小山長規
会議録に記録された「小山長規」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,323 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○小山委員長代理 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 質疑の通告がありますので、これを許します。角屋堅次郎君。
第38回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○小山委員長代理 森田君。
第38回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○小山委員長代理 これにて参考人各位に対する質疑は終了いたしました。 なお、この際一言ごあいさつを申し上げます。参考人各位には、御多用中にもかかわらず本委員会に御出席いただきまして、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 二時まで暫時休憩いたします。 午後一時十四分休憩 ————◇————— 午後三時二十九分開議
第38回 衆議院 農林水産委員会 第40号
○小山委員長代理 本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らな かった〕 ————◇—————
第38回 衆議院 本会議 第36号
○小山長規君 ただいま議題となりました、内閣提出、農業基本法案について、農林水産委員会における審査の大要をきわめて簡単に御報告申し上げます。 本案は、わが農業が、内外の変転する諸情勢のもとに、いわゆる曲がりかどに差しかかっているという事情を背景とし、成長経済に即応して、他産業におくれをとらないよう生産性の向上を期するとともに、農業従事者が他産業従事者と均衡する生活を営むことができるよう諸般の政策を強力に展開すべく、国の農業に関する政策の…
第38回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○小山委員長代理 次に、小倉武一君に、きわめて簡単に補足説明をお願いいたします。
第38回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○小山委員長代理 ただいまの御両名の説明に対して質疑の通告がありますので、これを許します。楢崎弥之助君。
第38回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○小山委員長代理 湯山勇君。
第38回 衆議院 農林水産委員会公聴会 第2号
○小山委員長代理 次に、小池進君にお願いいたします。
第38回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○小山委員長代理 次に、農業災害に関する件について調査を進めます。 東北、北陸地方における農林水産関係の雪害対策の措置について政府からその説明を聴取することにいたします。周東農林大臣。
第38回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○小山委員長代理 ただいまの政府の説明に対し質疑があればこれを許します。 別に質疑もないようでありますから、本日はこれにて散会いたします。 次の開会日は公報をもってお知らせいたします。 午後五時三十九分散会
第38回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○小山委員 今の問題に関連して、私も疑問がありますので、お答えを願いたいと思いますが、先ほど北山議員の御説明によりますと、共同保有というものは近代化するためにやるのだと言われた。近代化するためには、所有を共同にした方が一番いいわけなんです。そうしませんと、たとえばあぜを取っ払おうというのに、耕作権だけではあぜは取っ払えない。所有権を移さない限りは取り払えない。そうでしょう。機械を使おうというのには、あぜを取っ払う、あるいはみぞを埋め、あ…
第38回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○小山委員 今の問題をもう一度確かめますが、そういたしますと、あなた方のお考えでは、われわれが考えておる協業の生産法人と同じように、これは加入脱退は自由なんだ、こういうことですね。加入脱退が自由な生産法人を全国的に作っていこう、そうですね。そうしますと、一ぺん所有権が移ることになるわけでしょう。生産法人に必ずしも耕作権ではなしに所有権が移るはずだ。移らなければおかしい。それはわれわれも考えていますが、われわれとの違う点を申し上げるのであ…
第38回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○小山委員 芳賀議員ちょっと誤解があるようですが、生産法人に限っておられるところに非常な疑問を持つわけなんです。われわれの方は、このほかに、合名会社もあれば合資会社もあり、有限会社もあるのです。これは家族経営ということを主体として考えておりますからそうなるのであって、あなたの方の生産法人は、他人同士が原則になっておる。他人同志が寄ることを原則として法人を作るのか、それとも血の通った連中が法人組織を作るのか、この二つの場合を比較するとき非…
第35回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小山委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 まずビール麦問題について次の参考人より意見を聴取することといたします。すなわち全国販売農業協同組合連合会会長石井英之助君、全国農業協同組合中央会会長荷見安君、朝日麦酒株式会社社長山本為三郎君、栃木県麦酒麦耕作組合連合会副会長植野伝造君の四君であります。 この際参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多用中のところ、当委員会の調査のため…
第35回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小山委員長 ありがとう存じました。次は全国販売農業協同組合の石井英之助参考人にお願いいたします。
第35回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小山委員長 ありがとうございました。 それでは、次は朝日麦酒社長山木為三郎参考人にお願いいたします。
第35回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小山委員長 ありがとうございました。 それでは、次は栃木県麦酒麦耕作組合連合会副会長植野伝造君にお願いいたします。
第35回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小山委員長 ありがとうございました。 本問題について質疑の通告がありますのでこれを許します。西村関一君。
第35回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小山委員長 参考人追加の取り扱いについてお諮りいたします。 〔「参考人に追加したらいい」と呼ぶ者あり〕