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自由民主党参議院
総発言数
5,176
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 環境委員会16 件・16%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,176 20 を表示
無所属1998/05/06

142衆議院 文教委員会 第8号

○小坂議員 委員にお答えを申し上げます。 委員御指摘のように、大変にスポーツマンらしく、ほかの競技についても御配慮をいただいておるわけでありますが、仕組みといたしましては、この配分につきましては保健体育審議会の方で配分の基本方針を策定いたします。その後に、今度は、日本体育・学校健康センターの中に審査委員会を設けましてこの配分を決定するわけでございますが、それに際しましては、広くスポーツ界に、団体に対して公募をいたしまして、申請のあった団…

無所属1998/05/06

142衆議院 文教委員会 第8号

○小坂議員 山原委員にお答えを申し上げたいと思います。 最後の一点の問題は最後にお答えをするといたしまして、委員と私と、考え方でかなり共通をしている部分もあると思ったのですね。それは、青少年の健全育成に対する情熱といいますか、気持ちはお互いに非常に強いものを持っているというふうに思っております。また、スポーツは、国民一人一人の心身の健全な発達、あるいは明るく、豊かで、活力ある社会づくりに資する、こういう認識はお互いに共通をしているのだと…

無所属1998/05/06

142衆議院 文教委員会 第8号

○小坂議員 私どもも山原委員の今のボードを見せていただきましたけれども、それが事実であるとすれば私ども非常に憤りを覚えるわけでございまして、まず、それはどのような資料であるか、お示しをいただきたい。 また、私も寡聞にしてそのようなものを全く見たことがない、不勉強であると思いますので、もしそれがどこか公のものに載っているのであれば、ぜひとも教えていただいて、その出どころを私としても追及をしてまいりたいと思いますし、御指摘のように、役所の方…

民友連1998/03/18

142衆議院 逓信委員会 第4号

○小坂委員 民政党の小坂憲次でございます。 私は、きょうは、NHK予算に関連いたしまして、長野オリンピック並びにパラリンピックの放送、そして地上波のテレビのデジタル放送化等について質問させていただきたいと存じます。 まずもって、私の地元の長野で行われました第十八回冬季オリンピック大会、長野オリンピック、そして、引き続きましてパラリンピック、この放送に当たりまして、NHKの中継は、暗いニュースが続く中で、日本選手を初めとした選手の大変明る…

民友連1998/03/18

142衆議院 逓信委員会 第4号

○小坂委員 今、初めての経験ということもありましてというお言葉がありましたけれども、障害者スポーツに対するテレビの取り組みは、必ずしも、まだ、今まで十分でなかったと思うのですね。 そして、これは今お話にありましたように、障害者のみならず、我々健常者にとっても大変勇気を与えていただくすばらしい映像だったと思います。 野球とかサッカーは、テレビで放送されるということで、どんどんその底辺が広がっております。ぜひとも、今後は障害者スポーツにもN…

民友連1998/03/18

142衆議院 逓信委員会 第4号

○小坂委員 次は、地上波のテレビのデジタル放送化についてお伺いしたいと思いますが、既に各委員から質問も出ております。その部分を若干省略をいたしまして、すなわち省略する部分はバックグラウンドですが、英国、米国において、ことしから、あるいは来年から、いよいよこのテレビ放送は本格化いたします。 そういう地上波のデジタル化が海外においてはスタートをする状況にあるわけですが、一方、我が方は、これは昨年の記事でありましたけれども、昨年三月に、当初計…

民友連1998/03/18

142衆議院 逓信委員会 第4号

○小坂委員 若干、時間が残り少ないものですから、質問をまとめさせていただきますが、NHKの海老沢会長が、昨年、一人で二本の橋を一緒には、同時には渡れない、こういう表現で、衛星とそれから地上波、同時にデジタル化するのはなかなか無理がある、こういうことをおっしゃいました。この意味で、物には順番があると先ほどもおっしゃいましたが、しかしながら、世界の市場を見ますと、これは同時並行で進めざるを得ないような環境になりつつあると思うのですね。 Uで…

民友連1998/03/18

142衆議院 逓信委員会 第4号

○小坂委員 以上で質問を終わります。ありがとうございました。

民友連1998/02/19

142衆議院 議院運営委員会 第13号

○小坂委員 本件に関する民友連の態度と、その決定理由について申し上げます。 私ども民友連は、新井将敬君に対する逮捕許諾請求について、許諾を与えることに賛成すべきものと決定いたしました。 憲法五十条に定められた議員の会期中の不逮捕特権は、政治的動機に基づく逮捕要求から議員の自由な議会活動を守るものであると理解しております。また同時に、不逮捕特権は議員の刑事責任の追及を阻むものではなく、逮捕要求に正当な理由が存し、かつ身柄を拘束すべき緊急性…

