P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,671
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会97 件・97%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,671 20 を表示
自由民主党1968/03/05

58衆議院 予算委員会 第13号

○小川(半)委員長代理 お静かに願います。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 予算委員会 第10号

○小川国務大臣 お答えいたします。 賃金は労使間の話し合いによりまして、その際に労使とも国民経済全体に与える影響を十分考慮して自主的に決定されるという姿が好ましいものだと存じております。財界の一部にガイディングライトという議論があることは承知いたしておりますが、これを導入しようというようなつもりを政府は持っているものではございません。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 予算委員会 第10号

○小川国務大臣 昭和三十五年以来日本の賃金水準、特に生産性の低い部門を中心にいたしまして、きわめて顕著な上昇を示していることは御承知であります。これが消費者物価によって何%食われているかということにつきましては、非常に正確なデータを私持っておりませんので、御希望でありますれば、事務当局から御答弁を申し上げさせます。

自由民主党1968/03/01

58衆議院 予算委員会 第10号

○小川国務大臣 お答えいたします。 ILO百五号の条約でございますが、御承知の強制労働に関する条約でございます。日本におきましては、憲法で、何人も、裁判による刑罰として科される場合を除いては、その意に反して苦役に服せしめられない、こういう規定がございまするし、各種の法令で人民の基本的権利、自由が確保されておりまするから、趣旨においてはこの条約と合致いたしておるわけでございます。ただ、この条約が細部にわたりますると、非常に不明確なところが…

自由民主党1968/03/01

58衆議院 予算委員会 第10号

○小川国務大臣 通達の趣旨の励行にはこれからも極力つとめてまいりたいと存じます。 それから、南海電鉄につきましては、おことばにありましたように三六協定が結ばれておりまするので、労働基準法の違反ではございませんが、非常に長い時間の超過勤務が行なわれておるという事実がございます。このことも事故の原因の一つであったに違いない。そこで、あらゆる機会に、大阪を中心として一斉の調査もいたしておりまするし、基準の励行につとめてきておる次第でございます…

自由民主党1967/04/28

55衆議院 予算委員会 第16号

○小川(半)委員 私は、自由民主党、日本社会党、民主社会党、公明党四派を代表し、昭和四十二年度総予算三案に対する附帯決議について、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 昭和四十二年度一般会計予算、昭和四十二年度特別会計予算及び昭和四十二年度政府関係機関予算に対する附帯決議(案) 政府は、国民生活の安定福祉の向上を図るため、財政の健全性を確保しつつ諸般の財政需要を総合的に勘案の上、今後次の諸点につき十分なる配慮をす…

自由民主党1967/04/27

55衆議院 予算委員会 第15号

○小川(半)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十二年度総予算に対する質疑を続行いたします。 この際、理事会の申し合わせにより、先般保留されました淡谷悠藏君の質疑を許します。淡谷悠藏君。

自由民主党1967/04/27

55衆議院 予算委員会 第15号

○小川(半)委員長代理 次に、加藤清二君。

自由民主党1967/04/27

55衆議院 予算委員会 第15号

○小川(半)委員長代理 福永官房長官。

自由民主党1967/04/27

55衆議院 予算委員会 第15号

○小川(半)委員長代理 委員長は福永官房長官と発言しました。

自由民主党1967/04/27

55衆議院 予算委員会 第15号

○小川(半)委員長代理 加藤君、加藤君、やじの相手になる必要はないです。

自由民主党1967/04/27

55衆議院 予算委員会 第15号

○小川(半)委員長代理 主計局長が申し上げたとおりでございますという大蔵大臣の答弁でした。

自由民主党1967/04/27

55衆議院 予算委員会 第15号

○小川(半)委員長代理 これにて加藤清二君の質問は終了いたしました。 次に、池田正之輔君。

自由民主党1967/04/26

55衆議院 予算委員会 第14号

○小川(半)委員長代理 田畑君にちょっと申し上げます。あなたの持ち時間が来ましたので、ぜひそのつもりでひとつ急いでください。

自由民主党1967/04/26

55衆議院 予算委員会 第14号

○小川(半)委員長代理 これにて田畑君の質疑は終了いたしました。 次に、阪上安太郎君。

自由民主党1966/04/20

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第9号

○小川(半)委員長代理 佐藤觀次郎君。

自由民主党1966/02/28

51衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○小川(半)分科員 私は、最近しばしば新聞記事となって世間の注目を浴びております。京都の双ケ岡の問題についてお尋ねしたいと思います。 この問題については、昨年のちょうどいまごろ、同じく予算委員会の分科会で、当時の愛知文部大臣にお尋ねして政府の態度をただしておいたのでございまするが、実は、昨年のいまごろは、この双ケ岡が売買される以前であったので、警告の意味も含んで私が質問をしておいたのでございます。ところが、本日は、すでにこの双ケ岡が売買…

自由民主党1966/02/28

51衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○小川(半)分科員 文部大臣の強い態度を伺って一応安心するのでございますが、御承知のように、双ケ岡は文化財保護法による名勝と、それから市の都市計画に基づく風致地区規制と、二重に指定を受けているわけであります。このため、現状変更は、国と京都市の双方に申請しなければならぬのでありまして、そこで、私は政府の確固たる態度を伺っておく次第でございます。 そこで、新しく買い受けた人は一この現状変更とは、所有者が指定区域の土地、樹木、景観の変更、建物…

自由民主党1966/02/28

51衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○小川(半)分科員 おそらく新しく買い受けた人は、自分の所有物を自分がどうしようとかってではないか、あるいはそんな考えを持っておられるかもしれません。世間一部の人の中にも、個人の所有物を個人がどうしようと自由の権利ではないか、憲法に保障されているところではないかというような、憲法全体の解釈をせずして、ごく一部の憲法の条文のみを見て、このように解釈する人も間々あるわけでございます。しかし、公益のための制限規定というものが憲法にあるというこ…

自由民主党1966/02/28

51衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○小川(半)分科員 政府が、現状変更を絶対に認めないということ、それからこういう制限規定を設けていることが、はっきり憲法違反でもないということが明らかになり、また、それでもなおかつ違反して現状を変更した場合には、三年以下の懲役という罰則規定もあるということが明らかになりました。そこで、一応私は安心はいたすのでございますが、しかし、今度新しく買収した人たちと提携して、ここに大学を設置するといううわさがあるのでございます。すでに申請したとも…