小山長規
会議録に記録された「小山長規」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,323 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/08/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) いやしくも仕事に関連してそういうような金銭的な問題が起こる、これは厳に禁止していきます。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) 仮定のことでありますからなんでありますが、いずれにいたしましても、権力を利用してそういう選挙資金を集めること、そういうことは絶対にさせません。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) 具体的な請負方式でございますか。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) その辺のところは私もまだ十分に承知しておりませんが、事務上の、あるいは工事上のことでやっているのかどうかよくわかりませんが——では、官房長からお答えいたします。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) よろしゅうございます。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) ちょうどいま石井先生のお話に出たようなことが、きょう閣議で話が出まして——私も現場を見ておりませんが、閣議で出ました。そうして、それは文化財保護委員会から横やりが入って、どうしてもああいう工事にせざるを得なかったということで、文化財委員会のあり方などというものまで話題になったようなことですが、いずれにしましても、文化財委員会の要求でああいう設計にせざるを得なかった。そこで、一体あとどうするんだろうということであ…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) 特に道路用地について、これは開発に伴って用地が非常に上がるという場合が多いものですから、そこで、開発による利益は国がまず第一に受けるべきであろうということで、前もって買うという制度は、今後ぜひ御協力を得てつくり上げたいと、こう思っております。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) いまずいぶんやりとりを伺っておりますけれども、まだ十分のみ込めないんです。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) ただいまの問題は、この間、政務次官からも伺いましたし、それからまた、引き継ぎ事項として聞いておりますので、私の考え方としては、そう無理をすることはないというのが、私の考え方なんですが、ただ、事務当局からいろいろ説明を聞いてみますと、計画としてそう無理な計画でないような面もあるわけです。そこで、いろいろな面から考えていかなければならぬが、いま都市計画のほうで考えている案を率直に、いろいろな審議会や、あるいは反対陳…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) 事務当局の意見という意味じゃないのです、私が意見を聞くと言っているのは。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) その可能、不可能ということは、私もいろいろな法律関係は知りませんが、無理な計画ではない面もある、こういうことです。ただ、反対されておるのは、やはりいろいろな方がいろいろな角度で反対されておるわけですから、そこで一体いま私が引き継いだときにできておる計画そのものを全部承知の上で反対をされておるのか、私は実は確信がないわけであります。ですから、それをただあそこに緑がなくなるとかいうふうな、新聞などで見ますが、そうい…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) いずれにいたしましても、衆参両院議員は考えておりませんが、民間にいろいろな団体がありますね、こういうことに非常に関心を持っておられる。それから審議会のメンバーもおります。そういう人たちに寄っていただいて、そして私も政治家的な判断をしたいから、自分でもその席におって、そしてその御意見を聞いた上で自分の判断をする、こういうことです。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) そうです。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) 私が選ぼうと思うのは、反対論者ばかり選ぼうと思います。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) いまそれは測量調査をやっておるそうです。ただ、そこがいけないとなれば、ほかを早く着手しなければなりません。ですから、私の考えは、あきらめるものならば早くあきらめたほうがいい。あきらめるについては手順も要るから、自分としての判断もいりますから、そういう意味で、いままでの経過と、それから特に、いけないと言っていらっしゃる方々が、ほんとうに納得できないのかどうか、いま事務当局が考えている案を示して納得できないのかどう…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) 一緒にお答えいたしますが、多摩川の堤防に住宅を建てようということは、まあ建設費からいえば、宅地そのものからいえば安いものにつくだろうという考え方があったのじゃないかと思います。一方、それじゃそれを建てたために、道路は一体どうするのだ、下水は一体どうするのだという問題も、一体どっちが高いのか安いのかという問題は十分検討を要します。したがって、そういう意味、それからまた今度は、あそこに建てたために治水上一体どういう…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) お答えいたします前にごあいさつを申し上げます。 今度建設大臣を拝命いたしましたので、何かとごやっかいになるかと思いますが、よろしく御指導、御協力をお願いしたいと思います。 ただいまの藤野先生からの御質問でありますが、事務当局から私が聞いたところによりますと、会計検査院が事前検査をするのは、大体十二月ごろから普通にやっているそうであります。で、今度のような場合に、会計検査院が事前検査をするということはまずあり得な…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) まだ査定額がきまりませんので、何%ということはここで申し上げかねますが、一般的な方針としましては、災害復旧の関連事業というものは、できるだけ改良復旧を原則にしておりますので、できるだけ関連事業も一緒にやるという方針でやりたいと思うのでありますが、まだ査定額がきまっておりませんので、パーセンテージについてはちょっと申し上げかねます。たとえば中小河川のような場合に、すでに改修の計画はできておるというような場合には、…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) お答え申し上げます。 今度の島根、鳥取の豪雨に限りませんが、災害復旧は、これは民生の安定の上からいいましても、一日も早くやらなければならぬことでありますので、これが早期完成できるように、大蔵当局とも相談をしながら、ぜひこれを進めていきたい。これがまず第一であります。 それから災害復旧にあたっては、原形復旧にこだわらぬ。これはむしろ改良復旧を原則とするという考え方で進めていきたいと考えます。 また、特に今度の災害…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○国務大臣(小山長規君) お答えいたします。 私、新潟地震関係の対策本部長もいたしているわけでありますが、ここでも、今度の島根、鳥取に関する問題も一緒に含めまして対策本部としてはつくっておりませんけれども、含めましていろいろな新しい問題あるいは今後検討を要する問題というふうなものを至急に作成するように、この間命じておきましたが、そんなに長くかからないと思います。また対策ができましたら、仰せのように、閣議にはかりまして、今後進めるべき方向…