小宮山重四郎
会議録に記録された「小宮山重四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙22 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会40 件・40%
- 決算委員会第一分科会21 件・21%
- 文教委員会16 件・16%
- 決算委員会第三分科会13 件・13%
- 決算委員会第二分科会10 件・10%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 地方行政委員会 第8号
○政府委員(小宮山重四郎君) 現在、先ほどから何度も申し上げましたように、調査中でございます。その中で、緊急必要のところから着手したいと思いますし、今後とも、人命尊重の立場からできるだけのことをさしていただきたいと考えております。
第71回 参議院 地方行政委員会 第8号
○政府委員(小宮山重四郎君) いま先生のおっしゃいましたように、確かに人命にかかわる問題でございます。ことしの予算が一億でございます。たいへん少ないことも私自身感じておりますし、ほかに防空壕の問題あるいは掩体壕の問題等、いろいろな戦後の処理の問題、未処理の問題が相当ございます。各省というようなことではなくて、いま建設省から話しましたように、防空壕については、都市部については建設省、農村部については農林省というようなことで、すべてのものを…
第71回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○小宮山政府委員 今回の「健生ニュース一〇五二号」に関連し、政府広報担当の立場といたしまして、各省に対し、再び同様の事態を起こさないよう、厳重注意をいたします。 また、各官庁で購入いたしております刊行物についても十分注意をいたさせます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第23号
○小宮山政府委員 恩給の意義等については、恩給法に格別な規定はございませんけれども、公務員が国家に忠実に奉仕し、また奉仕したことに対してその公務員の遺族に国が補償する、あるいは奉仕した人に対して国が補償してやるという給付でございますから、実質的には社会保障とは相違するものだろうと考えております。
第71回 衆議院 内閣委員会 第23号
○小宮山政府委員 先生の御趣旨、よくわかりました。忠実ということばと、局長は誠実ということばを混同して使っているようでございますけれども、国に誠実にサービスするのだというような考え方で、今後とも恩給制度に積極的に取り組んでいきたいと思っております。
第71回 衆議院 内閣委員会 第23号
○小宮山政府委員 いまの先生の御討論、たいへん私も同感だと思いますし、恩給というものが公務員の退職後の生活のささえであるということは事実でございます。そういうことで、私としても今後とも恩給年額の改善ということに努力して、少なくとも生活のささえとなるような形に持っていきたいと考えております。
第71回 衆議院 内閣委員会 第23号
○小宮山政府委員 先生のおっしゃること、よくわかります。今回私たちが提出しておりました改正については、先生も御承知のとおり、恩給制度全体の問題の中で、スライドという問題、それから老齢化の問題、そういう問題が主体でございます。例の一時恩給の問題については、私ども考えないではない。先生のおっしゃるとおり、われわれも前向きでぜひ次には実現をしていきたい、そういう考え方でおります。
第71回 衆議院 内閣委員会 第23号
○小宮山政府委員 確かに先生のおっしゃるように、生活保護を受けている方が九千人もいらっしゃる。恩給そのもの自体がやはり生活のささえであるということであります。そういう意味でも、今後とも前向きに検討をしていく必要があります。ただ、先生も御承知いただきたいのでございますけれども、今回、恩給制度そのものに新しい形で盛ってまいりましたことは多としていただきたいのでございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第23号
○小宮山政府委員 先生のおっしゃる意味は十分わかっておりますし、今回は大きなワク組みの直しであり、今後ともその不公平を直していく。私自身の個人的な考えではございますけれども、恩給制度というのはやはり社会保障的な性格を十分持たせざるを得ない、そういう意味でもきめのこまかい政策をやっていく所存でございます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第71回 衆議院 内閣委員会 第23号
○小宮山政府委員 動物愛護の問題については、この前の予算分科会のときに、環境庁が適当であろうと私、申し述べましたが、環境庁のほうが異論を唱えました。このときに厚生大臣は環境庁がいいだろうという話でございました。いま各省呼びまして、なかなか受け手がございませんけれども、何とかまとめていきたいと考えて、鋭意努力中でございます。その上、大臣の御決裁をいただきたいと思っております。そういうことでございますので、法案その他の問題についても、内容に…
第71回 衆議院 内閣委員会 第23号
○小宮山政府委員 総理府は調整機能だけ持っております。総理府という話は前から聞いておりますけれども、では実際これを受け持った場合にどうするのだという心がまえもございません。その辺各省とも相当詰めませんと、厚生省が一番そういう関係を持っておりますけれども、厚生省、環境庁あるいは自治省とも相談して、早いところで担当省をきめたいと思っております。
第71回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(小宮山重四郎君) いまの森中先生の御質問は、総理府は八月の初旬に事故調査委員会を解散したのになぜ防衛庁の質問書を受け取ったのかという御質問でございますけれども、これについては昨年の九月に航空安全推進会議のほうでも質問書を提出いたしておりますし、また十二月に先生の御質問の防衛庁の質問もございます。委員会は解散いたしたとしても、その後山縣元委員長に、こういう事項についてこういう要望があったということの伝達をする義務が総理府にはあ…
第71回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(小宮山重四郎君) この問題については、総理府といたしましては、山縣元委員長あるいは総務長官、運輸大臣、防衛庁長官ともう一度協議をいたしまして、結論を見たいと思っております。
第71回 参議院 決算委員会 第7号
○政府委員(小宮山重四郎君) 仰せのとおりにいたします。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○小宮山政府委員 人事院の勧告を待って改定をしていく、これは人事院の勧告というのは、御承知のとおり民間のレベルを平均化した勧告でございますので、そのようにことしもやっていきたいと考えております。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○小宮山政府委員 そういう内容については聞いておりません。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○小宮山政府委員 そういう相談も受けておりませんということでございます。 〔委員長退席、伊東委員長代理着席〕
第71回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○小宮山政府委員 総理府設置法の第十四条第三項にいう「国、地方公共団体及び公共企業体を代表する者」とはいわゆる使用者側の委員のことでございますけれども、この使用者側委員は使用者当局の立場を生かして、諮問事項について審議に参画するものでありますが、審議に際してはあくまで独立をした委員として参画しているのであって、政府として参画しているものではございません。事柄の重要性にかんがみ、審議会の公正な審議を期するということで、委員会を含めていかな…
第71回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○小宮山政府委員 国、地方公共団体及び公共企業体を代表している者であって、これは公的機関を代表する者であります。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○小宮山政府委員 国、地方公共団体及び公共企業体を代表しております。