寺田典城
会議録に記録された「寺田典城」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,510 件
- 直近の所属会派
- 民進党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生65 件
- 住宅・不動産6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会48 件・48%
- 決算委員会28 件・28%
- 地方・消費者問題に関する特別委員会24 件・24%
※ 全 1,510 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 総務委員会 第14号
○寺田典城君 夕張市は、人口は十一万、ピークのときは昭和三十五年だったですか、私関心あったから、十一万以上おりました。現在一万人ぐらいですね。そして、職員は七百人、財政再建団体になるときは二百五十人ぐらいですから、一万人で二百五十人というと、大体市町村行政からいくと、人口一万だったら、人口千人当たり十人ぐらいで行政をやっていかなきゃならぬということは事実でしょうし、県なんかはどうなのかというと、大体これから基準値は恐らく出てくると思うん…
第177回 参議院 総務委員会 第14号
○寺田典城君 三十秒。いいですか。
第177回 参議院 総務委員会 第14号
○寺田典城君 どうもありがとうございました。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第8号
○寺田典城君 みんなの党の寺田でございます。よろしくお願いします。 テーマが物すごく大きく、「持続可能な経済社会と社会保障の在り方」ということで、非常に的を絞るのに苦労もしました。だけれども、勉強にもなりました。ありがとうございました。 それで、一つは日本のマイナス面からの視点、マイナス面は、財政破綻がしている、少子高齢化である、まあそれは社会保障の拡大につながっていると。そして、終身雇用のシステムが破綻になっているということですね。そ…
第177回 参議院 総務委員会 第13号
○寺田典城君 みんなの党の寺田でございます。よろしくお願いします。 私、この十二日ですか、五月の十二日、震災、三回目でございますけれども、委員派遣で二回、それから個人的に一回ということで視察してまいったんですが、時間とともに復興復旧は進むと期待していますが、被災者の方々の、何というんですか、目に見えない計り知れない心の疲労と申しますか、これ精神的なものというのは私は物すごい増える傾向にあるというわけでございます。これをどのようにすべきか…
第177回 参議院 総務委員会 第13号
○寺田典城君 議題変えますけれども、先ほど自民党の西田議員が、何というんですか、公務員の賃金カットの件で話出ておりました。私は、率直に言って、せざるを得ないだろうと、そう思います。国民の所得が一九八九年並みになっているし格差も付いていると。デフレにますます進むんじゃないのかといっても、世界はフラットですから、ますますデフレ傾向は、恐らくインフレにはなかなかならないだろうと、そのようにも思っています。 ですから、そういう中で、財政破綻して…
第177回 参議院 総務委員会 第13号
○寺田典城君 地方も、今臨財債、臨時財政対策債だとか交付税を小泉改革なんかよりもずっと多く出して、昔のレベルまで上がっちゃったということで、本格的な、地方が行革、私たち平成十五年から進めておったころよりも緩くなっちゃったことは事実じゃないのかなと、そのように私は思っています。 ですが、国の財政からいけば、地方にだってそんなに仕送りできるような状況じゃないし、これからますます厳しい財政運営させられるような状況は恐らく想定していると思うんで…
第177回 参議院 総務委員会 第13号
○寺田典城君 賃金カット等についてはやはり期限を設けて組合と話し合うべきで、私も過去に経験していますが、今回三年だと。三年間で先行きが、経済が良くなればまた考えることもあるでしょうし、もっと悪くなる可能性もあるので、ひとつ勇断を持って取り組んでいただきたいと、そう思います。 それと、公務員部長、公務員部長は昭和五十五年採用ですね。私は平成三年採用で市役所です。皆さんの影響力を受けて今まで生きてきました。その中で公務員部がいかに影響してい…
第177回 参議院 総務委員会 第13号
○寺田典城君 もういいよ。今何の話しているんだよ。
