小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第27回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第2号
○小島小委員長 本委員会があるので出にれないそうです。
第27回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第2号
○小島小委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会
第27回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号
○小島小委員長 これより診療報酬及び薬価に関する小委員会を開会いたします。 診療報酬及び薬価に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますので、これを許します。滝井義高君。
第27回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号
○小島小委員長 そうするとちょっと聞きますが、今度物価の指数なんかが変りますと、十円を十一円、十二円にしてスライドすることになるのですか。
第27回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号
○小島小委員長 本日はこれにて散会いたします。 次会は公報をもって御通知申し上げます。 午後四時四十五分散会
第27回 衆議院 法務委員会 第2号
○小島委員 関連して……。 先ほど来承わっておりますと、いろいろ妙なりストが飛び散っておって、そうしてその上にいろいろと済みとか済みでないとかいうことが書いてある、こういうようなことが盛んに問題になっておるようでありますが、こういうものが一体検察庁にあるかないかということは、先ほど検事総長から、捜査の途中であるから何とも言えないということでありますが、御承知のように、「アカハタ」を見ましてもそういうことが書いてある。至るところにそういう…
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第11号
○小島小委員長 八田君にちょっとお伺いしますが、先ほどの言葉の中に、何か政府の審議会委員の辞職を日本医師会が強要したような言葉があったのですが、これは相当大きな問題になると思います。その言葉はもう少し注意していただいた方がいいんじゃないでしょうか。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第11号
○小島小委員長 氷解するのでなくて、あなたの言葉の中に、何か政府の審議会の委員をやめさせることについて医師会が強要したような言葉があったのですが、そういう事実はほんとうにあったのですか、これは私は非常に重大だと思いますから……。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第11号
○小島小委員長 滝井義高君。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第11号
○小島小委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○小島委員 先ほどの吉田委員の質問の中に、この法務委員会には以前顕職についておった者、たとえば検卒総長であるとかその他相当の顕職についた者がおる、そういう連中が場合によれはこの問題と含まれておって、そのために政局に影響するというようなことがあるかもしれぬという言葉があったのでございますが、そういうことは、ややもすると、それがどういう人かということはすぐわかるわけでございまして、個人々々をさして予断をもって非難することになると思いますから…
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○小島委員 私の申し上げたのはそうではないのでありまして、お言葉のうちに、言葉として、どうもそういう人をさして、これらがこの問題に含まれておるのではないかという言葉のように聞えましたから、私はそう申し上げたのであって、法務委員会の中にそういう方がおられるということは事実でございますから、法務委員会全体としてのお話をしておられるのならば私は何も申し上げませんが、もしそういうことではないということでございましたならば、しかるべく委員長におい…
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○小島委員 私は、もう時間がだいぶ長くなっていますから、ごく簡単に一言お願いして私の質問を終りたいと思います。 実は、最近と申しますか、数日前に、公務員の選挙運動について注目すべき判例が最高裁判所から下されたのであります。と申しますのは、これは公職選挙法でも起訴さたたようでありましたが、例の恩赦によって許されてしまって、公務員法違反だけの問題になったのでありますが、その中で注目すべきことは、人事院規則にいう特定の候補者というのは、届出を…
第26回 衆議院 法務委員会 第37号
○小島委員 公職選挙法と公務員法とはその守るべき法益が違うことははっきりいたしておりますけれども、しかし、結果から見ると、国家公務員法の法益を守ることが公職選挙法の公正を守ることになるのですからして、全然関係がないとは言い切れぬので、むしろ公務員が職権を乱用して実際の政治活動をしているということが多いのでありまして、それが選挙に与える影響は非常に大きいのでありますから、至急これについて善処していただきたいと思います。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第9号
○小島小委員長 これより診療報酬及び薬価に関する小委員会を開会いたします。 高田保険局長より小委員会に報告したいことがあるとの発言の申し込みがありますので、これを許可いたします。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第9号
○小島小委員長 発言の通告がありますので、順次これを許可いたします。滝井義高君。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第9号
○小島小委員長 大臣は今ちょっと都合があって来られないから、一つ事務当局に質問して下さい。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第9号
○小島小委員長 大蔵省は主計局次長が来るはずです。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第9号
○小島小委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第9号
○小島小委員長 速記を始めて。事務当局に対する質問をしておってもらえば、そのうちにまた大臣の出席を要求します。