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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。閉会中審査のため実地調査の必要がある場合には、委員派遣を行うこととし、派遣委員の数及び選定並びに派遣地及び期間、その他議長に対する承認申請の手続等、すべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 御異議なしと認め、よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 次に、請願の審査に入ります。 請願の審査につきましては、請願日程全部を一括議題とし、各請願につき政府の所見を聴取し、御質疑のあるものについては質疑を行なった後、日程全部を一括して採決することといたします。 それでは、請願日程第一ないし第九を一括して議題といたします。 各請願について、順次政府より所見を求めます。木島法務政務次官。

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 御質疑はございませんか。——それでは、お諮りいたします。日程第一ないし第三の各請願はこれを留保することとし、その他の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま採択されました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたさせました印刷物の通りでありますからして、御了承願います。 —————————————

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 それでは、引き続き裁判所の司法行政事務についての質疑を続行いたします。大貫大八君。

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 大貫君に申し上げますが、法務大臣は都合で一時までにどうしても行くべき場所がございますから……。

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 それでは次に、法務行政及び検察行政について質問を続けます。田中幾三郎君。

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 坂本泰良君。

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 ちょっと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 速記を始めて下さい。 それでは次会は追って公報をもって通知することとして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会

自由民主党1958/07/01

29衆議院 法務委員会 第5号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず、法務行政及び検察行政に関する件について、調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 坂本泰良君。

自由民主党1958/07/01

29衆議院 法務委員会 第5号

○小島委員長 島上善五郎君。

自由民主党1958/07/01

29衆議院 法務委員会 第5号

○小島委員長 島上君に申しますが、警察庁から増井防犯課長がお見えになっております。

自由民主党1958/07/01

29衆議院 法務委員会 第5号

○小島委員長 それでは、法務大臣がお見えになりましたから、法務大臣の所信表明に対する質疑を許します。坂本泰良君。

自由民主党1958/07/01

29衆議院 法務委員会 第5号

○小島委員長 それでは、法務大臣の所信表明に対する質疑はこの程度にいたしまして、引き続き法務行政及び検察行政についての質疑を続行いたします。島上善五郎君。

自由民主党1958/07/01

29衆議院 法務委員会 第5号

○小島委員長 大臣は参議院の予算委員会で待っておるという状態でございますから……。

自由民主党1958/07/01

29衆議院 法務委員会 第5号

○小島委員長 警察庁は増井防犯課長かおいでになっておりますから……。

自由民主党1958/07/01

29衆議院 法務委員会 第5号

○小島委員長 それでは、売春防止法の施行についての調査を進めることにいたします。神近市子君。