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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/07/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
自由民主党1958/07/01

29衆議院 法務委員会 第5号

○小島委員長 追って考慮いたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は明後三日、午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時八分散会

自由民主党1958/06/27

29衆議院 法務委員会 第4号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず裁判所の司法行政に関する件について、調査を進めます。 質疑の通告がありますから、順次これを許します。 飛鳥田一雄君。

自由民主党1958/06/27

29衆議院 法務委員会 第4号

○小島委員長 井伊誠一君。

自由民主党1958/06/27

29衆議院 法務委員会 第4号

○小島委員長 志賀義雄君。

自由民主党1958/06/27

29衆議院 法務委員会 第4号

○小島委員長 志賀さんに申し上げますが、先ほど井伊さんはこれで質問を終ったというような意思表示に思いましたのですが、まだ終っていないそうでありますので……。

自由民主党1958/06/27

29衆議院 法務委員会 第4号

○小島委員長 それでは志賀義雄君。

自由民主党1958/06/27

29衆議院 法務委員会 第4号

○小島委員長 お静かに願います。

自由民主党1958/06/27

29衆議院 法務委員会 第4号

○小島委員長 井伊君、一時から参議院の方に呼ばれているそうですから、なんでしたら次の機会に……。

自由民主党1958/06/27

29衆議院 法務委員会 第4号

○小島委員長 坂本君の御意見につきましては、追って理事会とよく相談してみます。 それでは、本日の質疑はこの程度にとどめまして、次会は来たる七月一日、午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十九分散会

自由民主党1958/06/26

29衆議院 法務委員会 第3号

○小島委員長 これより会議を開きます。 司法行政に関する件、法務行政に関する件、検察行政に関する件及び裁判事務についての件、以上につきまして調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次ご れを許します。 田中幾三郎君。

自由民主党1958/06/26

29衆議院 法務委員会 第3号

○小島委員長 飛鳥田一雄君。

自由民主党1958/06/26

29衆議院 法務委員会 第3号

○小島委員長 飛鳥田君に申し上げますが、法務委員会と内閣委員会との権限の問題も起きると思いますから、その問題はその程度にお願いしておきます。

自由民主党1958/06/23

29衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 衆議院規則第九十四条に定めるところにより、今会期中において、国政に関する調査を実施いたしたいと存じます。すなわち、法務行政、検察行政及び裁判所の司法行政等の適正を期するため、一、裁判所の司法行政に関する事項、二、法務行政及び検察行政に関する事項、三、国内治安及び人権擁護に関する事項、四、最高裁判所機構改革(上訴制度を含む)に関する事項、五、…

自由民主党1958/06/23

29衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 なお承認要求の手続等につきましては、委員長に御一任を願っておきたいと存じます。 —————————————

自由民主党1958/06/23

29衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 この際、愛知法務大臣及び大島法務政務次官よりそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許可いたします。 法務大臣愛知揆一君。

自由民主党1958/06/23

29衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 法務政務次官木島虎藏君。

自由民主党1958/06/23

29衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 この際、国会法第七十二条の規定による最高裁判所の長官またはその指定する代理者の出席説明に関する件についてお諮りいたします。本会期中におきまして、本委員会の審査または調査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありましたとき、その承認に関する決定につきましては、そのつど委員会に諮ることなく、その取扱いを委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

自由民主党1958/06/23

29衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1958/06/23

29衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 それでは、これより裁判所の司法行政、法務行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 三田村武夫君。

自由民主党1958/06/23

29衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 坂本泰良君。