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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/09/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
自由民主党1958/09/09

29衆議院 法務委員会 第10号

○小島委員長 大貫大八君。

自由民主党1958/09/09

29衆議院 法務委員会 第10号

○小島委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十五分散会

自由民主党1958/08/09

29衆議院 法務委員会 第9号

○小島委員長 これより会議を開きます。 この際、先般本委員会より、裁判所の司法行政並びに検察行政等に関する実態調査のため、九州地方に委員の派遣を行なったのでありますが、その調査報告を聴取することにいたします。村瀬宣親君。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 法務委員会 第9号

○小島委員長 次に、法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 猪俣浩三君。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 法務委員会 第9号

○小島委員長 坂本君。—坂本君に申し上げますが、警視総監は十二時までにどうしても帰らなければならぬそうでありますから、質問は簡潔に願います。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 法務委員会 第9号

○小島委員長 中村高一君。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 法務委員会 第9号

○小島委員長 志賀義雄君。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 法務委員会 第9号

○小島委員長 坂本泰良君。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 法務委員会 第9号

○小島委員長 神近市子君。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 法務委員会 第9号

○小島委員長 大貫大八君。

自由民主党1958/08/09

29衆議院 法務委員会 第9号

○小島委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十五分散会

自由民主党1958/07/09

29衆議院 法務委員会 第8号

○小島委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。本閉会中、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から本委員会に出席説明の要求がありましたときは、その承認に関する決定につきましては、そのつど委員会に諮ることなく、その取扱いを委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/07/09

29衆議院 法務委員会 第8号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 大貫大八君。

自由民主党1958/07/09

29衆議院 法務委員会 第8号

○小島委員長 大貫君に申し上げますが、裁判所当局は、どうしても十一時過ぎには帰らなければなりませんから、そのつもりで御質問願います。

自由民主党1958/07/09

29衆議院 法務委員会 第8号

○小島委員長 坂本泰良君。

自由民主党1958/07/09

29衆議院 法務委員会 第8号

○小島委員長 時間がございませんから、簡単に願います。

自由民主党1958/07/09

29衆議院 法務委員会 第8号

○小島委員長 次に、法務行政に関する件について調査を進めたいと存じますが、この際、委員長として特に法務省当局にお願いしたいことがあります。七月七日付、毎日新聞の夕刊五ページに、「無視された診断書、千葉の選挙違反容疑者が訴え」という見出しで記載されている記事の内容は、一読したところでは、人権擁護の点から見てゆゆしき重大な問題を包含する記事であるという感じがいたします。その真否を委員会としてはぜひとも知っておいて、今後委員会として取るべき処…

自由民主党1958/07/09

29衆議院 法務委員会 第8号

○小島委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十三分休憩 ————◇————— 午前十一時五十九分開議

自由民主党1958/07/09

29衆議院 法務委員会 第8号

○小島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 次回は、特別の必要がない限り、八月九日、午前十時に開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 正午散会

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず、請願の審査を行います。本日の請願日程に記載されております請願を一括議題といたします。 お諮りいたします。両請願は、いずれも去る三日、本委員会において採択の上内閣に送付すべきものと議決いたしました請願と同一趣旨の請願でありますので、先例によりまして、前の請願と同一の議決をしたものとみなすことにすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