小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第7号
○小島小委員長 不適正という結論が出てしまったと言い切ることは小委員会としてはまだ早いと思うのです。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第7号
○小島小委員長 そう問い詰めないでいこうじゃないか。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第7号
○小島小委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第7号
○小島小委員長 速記を始めて。滝井君。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第7号
○小島小委員長 本日はこれにて散会いたします。次会は追って公報をもってお知らせいたします。 午後一時二十五分散会
第26回 衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第1号
○小島小委員 関連して私ちょっと聞きたいのですが、被害事実がないということは、脅迫の被害事実がないということなんでしょうか。あなたのお取り調べになった結果、金円の授受があったということはどうなんですか。
第26回 衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第1号
○小島小委員 私の聞いておるのは、そういう説明を聞いておるのじゃない。金円の授受があったかどうかということを聞いているのです。脅迫の事実があるかないかは別問題で、ただ金円の授受があったかどうかということを聞いておるのであります。
第26回 衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第1号
○小島小委員 それでは、もう一つ突っ込んで聞いておきましょう。金円の授受が、金額がはっきりわかっておるとすれば、それが適当であるかどうか、単なるつき合いとして認められていい金額であるかどうかというようなことは、常識で判断することができると思います。もちろん、これを脅迫罪として起訴するかしないかという問題はあえてここで問題にしようとしませんが、これはなかなかむずかしい問題でありますが、被害者が、脅迫されたんじゃない、これは渡したのだと言え…
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第6号
○小島小委員長 これより会議を開きます。 診療報酬及び薬価に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますからこれを許します。滝井君。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第6号
○小島小委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第6号
○小島小委員長 速記を始めて下さい。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第6号
○小島小委員長 この際小委員会として厚生省に一つお願いがございます。それは御承知のように適正な医療費を出すために一つの方法として、前回の委員会で厚生省にも委員会としての資料を送付いたしましたが、その中に現われている数字については、滝井君の説明にあった通りに、多少未定稿が実は入っているという点がございますので、その中で厚生省としては当然できるものがあると思われます。たとえば満四十九才の医療職の給与月額を出している数字を見ましても、これは医…
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第5号
○小島小委員長 これより会議を開きます。 診療報酬及び薬価に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますので、これを許可いたします。岡本隆一君。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第5号
○小島小委員長 ちょっと小山さんに聞きますが、そうすると結核対策は個個に離してしまって、それだけで研究中なんですか。それがどういうふうに財政負担になっていくとかいうようなことは今研究しておるのですか。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第5号
○小島小委員長 その作業を急いでもらうというわけにいかぬですか。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第5号
○小島小委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第5号
○小島小委員長 速記を始めて。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第5号
○小島小委員長 滝井君。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第5号
○小島小委員長 考慮しておきましょう。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第5号
○小島小委員長 先ほど申しました通り、この考え方は一つの試案でございまして、今後小委員会としましてはこれに基きその他のいろいろなデータに基いて議論した結果小委員会としての一つの案を作りたい、かように思いますし、これは決して確定的なものではありませんので、外に対してこれを発表せられることについては注意をしてもらいたいと思います。 それではこの際お諮りいたします。当小委員会における調査の経過については時期を見て委員会に報告をいたしたいと存じ…