院 環境委員会 第6号
○小川(新)委員 きょう初めて質問させていただきますが、長いこと環境行政また日本の国民の生命と健康を守る立場に立って環境庁の果たしてきた役割、また今後の御努力に心から敬意を表して質問させていただきますが、新聞報道によりますと何か東京湾に異臭が漂って非常に沿岸住民が迷惑をしている。吐き気を催した、また一一〇審とか緊急の電話が殺到しているそうでございますが、その原因等についてはお調べがついたのかどうか。またその公害問題についてはどのように対…