対馬孝且
会議録に記録された「対馬孝且」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,731 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 労働・賃金6 件
- 防衛4 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会32 件・32%
- 労働委員会29 件・29%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会18 件・18%
- 社会労働委員会16 件・16%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 厚生委員会1 件・1%
※ 全 3,731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 商工委員会 第2号
○対馬孝且君 時間をいただきたいと言ったって、今日まであなた実際に手がけてきて、実態論を踏まえて考えてやっているんだろうけれども、実際に貨物一社体制で北海道の貨物は守れるんですか、やっていけるんですかこれ、はっきり申し上げて。
第103回 参議院 商工委員会 第2号
○対馬孝且君 根拠はどうなんだ。根拠がなければ。いわゆるどういう根拠で可能性があると言うんですか。
第103回 参議院 商工委員会 第2号
○対馬孝且君 可能であるという、君そんなことで住民を説得できると思っているか。何の根拠もないじゃないか君。どういうことになっているか言おうか、君。今日の貨物、北海道の現状を言うと、国鉄の道内貨物の取扱駅は四十八年度末で四百一駅あったんだよ、君、四百一。具体的に言えよ、物事を。そういうことだから国鉄民営・分割が成功しないんだ、そんなものは。そんな間違ったことを提案するんだよ、君らは。四百一駅四十八年にあって、五十六年には二百一でしょう、半…
第103回 参議院 商工委員会 第2号
○対馬孝且君 いや、これはいつ出るの。できるだけ早くなんて抽象論言ったって困るんで、これ北海道道民が今困っているんだから。これをひとつきちっと次回の、いずれ委員会あるわけですから、この次の委員会で、いつになるかは別にして、次回に開かれる委員会までに具体的な貨物の独立採算でやっていけるという北海道版をきちっと出してもらいたい。いいですか、それで。
第103回 参議院 商工委員会 第2号
○対馬孝且君 そうすると、今月末、次回の委員会で明確に持ってこいよ、これ。要求しておきます。貨物の具体的な構想、それから具体的計画、そのことによって採算性があるということをきちっとひとつ提出してもらいたい。委員長、そういうことでひとつ。 それじゃ産業政策局長の福川さんにちょっと一つ。 通産省の関係で、先ほど時間もあれでしたので、この幌内対策で、当面対策協に望んではいるんですが、問題はこれからの見通しも含めてになるんだけれども、今監理委員…
第103回 参議院 商工委員会 第2号
○対馬孝且君 これはぜひ当面対策として、石炭だけじゃなくて、三笠の場合御存じだと思いますけれども、新興団地というのができまして、百三十世帯あるわけで、これ全部実は幌内線を利用しているわけです。新興団地区域というのがありまして、これは新たにできたわけであります。これはほとんど通勤通学ということで国鉄を利用しているという実態。 それからもう一つは、これは御存じだと思いますけれども、道立自然公園桂沢の観光対策の一環として桂沢周辺の整備と、桂沢…
第103回 参議院 商工委員会 第2号
○対馬孝且君 今、福川産業政策局長からそういうこれからの対応についての考え方が述べられましたが、大臣、最後に、今産業局長に申し上げましたけれども、そういう考え方に対応してひとつ大臣としても積極的な対応をしてもらいたい、こう考えますが、よろしゅうございますか。
第103回 参議院 商工委員会 第2号
○対馬孝且君 質問を終わります。 —————————————
第103回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第1号
○対馬孝且君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出をいたします。
第102回 参議院 本会議 第22号
○対馬孝且君 本調査特別委員会の中間報告の概要を御説明申し上げます。 本委員会においては、さきの第百一回国会の調査報告書(中間報告)の提出以後、同報告書に記載された今後の検討課題等を中心に熱心な審議が行われました。 すなわち、国民生活・経済の長期的課題に関連して、我が国と先進諸国等をめぐる経済摩擦及び内需拡大による諸問題を当面の緊急課題として取り扱うことといたしました。このため、経済摩擦と内需拡大に関し、安倍外務大臣、村田通商産業大臣、…
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第12号
○対馬孝且君 私は、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合及び新政クラブの各会派共同提案による石炭鉱業の保安確保と安定対策の推進に関する決議案を提出をいたします。 案文を朗読をいたします。 石炭鉱業の保安確保と安定対策の推進に 関する決議(案) 最近の相次ぐ重大災害の発生は、誠に憂慮す べき事態であり、保安確保対策を一層充実し、 万全を期する必要がある。 また、国内石炭鉱業は、最近のエネルギ…
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第12号
○対馬孝且君 私は、委員長に沢田一精君を推薦することの動議を提出いたします。
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第8号
○対馬孝且君 一言、お許しをいただきまして退任のごあいさつを申し上げたいと思います。 微力な委員長でございましたが、昨年の八月八日の特別委員会以来本日まで、理事の皆さんまた委員各位の皆さんに大変御協力をいただきまして、本当にありがとうございました。 参議院改革の一環として本調査特別委員会が設立されて早くも二年を終了することになります。第三年目を迎えるわけでありますが、この一年間、本当に理事並びに先生方の御努力によりまして、各小委員会も一…
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第7号
○委員長(対馬孝且君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会を開会いたします。 国民生活・経済に関する調査を議題といたします。 本委員会は、技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会、高齢化社会検討小委員会及び生活条件整備検討小委員会の三小委員会を設置し、それぞれ調査を進めてまいりましたが、先般、各小委員長から委員長のもとに中間報告として調査報告書が提出されました。 この際、調査報告の概要につきまして、各小委員長から説明を聴取…
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第7号
○委員長(対馬孝且君) ありがとうございました。 次に、高齢化社会検討小委員会の糸久小委員長にお願いいたします。糸久小委員長。
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第7号
○委員長(対馬孝且君) どうもありがとうございました。 次に、生活条件整備検討小委員会の亀長小委員長にお願いいたします。亀長小委員長。
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第7号
○委員長(対馬孝且君) どうもありがとうございました。 以上で、三小委員長からの調査報告書の概要説明の聴取は終わりました。 ただいま各小委員長から概要説明のありました調査報告書につきましては、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第7号
○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第7号
○委員長(対馬孝且君) 調査報告書の提出についてお諮りいたします。 本委員会は、設置の際の経緯にかんがみ、調査の経過について、年一回報告書を提出することになっております。 理事会におきまして協議の結果、今国会におきましても、先ほど三小委員長から概要説明のありました各小委員会の調査報告書にあわせて、本委員会での調査経過をまとめ、お手元に配付いたしました「国民生活・経済に関する調査報告書(中間報告)(案)」がまとまりました。 つきましては、…
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第7号
○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────