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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/07/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 ただいま議決せられました両請願の委員会報告書の作成につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 これより法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。辻政信君。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 辻君にお答えいたします。総理大臣は差しつかえのために出席いたされません。それ以上お答えする必要はないと思います。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 委員長はそこまでお答えする必要はないと思います。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 辻君に申し上げますが、質問はできるだけ他を刺激しないような、他を傷つけないような質問をお願いします。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 発言を停止する意思はございませんが、できるだけ他の名誉棄損になったり、他を傷つけるようなことのないような質問を、願いたいと思います。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 辻君に申し上げます。個人々々の事実をあげてここで御質問なさることは、遠慮していただきたいと思います。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 個人の名誉を傷つけるような質問は、遠慮していただきたい。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 新聞に公表された範囲内における質問なら許しますけれども、そうでないことは……。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 辻君に申し上げます。一千万円になるとかならぬとかいうことは、全くの推定だと思います。そういうことで質問なさることは、この際遠慮していただきます。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 仮定によって、推定によって質問なすったり、他を傷つけるおそれのある質問は、この際禁止いたします。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 神近君。——神近君に申し上げますが、警視総監は十二時半までということですから、先に質問して下さい。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 島上善五郎君。

自由民主党1958/07/08

29衆議院 法務委員会 第7号

○小島委員長 本日はこの程度にとどめます。 なお、さきに本委員会において議長に申し出てありました閉会中審査すべき案件が本日の本会議において付託されましたならば、明九日、午前十時より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 これより会議を開きます。 まず、裁判所の司法行政に関する件について、調査を進めます。 質疑の通告があり、ますので、順次これを許可いたします。 菊地養之輔君。

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 都合により、この際、閉会中審査に関する件について、理事会の申し合せに基き、各般の事項について順次お諮りいたします。 まず、閉会中の審査申し出の件についてお諮りいたします。本委員会の今会期中における国政調査事項について、閉会中もなお審査を行うため、一、裁判所の司法行政に関する件、二、法務行政及び検察行政に関する件、三、国内治安及び人権擁護に関する件、四、最高裁判所の機構改革(上訴制度を含む)に関する件、五、外国人の出入国に関…

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 次に、閉会中審査小委員会の設置に関してお諮りいたします。ただいま議長に申し出ることと決しました閉会中審査すべき案件が、院議により付託されましたならば、その審査に当るため、小委員十五名よりなる閉会中審査小委員会を設置することとし、その小委員及び小委員長の選任につきましては、先例により委員長において指名することといたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし…

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、指名の上、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、閉会中における理事及び小委員の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任を願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/07/03

29衆議院 法務委員会 第6号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中における参考人の出頭要求に関する件についてお諮りいたします。閉会中、小委員会において参考人の出頭を求め、その意見を聴取すべき必要が生じました場合には、委員会に諮ることなく、その取扱いを委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