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自由民主党参議院
総発言数
5,176
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1994/06/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 環境委員会16 件・16%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,176 20 を表示
改新1994/06/10

129衆議院 本会議 第26号

○小坂憲次君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 内閣提出、商法及び有限会社法の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。

改新1994/06/08

129衆議院 本会議 第25号

○小坂憲次君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 平成六年度一般会計予算、平成六年度特別会計予算、平成六年度政府関係機関予算、右三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。

改新1994/06/08

129衆議院 本会議 第25号

○小坂憲次君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 航空業務に関する日本国とブルネイ・ダルサ一ラーム国との間の協定の締結について承認を求めるの件、航空業務に関する日本国政府とモンゴル国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、航空業務に関する日本国政府とハンガリー共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、航空業務に関する日本国と南アフリカ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、航空業務に関する日本国とジョ…

改新1994/06/07

129衆議院 本会議 第24号

○小坂憲次君 各種委員等の選挙は、いずれもその手続を省略して、議長において指名され、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員、裁判官訴追委員の予備員の職務を行う順序については、議長において定められることを望みます。

改新1994/06/03

129衆議院 本会議 第23号

○小坂憲次君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。

改新1994/05/18

129衆議院 本会議 第20号

○小坂憲次君 各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。

改新1994/05/18

129衆議院 本会議 第20号

○小坂憲次君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 平成六年度一般会計暫定補正予算(第1号)、平成六年度特別会計暫定補正予算(特第1号)、平成六年度政府関係機関暫定補正予算(機第1号)、右三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。

改新1994/05/12

129衆議院 本会議 第18号

○小坂憲次君 国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明十三日午後一時から本会議を開きこれを継続されることを望みます。

改新1994/05/12

129衆議院 本会議 第18号

○小坂憲次君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。

改新1994/05/10

129衆議院 本会議 第17号

○小坂憲次君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る十二日午後一時から本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されることを望みます。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○小坂委員 私は、この質問席に立ちまして思いますことは、そちらの提案者席にお座りの皆さん、私以上であるかと思うわけでございますが、それぞれに大変深い感慨を持って今国会に臨んでいらっしゃることと思います。私も、初当選以来四年、そして前国会通じて百七時間の政治改革論議というものを振り返りまして、本当にようやくここまで来たのかな。 今までいろいろな議論がされてきたけれども、最初は、お互いに試合をしようと思って体育館へ入ってきたら、相手はバスケ…

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○小坂委員 ありがとうございます。 今鹿野議員のお答えの中には、環境の激動する世界に対応できる迅速な意思決定のできる政治システムというのがございましたけれども、政府のそれぞれの皆さんの、官房長官のお答えの中にもそれが残念ながら今は入っておりませんが、官房長官は以前に私もたびたびお教えを請うた中でそれはおっしゃっていたので、それは御認識をされていると思いますけれども、今回、改革において迅速な意思決定、明確な意思決定できるシステムというのを…

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○小坂委員 恐れ入ります。官房長官にわざわざお越しをいただいておりまして、時間が迫っているということですので簡単に一問一答だけお願いをいたしたいと存じますが、政府案の中におきましては、政治資金に関して地方、私はこれから地方分権を推進するという考え方でありますけれども、地方自治にはお詳しい、担当されておる経験のおありになる武村長官にお伺いしたいのですが、政府案の中での政治献金というもので地方の政治家の活動を、自由な政治活動を制約することに…

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○小坂委員 ありがとうございました。 官房長官にはお時間だと思いますので、それに対する質問は担当大臣、自治大臣にお伺いをしたいと思いますので、どうぞ。ありがとうございました。 今官房長官のお考えで、地方には地方の政党があってもいいんではないかというお話が出てまいりました。沖縄に沖縄大衆党という政党があるのは御存じでしょうか。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○小坂委員 沖縄大衆党は、私の理解するところによれば、本土復帰を期してその運動を中心に進めてまいりましたけれども、本土復帰後も政党としての活動を継続しておる、そして沖縄の議会の中に七議席の議席を占める政党として活動をしている、こう理解いたしております。この政党の活動基盤となるその財源でありますけれども、政府案によりますと、地方政党に対しては献金の道が全く断たれるように思いますが、いかがでしょうか。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○小坂委員 政党が現在、既存の政党、そして今回新党も大分出てまいりました。若干話が飛びますけれども、候補者の要件の中に、政府案によりますと、自民党案では所属国会議員五人以上、直近の国政選挙における得票率が全国通じて三%以上、これは政府案、自民党案ともに共通でございますけれども、自民党案には所属候補者が全国を通じて三十人以上という規定がありまして、これはもう何度もお答えをいただいているかもしれませんが、新党の参入が非常に道が断たれているよ…

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○小坂委員 それは、政党として小選挙区に候補者を立てたいと考えた場合に、その道が断たれているとはお考えになりませんか。――もう一度言いましょうか。小選挙区選挙としてその部分を考えていただいて、政党として候補者を立てたいと考えた場合に、この道は開かれておりますでしょうか。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○小坂委員 客観的な基準というお話は確かだと思います。じゃ、客観的な基準を備えた政党が全国的に活動をしておるわけです、そしていよいよ国政に候補者を出して、そしてそれぞれの地域の代表として活動してもらおう、こう考えたときに、それでは出そうと思ったら出せない。小選挙区で地域をよくしたい、そういう理念で全国活動してきた党が出そうと思ったら出す道がない。そうではないですか。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○小坂委員 今、同志議員の発言もちょっと聞こえたかと思いますが、一方で比例代表の方には三%要件というものがあるわけでございまして、それを考え、かつ小選挙区で五人獲得すれば政党としての要件を備えられる、こう考えて、どちらが簡単かと言ったら、比例を経なければ政党たり得ないという制度よりは、小選挙区で五選挙区で勝ては政党としての活動が確保される、基盤が確保されるというその制度とどちらが公平であるか、お聞かせいただけますか。

自由民主党・自由国民会議1993/10/27

128衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号

○小坂委員 選挙に挑戦をしてとおっしゃっていること、自分でおっしゃりながらおわかりであろうと思います。 最初に私が申し上げたことを振り返っていただきまして、私は、何も欠点を指摘してあるいは欠陥を指摘して、そしてこの法案はだめであると全面否定するつもりはないのでありまして、もしそういうようなところに改善すべき余地があれば、今後の両案折衝の中においてこれを盛り込んで改善する方向を模索していただきたい、そういう観点でとらえていただきたいと思っ…