小坂憲次
会議録に記録された「小坂憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,176 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政92 件
- こども・子育て6 件
- 教育5 件
- 半導体4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 環境委員会16 件・16%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○小坂委員 ぜひとも前向きに御検討いただきたいと思います。これは国土庁の方で音頭をとっていただかないと、今の組織ではだめなわけでありますので、ぜひとも前向きに御検討をいただきたいと思います。 さて、本日、昨日、一昨日の新聞を見ますと、特別立法に関して二十数項目がもう検討され、二十四日には提出されるのではないか、また同時に、復興実施本部というような仮称のものを設置をし、その本部の活動を意見具申するために、阪神復興委員会といいますか、復興調…
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○小坂委員 朝日新聞、読売新聞には具体的に法案の項目名まで書いてあるのでございますが、時間の関係を見ますと、各省から意見を聞いておりますと一分ずつ話していただいても十五、六分かかってしまいまして、時間がなくなってしまいそうでございますので、私の方からこの新聞に書いてあるものを参考にして、簡単に質問をさせていただきたいと思います。 一つは、これは厚生省にお答えをいただきたいのですが、外務省の国際緊急援助隊、先ほど安倍さんの方から御質問があ…
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○小坂委員 結構ですね。よろしくお願いします。 それから、先ほど高見委員の方から御質問がありましたボランティアですけれども、私も国際ボランティア推進議員連盟というものの事務局長をしながら、その参加議員を募って、そして、国際ボランティアの海外活動において被害に遭った場合の保険対策等々を議論して、結果、保険会社にお願いをいたしまして、外務省の御配慮をいただいて、新しい保険制度、ボランティア保険というものを創設いたしたわけでありますけれども、…
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○小坂委員 お考えをいただき、また御努力をいただくことは歩といたしますが、ぜひとも実施をしていただくようにお願いをいたします。 それから、大蔵省来ていると思いますが、大蔵省、自治省に対して、今回の被災者の負担軽減措置、いろいろ考えられているようであります。これについて簡単に、税制及び控除も含めて御説明をいただきたいと思います。
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○小坂委員 ゆっくり十分な、御丁寧な御説明をいただきましたので、どうも時間がなくなりそうであります。自治省も国税と同じような趣旨のもので御対応いただくということだと思いますのでひとつよろしくお願いをいたしまして、特に雑損控除の要件緩和等について前向きに御検討いただきたい。それから、固定資産税の評価等についても、ぜひとも被災者の大変に困窮している現状を把握されて勘案されて、できる限りの要件緩和に努めていただきたいと思います。 それから、新…
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○小坂委員 それでは質問を終わりますが、各省それぞれ、数字を出すと何か対策が進んで一段落したような気になりがちでありますので、ぜひともその実施をフォローして、被災者自身が本当に安堵しているかどうか、そういうことをチェックポイントとして対策をさらに推進していただきたいと心からお願いして、質問を終わります。
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂委員 新進党の小坂憲次でございます。新進党といたしまして、兵庫県南部大震災に関し、若干の意見並びに質問をさせていただきたいと存じます。 まずもって、このたびの震災で不幸にも亡くなられた方の御冥福をお祈りし、また、御遺族の皆様には心から哀悼の意を表したいと存じます。また、被災され、不自由な避難生活の中で必死に耐えて極限状態で頑張っておられる被災者の皆様並びに関係の皆様には、心からお見舞いを申し上げたいと存じます。また、災害発生以来現…
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂委員 ただいま両大臣から御意見を拝聴しましたけれども、小里大臣のお答えの中に、日本における危機というものは地震をおいて右に出るものなしというお答えをいただきました。また国土庁長官におかれましては、宿直体制の強化を初めとして、これからの危機管理をどうするかという御意見をちょうだいいたしましたが、私がお伺いしたいのは、日本に今危機は存在するか、するとすれば、地震以外にどういうものを危機として認識されているかこれを両大臣にお答えをいただ…
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂委員 両大臣のお答えを拝聴いたしました。私は、日本の危機管理の問題点というのは、我々がどういうときが危機なのかという認識を、常時その緊迫感を持って、私どもが想定される危機にどう対応したらいいかということを常に考えているかどうか、これが危機管理の基本であろうというふうに考えております。そういう意味から、地震もあるかもしれぬ、しかし、台風を初めとした自然災害の予想せぬ津波等の大規模な災害もあるだろう。また、戦争、侵略というようなものも…
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂委員 その規模が不明確な場合にどう対応されますか。
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂委員 私の質問の仕方が悪いようでありまして、期待する答えになっておりませんが、すなわち私は、規模がわからない場合には想定可能な最大限の規模で出動して、現状を確認し、そしてその中で、不必要なものは消防署へ帰るという対応をされているように見受けられるのであります。すなわち、災害の規模がわからない場合には総力をもって初期出動を行い、現状を把握して、不要なものは引き揚げる、こういうことは通常の小さな災害では起こると思うのであります。 ぼや…
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂委員 時間がございませんので要望だけ述べることになりますが、将来の災害に対してやはり今から備えるべきだと思うわけであります。東海大地震というものが想定をされて、既に地震財特法というものもつくって、いろいろな方面から財政的にも対応できるような想定をしておるわけでありますが、この東海大地震が発生した場合には恐らく、東海道新幹線、これが被害を受けてしまうと思います。今回の被害を見ても、代替交通機関を確保する、代替ルートを確保するというこ…
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂委員 将来の対策として、消防飛行隊等を設営するとかいろいろな対策をお願いしたいと思いますが、時間でございますので、以上で質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○小坂委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、日野市朗君を委員長に推薦いたします。
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○小坂委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第129回 衆議院 本会議 第32号
○小坂憲次君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 本日委員会の審査を終了した元日赤救護看護婦に対する慰労給付金に関する請願外千四十請願を一括議題とし、その審議を進められることを望みます。 ————————————— 〔請願の件名は本号(一)末尾に掲載〕 —————————————
第129回 衆議院 本会議 第30号
○小坂憲次君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 参議院提出、農山漁村滞在型余暇活動のための基盤整備の促進に関する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
第129回 衆議院 本会議 第30号
○小坂憲次君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案、国会職員法の一部を改正する法律案及び国立国会図書館法の一部を改正する法律案の三案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第129回 衆議院 本会議 第30号
○小坂憲次君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 参議院提出、公職選挙法等の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
第129回 衆議院 本会議 第28号
○小坂憲次君 事務総長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。