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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
自由民主党1958/10/17

30衆議院 法務委員会 第5号

○小島委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き司法試験法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 大貫大八君。

自由民主党1958/10/17

30衆議院 法務委員会 第5号

○小島委員長 坂本泰良君。

自由民主党1958/10/17

30衆議院 法務委員会 第5号

○小島委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会

自由民主党1958/10/16

30衆議院 法務委員会 第4号

○小島委員長 これより会議を開きます。 司法試験法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。愛知法務大臣。 —————————————

自由民主党1958/10/16

30衆議院 法務委員会 第4号

○小島委員長 以上で提案理由の説明は終りました。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますから、順次これを許可いたします。 鍛冶良作君。

自由民主党1958/10/16

30衆議院 法務委員会 第4号

○小島委員長 次会は明十七日午前十時より開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会

自由民主党1958/10/14

30衆議院 法務委員会 第3号

○小島委員長 これより開会いたします。 法務行政並びに検察行政について調査を進めます。 質問の方はございませんか。——格別の御質疑もないようでございますから、この際暫時休憩いたします。 午前十時二十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1958/10/07

30衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 これより会議を開きます。 この際、前国会閉会中、本委員会より、裁判所の司法行政並びに検察行政等に関する実態調査のため、東北地方に委員の派遣を行なったのでりますが、その調査報告を聴取することにいたします。大貫大八君。

自由民主党1958/10/07

30衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 次に、法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 淡谷悠藏君。——淡谷君に申し上げますが、調達庁長官はもう少ししたら来られるそうです。

自由民主党1958/10/07

30衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 淡谷君に申し上げますが、丸山調達庁長官は、十二時にはぜひ帰りたいということですから、今お見えになっていますから、何でしたら長官の方の御質問を願います。

自由民主党1958/10/07

30衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 淡谷君に申し上げますが、丸山調達庁長官は十二時に帰りたいとおっしゃってますから、どうか、できることなら調達庁長官に対する質問をお願いいたします。 なお、警視総監も十二時に帰りたいそうですから、一つそのつもりでやって下さい。

自由民主党1958/10/07

30衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 志賀義雄君。

自由民主党1958/10/07

30衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 まだ淡谷君の質問が中途でありますから……。

自由民主党1958/10/07

30衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 終戦後の分ですか。

自由民主党1958/10/07

30衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 坂本泰良君。

自由民主党1958/10/07

30衆議院 法務委員会 第2号

○小島委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十四分散会

自由民主党1958/10/02

30衆議院 法務委員会 第1号

○小島委員長 これより会議を開きます。 この際、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。衆議院規則第九十四条に定めるところにより、今国会中において国政に関する調査を実施いたしたいと存じます。すなわち、法務行政、検察行政及び裁判所の司法行政等の適正を期するため、一、裁判所の司法行政に関する事項、二、法務行政及び検察行政に関する事項、三、国内治安及び人権擁護に関する事項、四、最高裁判所機構改革(上訴制度を含む)に関する事項、五、…

自由民主党1958/10/02

30衆議院 法務委員会 第1号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、承認要求の手続等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じます。 次会は七日、午前十時より開くことといたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会

自由民主党1958/09/26

29衆議院 法務委員会 第11号

○小島委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますから、順次これを許します。 中村高一君。

自由民主党1958/09/26

29衆議院 法務委員会 第11号

○小島委員長 閣議の都合ですから、ちよつとはつきりわかりません。できるだけ早く来るように申し伝えます。