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自由民主党衆議院
総発言数
441
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/09/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会90 件・90%
  • 内閣委員会文教委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 文教委員会高等教育に関する小委員会1 件・1%

※ 全 441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

441 20 を表示
自由民主党1998/09/04

143衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、委員長が追って指名し、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/09/04

143衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会におきまして参考人の出頭を求める必要が生じました場合には、出頭を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/09/04

143衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1998/09/04

143衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 この際、文部大臣及び文部政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。文部大臣有馬朗人君。

自由民主党1998/09/04

143衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 次に、文部政務次官森田健作君。

自由民主党1998/09/04

143衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会

自由民主党1998/08/11

143衆議院 文教委員会 第1号

○小川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、当文教委員会の委員長に就任をいたしました小川元でございます。文教施策全般にわたりまして大変重要な時期を迎えました。練達堪能なる委員各位の御指導と御協力を得まして、公正かつ円滑に委員会を運営していきたいと考えておりますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1998/08/11

143衆議院 文教委員会 第1号

○小川委員長 この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動及び私の委員長就任に伴いまして、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/08/11

143衆議院 文教委員会 第1号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 栗原 裕康君 小杉 隆君 中山 成彬君 及び 増田 敏男君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1998/08/11

143衆議院 文教委員会 第1号

○小川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中、国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔…

自由民主党1998/08/11

143衆議院 文教委員会 第1号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会

自由民主党1998/05/29

142衆議院 文教委員会 第15号

○小川委員長代理 次に、池坊保子さん。

自由民主党1998/05/27

142衆議院 文教委員会 第14号

○小川委員長代理 次に、松浪健四郎君。

自由民主党1998/05/08

142衆議院 文教委員会 第10号

○小川委員 自由民主党の小川元でございます。 きょうは、衆参の発議者の皆様、そして文部大臣、御出席をいただきまして、このスポーツ振興投票法の質疑に当たってトップバッターで質問させていただくことを大変光栄に思っております。 本法案は、超党派のスポーツ議連で審議が始められてからもう六年が経過するということでございます。賛否両論、いろいろありまして、新しいことをやるには当然いろいろな心配事も出てくるわけでありますが、私は、こういうものは、全体…

自由民主党1998/05/08

142衆議院 文教委員会 第10号

○小川委員 この問題は、いずれにしても、このくじが十三試合の勝ち、負け、延長を当てるというものであって、一試合だけじゃないわけですから、確率はいろいろ違ってくるし、確率が高い場合にはたくさん当たるということも、たくさんといっても、私の記憶では、三けたの人が当たった記憶というのはほとんどないのですけれども、そういう場合もあり得るということだろうと思います。 そこで、その質問はそれだけにいたしまして、少し修正案に関する質問をさせていただきま…

自由民主党1998/05/08

142衆議院 文教委員会 第10号

○小川委員 私もそれは大賛成で、よく英断を持ってやっていただいたと思って、敬意を表する次第でございます。 次に、文部大臣の、公益に反したりしたときの停止命令というのがあります。これは非常にあいまいな規定ではないかと思うのですね。それで、万一こういうものが出たりなんかすると、行政が国民の楽しみを奪うことになってしまうことになりかねない、あるいは子供たちも何だというようなことになって、かえって悪影響があるというようなことも考えられないことで…

自由民主党1998/05/08

142衆議院 文教委員会 第10号

○小川委員 これは大変難しい問題だと思います。実際に停止命令が発動されるというようなことがないように期待しますし、文部省としても、文部大臣としても、そういうことは慎重に考えていただきたいということだけ御要望申し上げておきます。 次に、収賄規定を設けられましたが、このくじは十三試合の勝ち、負け、延長を当てるわけですから、一試合、二試合、仮に八百長をやっても、それでくじが当たるとか当たらないとかいう問題ではないのですね。この点が、頭ではわか…

自由民主党1998/05/08

142衆議院 文教委員会 第10号

○小川委員 もう一つ、諸外国でこのくじを目的とした八百長の例があったか、あるいはそういう頻度がどの程度、もしあったといったようなことであれば、いかがでしょうか。

自由民主党1998/05/08

142衆議院 文教委員会 第10号

○小川委員 私も、少なくとも私が向こうにいたころに八百長の話は聞いたことがありませんので、杞憂に終わるのだろうなと思っているところでございます。 最後に、修正案につきまして、情報公開規定を設けられました。これは大変画期的な規定である、先進的な規定であると思うのですが、他の制度と比較した場合に、この公開制度はどのような点に特色があるのかお伺いをしたいと思います。

自由民主党1998/05/08

142衆議院 文教委員会 第10号

○小川委員 この制度が有効に活用されて、国民の不信を招くことがないようにしっかりと情報公開がなされることを期待をいたしたいと思います。 次に、発議者へ御質問をさせていただきますが、本法案では十九歳未満は買ってはいけないと規定をされております。これを設けられた理由は何かということをまずお伺いをしたいと思います。 私は、個人的な意見としては、子供が買っても何の害もない、少なくとも私がいたときには向こうでは子供が買っておりましたが、新聞その他…