小川元
会議録に記録された「小川元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 441 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会90 件・90%
- 内閣委員会文教委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 文教委員会高等教育に関する小委員会1 件・1%
※ 全 441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第144回 衆議院 文教委員会 第1号
○小川委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 高等教育に関する調査のため小委員十七名よりなる高等教育に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 衆議院 文教委員会 第1号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 衆議院 文教委員会 第1号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、委員長が追って指名し、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 衆議院 文教委員会 第1号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会におきまして参考人の出頭を求める必要が生じました場合には、出頭を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 衆議院 文教委員会 第1号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第143回 衆議院 文教委員会 第5号
○小川委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 今国会において、本委員会に付託されました請願は全部で二十九件であります。 本日の請願日程第一から第二九までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。各請願の内容につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、理事会におきましても慎重に御検討を願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取は省略し、直ちに…
第143回 衆議院 文教委員会 第5号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、義務教育費国庫負担制度の堅持に関する請願五件は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 文教委員会 第5号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 文教委員会 第5号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第143回 衆議院 文教委員会 第5号
○小川委員長 この際、御報告いたします。 今国会中、本委員会に参考送付されました陳情書は、サッカーくじ法の施行中止、廃止に関する陳情書外十二件であります。 ————◇—————
第143回 衆議院 文教委員会 第5号
○小川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百四十二回国会、藤村修君外三名提出、中高一貫教育の推進に関する法律案 並びに 文教行政の基本施策に関する件 学校教育に関する件 社会教育に関する件 体育に関する件 学術研究及び宗教に関する件 国際文化交流に関する件 文化財保護に関する件以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 文教委員会 第5号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、今国会設置いたしました高等教育に関する小委員会につきましては、閉会中もなお存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 文教委員会 第5号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 文教委員会 第5号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 文教委員会 第5号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員会及び小委員会において参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 文教委員会 第5号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会
第143回 衆議院 文教委員会 第4号
○小川委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 本日は、今後の地方教育行政のあり方に関する問題について参考人の方々から御意見を聴取した後、懇談をいたしたいと存じます。 この際、参考人出席要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として東京家政学院大学長・中央教育審議会地方教育行政小委員会座長河野重男君、東京工業大学教授・社会理工学研究科橋爪大三郎君及び全日本中学校…
第143回 衆議院 文教委員会 第4号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第143回 衆議院 文教委員会 第4号
○小川委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきまして、調査の参考にいたしたいと存じます。よろしくお願いを申し上げます。 次に、議事の順序について申し上げます。 まず、参考人にお一人十分程度御意見をお述べいただきたいと存じます。その後、懇談形式で委員の質…
第143回 衆議院 文教委員会 第4号
○小川委員長 ありがとうございました。 次に、橋爪参考人にお願いいたします。