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自由民主党衆議院
総発言数
441
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1999/01/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会90 件・90%
  • 内閣委員会文教委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 文教委員会高等教育に関する小委員会1 件・1%

※ 全 441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

441 20 を表示
自由民主党1999/01/27

145衆議院 文教委員会 第1号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/01/27

145衆議院 文教委員会 第1号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、委員長が追って指名し、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/01/27

145衆議院 文教委員会 第1号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会におきまして参考人の出席を求める必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/01/27

145衆議院 文教委員会 第1号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十三分散会

自由民主党1998/12/14

144衆議院 内閣委員会 第1号

○小川議員 ただいま議題となりました国家公務員倫理法案及び自衛隊員倫理法案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 近年における国家公務員による憂慮すべき不祥事の続発は、その職務の執行の公正さに対する国民の疑惑や不信を生じさせ、国民の国家公務員に対する批判はかつてないほど高まっております。国家公務員の服務に関しましては、国家公務員法において服務の根本基準を定め、これに基づき所要の措置が講じられてきておるところであり…

自由民主党1998/12/14

144衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 今国会において、本委員会に付託されました請願は全部で二百五十六件であります。 本日の請願日程第一から第二五六までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、理事会におきましても慎重に御検討を願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取は省略し…

自由民主党1998/12/14

144衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 義務教育諸学校の学校事務職員・栄養職員に対 する義務教育費国庫負担制度の維持に関する 請願二件 人材確保法に基づく教職員の待遇改善推進に関 する請願一件 公立小中学校事務職員及び栄養職員の義務教育 費国庫負担法適用除外反対に関する請願一件 豊かな私学教育の実現のための私学助成に関す る請願四十二件 学校事務職員・栄養職員の給与…

自由民主党1998/12/14

144衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/14

144衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1998/12/14

144衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 この際、御報告いたします。 今国会中、本委員会に参考送付されました陳情書は、義務教育諸学校教科用図書の無償給与制度の堅持に関する陳情書外七件であります。 ————◇—————

自由民主党1998/12/14

144衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百四十二回国会、藤村修君外三名提出、中高 一貫教育の推進に関する法律案 並びに 文教行政の基本施策に関する件 学校教育に関する件 社会教育に関する件 体育に関する件 学術研究及び宗教に関する件 国際文化交流に関する件 文化財保護に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

自由民主党1998/12/14

144衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、今国会設置いたしました高等教育に関する小委員会につきましては、閉会中もなお存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/14

144衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/14

144衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/14

144衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員会及び小委員会において参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/14

144衆議院 文教委員会 第2号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十五分散会

自由民主党1998/12/02

144衆議院 文教委員会 第1号

○小川委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/12/02

144衆議院 文教委員会 第1号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に松浪健四郎君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1998/12/02

144衆議院 文教委員会 第1号

○小川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中、国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔…

自由民主党1998/12/02

144衆議院 文教委員会 第1号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————