小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 衆議院 法務委員会 第2号
○小島委員長 それでは、本日はこれにて散会いたします。次会は追って公報をもって通知いたします。 午後零時三十四分散会
第29回 衆議院 法務委員会 第1号
○小島委員長 これより法務委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。このたび、はからずも、私は法務委員長の職責を汚すことになりましたが、職責はまことに重大でございまして、大過なく過ごしたいと思うのでございますが、何とぞ練達たんのうな諸君の御協力をお願い申し上げる次第でございます。はなはだ簡単でございますが、一言ごあいさつ申し上げました。(拍手) —————————————
第29回 衆議院 法務委員会 第1号
○小島委員長 それでは、ただいまより理事の互選をいたします。
第29回 衆議院 法務委員会 第1号
○小島委員長 ただいまの村瀬君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 衆議院 法務委員会 第1号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、理事はその数を八名とし、委員長において指名するに決しました。 それでは、理事に 鍛冶 良作君 小林かなえ君 田中伊三次君 福井 盛太君 村瀬 宣親君 井伊 誠一君 菊地養之輔君 坂本 泰良君を御指名いたします。 本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもって御通知申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第28回 衆議院 法務委員会 第17号
○小島委員 関連して……。 ただいまの御答弁で横井君の質問の一半はわかったと思いますが、もう一つお聞きしたいことは、そのときに利益を受けた者、つまりわいろを受けた者は、先ほどの質問では政党という形になっておったようですね。政党が運動して云々ということだったのですが、かりに今のような状態では、ここに個人がおったとして、個人の後援会があった、そうして個人がかりに不正のようなことをさせた、そうしてその金はその個人の後援会に入れたというような場…
第28回 衆議院 法務委員会 第17号
○小島委員 私はその点を少しはっきりしておいていただきたいのですが、個人を後援するという目的で使う金であるならば、その金が還元されて個人のふところに入ってこなくても、その目的のために使われる働く場合は、これは第三者の法人格を持っていますから第三者とみなしてしまうということであるなら、私は、もうあっせん収賄罪なんというものはほとんど意味がなくなってくるのじゃないか、かように思うのですが、その辺をただ抽象的な議論だけされておったのでは、私ど…
第28回 衆議院 法務委員会 第17号
○小島委員 そうすると、わいろというのは物か現金をもらわなければならぬのであって、何らかの利益をもらうということではいけないのですか。その利益というものは、形でこそないけれども、あらゆる意味において、いろんな意味における利益、その利益を受けることは一体どうなんですか。収賄罪になるのですか。
第28回 衆議院 法務委員会 第17号
○小島委員 この点追及していっても、おそらく確実な返事はもらえそうもありませんが、どうもその点はもう少しはっきりしておいてもらわぬと、今後すべてのものに大混乱が起きてくると思いますから、もう少しはっきりと法務省の方で腹をきめて、解釈をはっきりしていただきたい。
第28回 衆議院 法務委員会 第5号
○小島委員 ちょっと関連してお尋ねしておきたいのですが、先ほど、長井君の質問に対しまして、伊關政府委員から、外交官であるとか国家公務員のようなものについては指紋をとらない、中共から今度貿易協定か何かで入ってくる人間が公務員であるかどうかについては、まだこれを指紋をとるかとらないかについては今研究中だということをおっしゃいましたが、一体法律でとるときまったものを行政措置でとらないと認めることができるとお考えになっておるのか、それともできな…
第28回 衆議院 法務委員会 第5号
○小島委員 それでは、それが外国の公務員であるという解釈をとることについては、外国の証明をとるということになるわけですか。
第28回 衆議院 法務委員会 第5号
○小島委員 そうすると、これは承認しない国でも国として認めるということになるわけですね。国の公務員ということになれば、その国は国として認められたということになるわけですか。国として認めないでもかまわないということですか、それとも国として認めるということですか、どっちなんですか。
第28回 衆議院 法務委員会 第5号
○小島委員 そうすると、国として認めないものの国と申しますか公務員というものが存在するという考えに立つわけですか。
第28回 衆議院 法務委員会 第5号
○小島委員 その点をはっきりしておいてもらわぬと困る。一体法律でできているものを単なる行政措置でこれを変える、しかもその解釈は拡張解釈とおっしゃっても、かりに中共のごときは、これを認めておる国もあるから、国だとおっしゃればそれは差しつかえないのですが、かりにどこの国も認めていないような国があって、それの公務員だということで、それも拡張解釈というようなことになってきたときは、事は非常にめんどうだと思う。これは便宜的には現在の段階で行政措置…
第27回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第3号
○小島小委員長 これより診療報酬及び薬価に関する小委員会を開会いたします。 診療報酬及び薬価に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますので、順次これを許します。滝井義高君。
第27回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第3号
○小島小委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会
第27回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第2号
○小島小委員長 これより診療報酬及び薬価に関する小委員会を開会いたします。 診療報酬及び薬価に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますので、順次これを許します。滝井義高君。
第27回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第2号
○小島小委員長 滝井君、あと五分です。
第27回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第2号
○小島小委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第27回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第2号
○小島小委員長 速記を始めて。 八田貞義君。