第177回 参議院 総務委員会 第13号
○寺田典城君 もう時間です。この次にお聞きします。 もう少し、制定されていない理由について説明するのに五分も説明されたのではあれなんで、もう少し網張って、私まだ任期五年ぐらいありますから。だけれども、この次とか次辺りで決めたいと思いますので、ひとつよろしくお願いします。 以上です。
第177回 参議院 行政監視委員会 第3号
○寺田典城君 どうも、寺田でございます。ひとつよろしくお願いします。 今日は池口副大臣と道路局長さん、おいでになっていただきましたけれども、東日本大震災、三月十一日ですね、私たちは大変な経験をしたと思うんです。あの当時は、それこそJRは新幹線はみんなストップして、飛行機は仙台空港は、それから高速道路につきましては特定車両を除いて使用禁止というような形の中で、いろんな物流が滞ったということはよく御理解なさっていると思うんですが、その中で、…
第177回 参議院 行政監視委員会 第3号
○寺田典城君 料金の上限についてはこれからも議論になると思いますので、二千円という案については私はこれが基礎的な数字かなと。 ということは、確かに上限設けますと、御承知のとおり鉄道でも飛行機でもヘリでも何でも影響することはするでしょうけれども、やはり地方に行きますと移動の手段というのは九七、八%御承知のとおり車ですから、やはり車で行ってドア・ツー・ドアというのは、観光でもやはり長距離というのは掛けて歩いていただくと。まして、それからワー…
第177回 参議院 行政監視委員会 第3号
○寺田典城君 平均四十億だということで、大都市百十億だといって、田舎の方は三十億とかなんとか、それはそれでいいんでしょうけど、だけど、三十億と百億では桁違う。金利の面からいったって一・何%の金利、それだけしか出ないですよ、それは、金利の面だけで出ないですよ。 だから、そういう計算したら、やはり地方は、それから北海道だったら五十キロとか百キロ、東北だって走らなきゃ用足りないんですよ、中核都市に行けないんですよ。病院だってそうなんですよ。で…
第177回 参議院 行政監視委員会 第3号
○寺田典城君 想像で結構です。現在と。
第177回 参議院 行政監視委員会 第3号
○寺田典城君 私、地方自治体をやっておりまして、あそこが破綻したことで非常に関心を持って、破綻の原因は何であるかということで。ピークのときは十二万人ぐらいおったんです。今一万人ちょっとぐらいですね。なぜ、ああいうのがあったか。いろんな面で、国土交通省は道路を造ってくれました。厚生省は病院をつくってくれました。農水省は夕張メロンつくって、公園も造ってくれた。みんなやった、産炭法で。地方自治、総務省は交付税まで足してくれた。それは一国一制度…
第177回 参議院 行政監視委員会 第3号
○寺田典城君 はい。頭の発想として覚えてください。以上です。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第7号
○寺田典城君 済みません、寺田でございます。 今、日本の社会というのは、非常に閉塞感というか、もう固まってしまってがっちんがっちんになっているような感じがします。このままずるずると行っちゃって財政的にも破綻してしまう懸念だってあるんじゃないのかなと、率直に私はそう思います。 所得からいいますと一九八九年並みと、格差の付いた、その並みの給料にもう賃金も下がっているということと、毎年それこそ、約二、三十万人近い人方がワーキングプアみたいな働…
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第7号
○寺田典城君 ガス抜きに誤解を受けているんで、済みません、ガス抜きというのは、制度をどこか変えてしまわなきゃならないんじゃないのかという、今の制度で物を考えたって、例えば消費税上げるとか何を上げる、そういうことではもたないんじゃないのかという意味なんですが、そういう意味でガス、何というか、申し訳ないですけれども、ガスという言葉は、今回、原子力の問題でベンチレーションで、そういう表現しちゃってごめんなさい。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第7号
○寺田典城君 どうもありがとうございました。
第177回 参議院 総務委員会 第12号
○寺田典城君 みんなの党の寺田典城でございます。よろしくお願いします。 最初に、自治行政局の公務員部長にお聞きしますが、公務員部長の仕事というんですか、職務はどういうお仕事ですか。