P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
802
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1992/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会58 件・58%
  • 法務委員会20 件・20%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 議院運営委員会7 件・7%

※ 全 802 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

802 20 を表示
日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小岩井主査代理 これにて新村勝雄君の質疑は終了いたしました。 次に、竹内猛君。

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小岩井主査代理 どれにて竹内猛君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして人事院についての質疑は終了いたしました。

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小岩井主査代理 次に、公正取引委員会について質疑の申し出がありますので、これを許します。川端達夫君。

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小岩井主査代理 これにて川端達夫君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして公正取引委員会についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小岩井主査代理 次に、科学技術庁について質疑の申し出がありますので、これを許します。辻一彦君。

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小岩井主査代理 これにて小平忠正君の質疑は終了いたしました。 次に、河上覃雄君。

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小岩井主査代理 これにて河上覃雄君の質疑は終了いたしました。 次に、沖田正人君。

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小岩井主査代理 時間が迫っておりますので、早くお願いします。

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小岩井主査代理 これにて沖田正人君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして防衛庁についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1992/03/12

123衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小岩井主査代理 次に、総務庁について質疑の申し出がありますので一順次これを許します。東順治君。

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○小岩井主査代理 これにて竹内勝彦君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理本府についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○小岩井主査代理 次に、防衛庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊東秀子君。

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○小岩井主査代理 これにて伊東秀子君の質疑は終了いたしました。 次に、水田稔君。

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○小岩井主査代理 これにて水田稔君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○小岩井主査代理 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部一郎君。

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○小岩井主査代理 これにて渡部一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、谷村啓介君。

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○小岩井主査代理 これにて谷村啓介君の質疑は終了いたしました。 次に、関晴正君。

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○小岩井分科員 地方財政について伺いたいと思いますけれども、平成四年度の政府予算案、地方交付税については、法定額から八千五百億円が交付税特別会計より一般会計に繰り入れられております。これについては、後年度精算されるということになるわけでありますけれども、この点については極めて遺憾であるということを最初に申し上げておきたいと思います。再びこういうことは繰り返さない、これはまず確認ができるかどうか、この点、伺いたいと思います。

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○小岩井分科員 いや、状況は説明いただきましたけれども、今質問したのは、ことしの件で、地方財政ゆとりあるということではないということでありますけれども、とすれば、こういう地方財政に対する予算編成のあり方ですね、再びこういうことは繰り返さないということをまず最初に確認をしてもらいたいのですよ。どうですか。

日本社会党・護憲共同1992/03/11

123衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○小岩井分科員 明年度以降の地方財政を考えていかなければいけないということは、場合によっては明年度もこういう措置があり得るということですか。明年度以降こういうことをやらないということを今確認をしたいと申し上げたのですが、この点、確認をしておきたいわけですよ。