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自由民主党参議院
総発言数
1,671
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会97 件・97%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,671 20 を表示
自由民主党1977/02/05

80参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小川半次君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、坂野重信君、園田清充君、中山太郎君、小柳勇君及び竹田四郎君をそれぞれ指名いたします。 —————————————

自由民主党1977/02/05

80参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小川半次君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/05

80参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小川半次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/05

80参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小川半次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1977/02/05

80参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小川半次君) 次に、昭和五十二年度一般会計予算 昭和五十二年度特別会計予算 昭和五十二年度政府関係機関予算 昭和五十一年度一般会計補正予算(第1号) 昭和五十一年度特別会計補正予算(特第1号) 昭和五十一年度政府関係機関補正予算(機第1 号) 以上六案を一括して議題といたします。 これより趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣坊秀男君。

自由民主党1977/02/05

80参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小川半次君) この際、委員各位の御了解を得たいと思います。 引き続き政府委員から説明を聴取するわけでございますが、この際は、従来からの慣例として、所管大臣だけが残りまして他の閣僚は退席してもよろしいということになっておりますので、これを認めてよろしいでしょうか。——それでは、他の閣僚はどうぞ。 それでは、引き続きまして、政府委員から順次補足説明を聴取いたします。吉瀬主計局長。

自由民主党1977/02/05

80参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小川半次君) 次に、大倉主税局長。

自由民主党1977/02/05

80参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小川半次君) 次に、岩瀬理財局長。

自由民主党1977/02/05

80参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小川半次君) 次に、経済企画庁宮崎調整局長。

自由民主党1977/02/05

80参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小川半次君) 以上をもって、昭和五十二年度総予算三案及び昭和五十一年度補正予算三案計六案の説明は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時四十七分散会 —————・—————

自由民主党1976/05/13

77参議院 社会労働委員会 第4号

○小川半次君 関連して五分間、身障者の雇用問題について発言いたします。正直に申して、これまで身障者の問題についてはほとんど厚生省に依存して、労働省初め各省はきわめて消極的でありました。これは事実です。そして、身障者に対して年金問題とかあるいは身障者の福祉の問題等、まあ若干喜ぶような問題を出して、しかも身障者に対して何となく国が恩着せがましい態度をとってきたのが今日までの大体国のやり方であった、まことに残念なことですが。ところが身障者もこ…

自由民主党1976/05/13

77参議院 社会労働委員会 第4号

○小川半次君 かつて早川崇君が労働大臣であったころに、私は早川君に、とにかく身障者雇用問題について国会は非常に冷淡ではないか、ゼスチュアだけやって、われわれが熱心に法案を通したのに、実効が伴っていない、効果が上がっていない、そうして民間企業に対して身障者を雇え雇えと声ばかりかけておっても実効が上がるものじゃない。まず隗より始めよ。政府機関、公的機関、積極的に民間企業に優先して身障者を雇用すべきであるということを私は強く早川君に進言した。…

自由民主党1974/07/31

73参議院 本会議 第5号

○小川半次君 私は、本院議員となりましたのは去る四月でございますが、衆議院におきまして二十四年十カ月在職いたしましたので、通算して本日のこの光栄に浴することになったのでございます。 ただいまここに院議をもって表彰を受けましたことは無上の喜びでありまして、心から感激いたしておる次第でございます。 顧みまして二十五年間、大過なく在職いたしましたのは、よき先輩、よき同僚に恵まれたからでございます。この上は、本院の皆さま方の御指導のもと、政務に…

自由民主党1968/03/18

58衆議院 本会議 第13号

○小川半次君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十三年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算の三案に対し、賛成の意を表明し、日本社会党提案の編成替えを求める動議に反対をいたすものであります。(拍手) さて、わが国は昨年九月以降、財政、金融両面にわたって一連の景気調整策を講じております。が、この措置は、御承知のとおり、国内景気の過熱を押え、経済成長の鈍化を通じ、国際収支の均衡をはかろうとするもの…

自由民主党1968/03/16

58衆議院 予算委員会 第17号

○小川(半)委員長代理 委員長は、岡田君が二分間席をはずすことを認めます。 〔小川(半)委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小川(半)主査代理 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 森山主査が所用のためおくれますので、主査が出席されるまで、指名により、私がその職務を行ないます。 昭和四十三年度一般会計予算及び昭和四十三年度特別会計予算中、文部省所管予算を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。内藤良平君。

自由民主党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小川(半)主査代理 まだ十二、三分あります。

自由民主党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小川(半)主査代理 有島君、先ほど私時間を間違えましたが、あなたの時間はもう過ぎてしまっておりますから、どうぞそのおつもりで……。

自由民主党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小川(半)主査代理 次に八木一男君。 八木君に念のため申し上げますが、質疑持ち時間は三十分となっておりますので、あらかじめお含みの上、御質疑をお願いいたします。

自由民主党1968/03/05

58衆議院 予算委員会 第13号

○小川国務大臣 先ほど説明がございましたように、都道府県の職業安定課に勤務しておりまする地方事務官が七百七十名、失業保険課に勤務しておりまする地方事務官が千五百三十九名、合計二千三百九人でございます。失業保険の仕事と申しますのは、保険料をプールいたしまして、全国的な規模で一本の基準で運営していかなくてはならない。これは事柄の性質上当然そうであらざるを得ないのでございます。それから職業安定の仕事は、最近における労働力の需給逼迫の非常に深刻…