民友連1998/02/17

142参議院 文教・科学委員会 第6号

○衆議院議員(小坂憲次君) 小林委員の御質問、確かに全国一万カ所あるいは広域スポーツセンターを全国三百カ所ぐらい設置したいという目標を掲げておりますが、これを実現するのはそんな容易なことではございません。確かに大変なことでございます。しかし、私どもが目指すところは、だれもが地域でスポーツに親しめる環境をつくることでありまして、そういう環境づくりにはこのぐらいの規模のものをつくっていかなきゃいかぬという意味で目標を掲げたわけでございます。…

民友連1998/02/03

142参議院 文教・科学委員会 第3号

○衆議院議員(小坂憲次君) 指定試合において勝敗をあるいは試合結果を左右するような不正行為が行われた場合、すなわち八百長と言われるような行為が行われた場合にどのように防止していくのか、こういう御質問でございます。 八百長を防止する観点からいたしますと、まずそれが起こりにくい仕組みをつくること、そして万が一起こった場合に処罰をすること、このようなことによって防止をしていこうと考えるわけでございます。 まず、その罰則の方から簡単に申し上げま…

民友連1998/02/03

142参議院 文教・科学委員会 第3号

○衆書院議員(小坂憲次君) 馳委員はいわゆる一般の皆さんが持ってあろう疑問を代表して御質問をいただいておりまして、私どもも、そういった点について十分な理解を得ることがこの法案を早期に成立させ、そしてスポーツ、文化の振興に役立たせることができると思っておりまして、その御質問の趣旨に対しましてお答えを申し上げますが、法案の三十二条、いわゆるのみ行為、それから三十七条、ただいま申し上げた罰則の規定のほかに、選手、監督等のそれら個人が収賄行為、…

民友連1998/02/03

142参議院 文教・科学委員会 第3号

○衆議院議員(小坂憲次君) 江本先生、プロスポーツには十分御理解があって、そして御質問をいただいているわけでございますが、今御指摘のプロサッカーを初めといたしまして、江本先生御出身のプロ野球、あるいは大相撲等プロスポーツがいわゆる見るスポーツとして国民各層に深く浸透いたしております。また支持を受けているわけでありますが、特に青少年に対してスポーツに興味を持ってもらう、あるいはスポーツに対する視野を広げて広く参加をしてもらう、これが青少年…

民友連1998/02/03

142参議院 文教・科学委員会 第3号

○衆議院議員(小坂憲次君) 松委員の御質問にお答えを申し上げます。 当然余ることもあるであろう。すなわち今回の払戻金の算定の方法は、まず、高額な当せん金で射幸心をあおるようなことはやりたくない。すなわち、十億円当たるとかもう全部当たるようなそういうようなものにすると、それだけで社会的な常識を混乱させる可能性がある、こう思いますものですから、そういうものはとらないようにしたい。制度の円滑な運用に必要なお金はやはり確保しなきゃいけない。そし…

民主友愛太陽国民連合1998/01/13

142衆議院 議院運営委員会 第2号

○小坂委員 国立国会図書館の平成十年度歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十年度予定経費要求の総額は、二百三十三億七千二百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、五十四億八千六百万円余の増額となっております。 予定経費要求の経費別概略について御説明いたします。 第一に、管理運営に必要な経費として、百三十三億三千六百万円余を計上いたしております。これを前年度予算額と比較いたしますと、三億二千三百万円余の減額と…

民主友愛太陽国民連合1998/01/13

142衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小坂小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成十年度国立国会図書館予定経費要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、緒方図書館長の説明を求めます。

民主友愛太陽国民連合1998/01/13

142衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小坂小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時四十六分懇談に入る〕 〔午前十時四十七分懇談を終わる〕

民主友愛太陽国民連合1998/01/13

142衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小坂小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成十年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主友愛太陽国民連合1998/01/13

142衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小坂小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十八分散会 ――――◇―――――

民主友愛太陽国民連合1998/01/12

142衆議院 議院運営委員会 第1号

○小坂委員 政府委員の任命につきましては、前国会におきましての党会派結成、構成、各党におきまして同様の意見の表明があったところでありますが、この政府委員、今国会におきましても、国会における審議の活性化を図るための国会法及び国家行政組織法の一部を改正する法律案の提出を検討中でありますので、その観点から、以下の委員以外は承認いたしかねます。 すなわち、内閣副長官(政務)、人事院総裁、公取委員長、各省政務次官二十三名、公害等調査委員会委員長、…