宮里松正
会議録に記録された「宮里松正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 349 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会80 件・80%
- 科学技術委員会16 件・16%
- 外務委員会安全保障委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 349 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員長 嘉手川総務局長。
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員長 前原誠司君。
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員長 古堅実吉君。
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第134回 衆議院 外務委員会安全保障委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会 第1号
○宮里委員長 上原康助君。
第134回 衆議院 外務委員会安全保障委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会 第1号
○宮里委員長 前原誠司君。
第134回 衆議院 外務委員会安全保障委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会 第1号
○宮里委員長 仲村正治君。
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○宮里委員長 これより会議を開きます。 連合審査会開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 外務委員会においで調査中の国際情勢に関する件について、外務委員会に連合審査会開会の申し入れを行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○宮里委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、関係委員長と協議の上決定し、公報をもってお知らせいたしたいと存じますので、御了承願います。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十四分散会
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○宮里委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 沖縄問題に関しましては、沖縄が本土に復帰いたしまして二十三年を経過し、これまでにも各般の施策が推進されてはまいりましたが、第三次振興開発計画の推進を初め、基地問題等、いまだ多くの課題が山積しております。 また、北方問題に関しましては、我が国全国民の長年にわたる悲願である北方領土の返還実現という大きな問題が当委…
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○宮里委員長 これより理事の互選を行います。
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○宮里委員長 ただいまの矢上雅義君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○宮里委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 佐藤 静雄君 鈴木 宗男君 高橋 辰夫君 今津 寛君 仲村 正治君 矢上 雅義君 池田 隆一君 荒井 聰君 以上八名の方を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○宮里委員長代理 これより会議を開きます。 指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木宗男君。
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○宮里委員長代理 上原康助君。 〔宮里委員長代理退席、委員長着席〕
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○宮里委員 私は、ただいま議題となりましたいわゆる軍転法案の修正案及び修正案を除く原案について、賛成の討論を、自民党を代表して行うものであります。 本法律案の原案は、昨年六月二十三日の慰霊の日に、当時の羽田内閣に対する不信任案が国会に提出された後、急選提出されたものであります。しかも、そのことにつきましては、国会に最大の議席を有する自由民主党や政府関係省庁とは、事前に何らの意見調整もなされておりませんでした。これは、本件のような議員立法…
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○宮里委員 私に与えられました時間は二十分でございますので、二点ほど河野外務大臣にお伺いをいたします。 最初の第一点は、沖縄問題に対する政府の基本的なスタンスについてであります。 御承知のように、ことしは戦後五十年という節目を迎えました。沖縄県にとりましては、沖縄戦が終結しでからちょうど五十年ということになるわけであります。 ちなみに沖縄戦は、三月二十三日に米軍が侵攻してまいりましで、ちょうど五十年前のきのう、初めて沖縄本島南西の地にあ…
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○宮里委員 基地の整理縮小に対する姿勢も示していただいたわけでありますが、改めてそのことについてお伺いをしておきたいと思います。 沖縄の米軍基地について地元としてどう考えるかということは、日米安保条約の維持を容認するか、日米安保体制を容認するか否かによって大きく異なります。しかし、かといって、私どものように日米安保体制を容認する立場に立ちましても、現在の米軍基地をそのままいりまでも残していいという意見にはなりません。それには二つの大きな…
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○宮里委員 時間がなくなりましたので、私の具体的な質問はこの二点で終わるわけでありますが、村山総理を私ども心から信頼を申し上げております。また、外務大臣は我が党の総裁でもありますから、沖縄の問題については既にもう御承知のとおりであります。これから、沖縄にあります米軍基地の整理縮小につきましては、心を込めでといいますか、ひとつぜひ積極的に取り組んでいただいて、その県民の願いがいずれかの日に順次実現していけるように御尽力を賜りたい、そのこと…
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員 きょうは小澤長官が沖縄開発庁長官に就任されて最初の委員会でございますので、最初に、小澤長官の長官就任の抱負などについてお伺いをしてお岩たいと思います。 昨年秋に村山連立内閣が成立をいたしました。安定した政局のもとに、当面する内外の諸課題に本格的に対処しようとしているそのやさきに、阪神・淡路大震災が発生をいたしまして、大きな被害をもたらしました。兵庫県は、もともと沖縄県とも非常にゆかりの深いところでございまして、大勢の沖縄県出…