小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第5号
○小島小委員長 滝井君の御意思はよくわかりました。その点もすべて小委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第5号
○小島小委員長 それではそのように決定いたします。 次会は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれで散会いたします。 午後五時六分散会
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第3号
○小島小委員長 これより社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会を開会いたします。 診療報酬及び薬価に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますので、順次これを許します。八田貞義君。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第3号
○小島小委員長 お話はわかりました。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第3号
○小島小委員長 速記はとめておいて下さい。 〔速記中止〕
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第3号
○小島小委員長 では始めて下さい。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第3号
○小島小委員長 本日はこれにて散会いたします。 次会は追って公報によって御通知いたします。 午後三時三十七分散会
第26回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○小島委員 私は関連して資料を少しお願いしたいと思います。名古屋に労災病院ですか国保の病院ですか、二つ同じ場所にあるところがあると思いますが、それの開設以来の労災にかかっている人間、あるいは普通一般人、健康保険にかかっている人間、その割合と、それから現在の病院の能力というか、たとえば病院の病棟があいているとか、病床があいているとかあいていないとかいう数字の詳しいものを一つ……。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第2号
○小島小委員長 これより社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会を開会いたします。診療報酬及び薬価に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますからこれを許します。滝井君。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第2号
○小島小委員長 勤務年限は要らないのか、四十六才になるまでの。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号
○小島小委員長 これより会議を開きます。 診療報酬及び薬価に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますからこれを許します。滝井義高君。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号
○小島小委員長 必要によったら、政府委員なり説明員が秘密にしておきたかったら、速記録から除くことを要求して下さい。そうして場合によったら、秘密会議が必要だったら秘密会をしますから、自由に腹蔵なく話をして下さい。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号
○小島小委員長 滝井君そういうことを政府に質問するのも一つの方法かもしれぬけれども、政府はどう考えよ、うと、われわれはわれわれで考えていくということでやるという方針にしたらどうか。何も政府の科学的な根拠を附いてわれわれは考えるわけではないのだから、資料を提供させることは政府に要求してもいいが、その根拠について問い詰めることはどうでしょうか。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号
○小島小委員長 小山君、さっきの滝井君のあれに返事しますか。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号
○小島小委員長 滝井君どうだね、この問題は。今突き詰めて聞いたら、その言ったことによって単価を上げるにしてもその限度などについていろいろ影響するところがあるだろうと思うので、もう少し厚生省が固まるまで科学的根拠を聞くことは——大臣がやると言ったのだから、それ以上はもうしばらく時間をかけてやったらどうか。秋までというのだから、それはいずれ二、三カ月たったら結論が出なきゃいかぬのだから、その辺にして先に進行しようじゃないか。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号
○小島小委員長 ただ滝井君の質問に対して突き詰めた答弁をしてしまえば、厚生省としてはそれによって数字は出てくるのです。そうなってくるとどうにもならない。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号
○小島小委員長 突き詰めていくということは悪いことではない。われわれ国会は国会で一つの案を出す考えを持って科学的根拠に基、いて案を出す。厚生省は秋まで出すといっているのだから、秋まで相当日数もあるのだから、その問いろいろ議論した上で、そうして突き詰めたものができて、それに基いて秋に決定するのだと思うから、今ここで議論しているうちにどう変るとも限らぬのだし、もう少し期間を与えた方が穏当だろうと思う。今ここ一、二ヵ月はしばらくこちらはこちら…
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号
○小島小委員長 そこまで突き詰めて聞くことはない。
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号
○小島小委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第26回 衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第1号
○小島小委員長 速記を始めて。