P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民進党・新緑風会参議院
総発言数
1,510
直近の所属会派
民進党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
2011/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会48 件・48%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 地方・消費者問題に関する特別委員会24 件・24%

※ 全 1,510 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,510 20 を表示
みんなの党2011/05/26

177参議院 総務委員会 第15号

○寺田典城君 そのほかに、先ほど片山さつき議員が、徴収するコスト、私らの場合、市役所なんかは、県庁なんかは徴税コストとかってよく言うんですけど、これが十数%というような途方もない数字で、内容的にはどうなのかというと、振り込みの方が、振り込みする人方が大体七一%おるということですよ。そのほかに、カードで払っている人が六・三%ですね。ですから、そのぐらいがあって、これだけの七百億の金が掛かるという、経費が掛かるという、これも普通は考えられな…

みんなの党2011/05/26

177参議院 総務委員会 第15号

○寺田典城君 ですから、例えば二万五千円ぐらいですか、今一年分お払いすれば。私、分からないですけど、二万幾らだった、地デジが千三百四十五円ですね、BSデジが二千二百九十円で二万五千五百二十円。これをできるだけ少なく上げるとか一〇%だとか、これは皆さんの、経営委員会の経営会長さんがはっきり話すれば、一〇%なら一〇%、これなんか来年からだってすぐ減額できる経営内容ですよ、これは。監査法人だって付いているんですから、これはうそついてやっている…

みんなの党2011/05/26

177参議院 総務委員会 第15号

○寺田典城君 私は、何々廃止とは言ってませんから。

みんなの党2011/05/26

177参議院 総務委員会 第15号

○寺田典城君 はい。あと、どうぞ。

みんなの党2011/05/26

177参議院 総務委員会 第15号

○寺田典城君 どうもありがとうございました。終わります。

みんなの党2011/05/23

177参議院 行政監視委員会 第4号

○寺田典城君 みんなの党の寺田でございます。 どうも、参考人の四人の方々には感謝申し上げます。ありがとうございます。勉強になっています。 私は、一九四〇年生まれでございまして、七十歳です。ですから、世界第二次大戦というのもよく記憶していますし、私は、日本はまた大きな間違いを世界に起こしたなと、率直にそのように思っています、特に政治には責任があると。 そして、ある面では産業なり役所、要するに官僚ですか、それから学問も一体になって、こういう…

みんなの党2011/05/23

177参議院 行政監視委員会 第4号

○寺田典城君 財政的に破綻していますので、石橋さんと孫さんには先ほど、どのような復興を、地震学から、石橋さんからお聞きしたいということと、ああいう大きな防波堤が飛び越えてまで来て命をなくしているという、あれがあるからかえってまた、安心して生活したかも分からないけれども事故にもつながったことがあるんじゃないのか、想定外だとよく出ているんですが。孫会長さんには、多額納税者でございますので、これから日本の復興の税の使い方についてどうお考えにな…

みんなの党2011/05/23

177参議院 行政監視委員会 第4号

○寺田典城君 石橋さんの復興の話とですね。

みんなの党2011/05/23

177参議院 行政監視委員会 第4号

○寺田典城君 どうも今日はありがとうございました。

みんなの党2011/05/19

177参議院 総務委員会 第14号

○寺田典城君 みんなの党の寺田典城でございます。よろしくお願いします。 私は、地方議会議員の年金制度の廃止は是とするものでございます。ただ、平成十七年の合併特例債のあってから合併が進んで、三千三、四百の町村が千七、八百ぐらいになりました。秋田県は六十九市町村のうち二十五になっちゃったんですが、その中で、議会の方に、これ年金もつんですかと、議員の数が半分ぐらいになったものですから。議員の数、市町村議員が半分になるということは、自民党と年金…

