小川元
会議録に記録された「小川元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 441 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会90 件・90%
- 内閣委員会文教委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 文教委員会高等教育に関する小委員会1 件・1%
※ 全 441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 文教委員会 第4号
○小川委員長 ありがとうございました。 次に、安齋参考人にお願いいたします。
第143回 衆議院 文教委員会 第4号
○小川委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の方々からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第143回 衆議院 文教委員会 第4号
○小川委員長 参考人の方々に対する質疑及び委員間の自由討議は懇談形式で行いますが、各会派別の発言の順位はあらかじめ定めておりませんので、発言のございます方は、挙手の上、委員長の指名をもって御発言をお願い申し上げます。 なお、本日、本会議の都合上、委員会は多少時間が短くなります。お一人一回の発言は三分以内でおまとめいただきますように御協力をお願い申し上げます。また、御発言は着席のままで、またお答えの方もそのままで結構でございます。 これよ…
第143回 衆議院 文教委員会 第4号
○小川委員長 速記を起こしてください。 これにて懇談は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十九分散会
第143回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗本慎一郎君。
第143回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長 大臣は、閣議が二十五分までありますので、五分ぐらい遅れるとのことです。
第143回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長 次に、奥山茂彦君。
第143回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長 次に、下村博文君。
第143回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長 次に、山元勉君。
第143回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長 次に、藤村修君。
第143回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長 次に、肥田美代子君。
第143回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ――――◇――――― 午後三時二十分開議
第143回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。池坊保子君。
第143回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長 次に、富田茂之君。
第143回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長 次に、松浪健四郎君。
第143回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長 次に、石井郁子君。
第143回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長 次に、保坂展人君。
第143回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時八分散会
第143回 衆議院 文教委員会 第2号
○小川委員長 これより会議を開きます。 小委員会設置の件についてお諮りいたします。 高等教育に関する調査のため小委員十七名よりなる高等教育に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 文教委員会 第2号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