みんなの党2011/05/19

177参議院 総務委員会 第14号

○寺田典城君 是非ですね。どう思いますかということです。

みんなの党2011/05/19

177参議院 総務委員会 第14号

○寺田典城君 ところで、私の方の本題に移らせていただきます。公務員部長、よろしくお願いします。 地方公務員法の二十六の三、高齢者部分休業、二十六の五、自己啓発等の事業の休業、これ何人活用しているか、過去三年のデータを教えてください。

みんなの党2011/05/19

177参議院 総務委員会 第14号

○寺田典城君 修学は聞いていない。短く答えて。

みんなの党2011/05/19

177参議院 総務委員会 第14号

○寺田典城君 簡単に申しますと、二十六の三の高齢者部分休業の場合は一〇%ぐらいしか条例が制定されていないし、それから二十六の五は、自己啓発は約三割ぐらい条例が制定されていますが、今のデータでは活用されているのはごく僅かですね。なぜ、制定されても活用されていない理由は何ですか。

みんなの党2011/05/19

177参議院 総務委員会 第14号

○寺田典城君 ほとんど活用されていないというのは、私はこう理解します。この制度がそれこそ魅力がないからと、簡単に言うと縛りもあり過ぎるということで、私はそう見ています。 ですから、この前、約九十万人ぐらいいる義務教育と高等学校の職員、山中局長ですか、文部省の。四十八歳から五十七歳まで三九%おります、これ大変だと。ワイングラスだと言ったら、それは何だ、ブランデーグラスじゃないかという意見まで出たんですね。四十代、五十代で六五%超えていると…

みんなの党2011/05/19

177参議院 総務委員会 第14号

○寺田典城君 五十歳になれば重要な部分のポストに就いているからとか、五十五歳でどうだとか、自己啓発はどうだとかと、いろいろあなたは理屈を部長殿は付けているようなんですが、いずれにせよ、こういう役に立たない制度というのは反社会的だと率直に私は思うんです。 それで、片山大臣と副大臣が、この制度については非常に有用だ、見直しが必要だと思う、取り組んでいきたいという有り難い言葉をいただきました。公務員部長、これをどう受け止めていますか。

みんなの党2011/05/19

177参議院 総務委員会 第14号

○寺田典城君 それはいつからそういう行動を始めて、いつまでその目途にするか、いつごろまで変えてみたいと。 それから、文部科学省等々については、あそこはもう普通の公務員制度ではやっていけないと。私は、市長行政と知事行政やってみて、学校教育の現場というのは、申し訳ないけれども、地方公務員制度の中でやっていけといったって無理なんですよ。もう少し、それはだから、この次もう一回また山中局長に、今度文部省を呼んで話聞きますけれども、今、ですからいつ…

みんなの党2011/05/19

177参議院 総務委員会 第14号

○寺田典城君 今日はあえてこの辺でこの問題はやめておきます。また聞きます。 今度は、任期任用制度、並立制の問題とかありますから、それで今度少し具体的にどうあるかということをやっていきたいと思うんですが、その前に公務員部長に、夕張市はなぜ破綻しましたか。非常に、公務員制度の問題もありますから、これは大きな課題ですから。

みんなの党2011/05/19

177参議院 総務委員会 第14号

○寺田典城君 いや、総務省に勤めておって、公務員の方、地方にだって出ている。恐らく地方行政を担った人間については、夕張市についてはこれは物すごい関心と、あれを参考にすることは事実だと思うんです。私は、今の夕張市というのは将来は日本で一番、何というんですか、モデルケースになるようないい自治体になるんじゃないかとすごく期待しているんです。 あなた、思っていることをしゃべってくださいよ。

みんなの党2011/05/19

177参議院 総務委員会 第14号

○寺田典城君 公務員部長たる者が発想力がなくて公務員制度やっていけますか。私はそれは担当じゃないとか、それを関知していないとか、不知だなんていう感じの物の考えでやっていけますか、それは。公務員部の在り方については全て影響しているんです、地方公務員に、あなたの考えていることが、事務的に。そうなんですよ。その辺の考え、どうなんですか。