宮里松正
会議録に記録された「宮里松正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 349 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/01/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会80 件・80%
- 科学技術委員会16 件・16%
- 外務委員会安全保障委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 349 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○宮里委員長 ただいまの矢上雅義君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○宮里委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 佐藤 静雄君 鈴木 宗男君 高橋 辰夫君 今津 寛君 仲村 正治君 矢上 雅義君 池田 隆一君 荒井 聰君 以上八名の方を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第135回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○宮里委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○宮里委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会
第135回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○宮里委員長 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第135回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○宮里委員長 これより理事の互選を行います。
第135回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○宮里委員長 ただいまの矢上雅義君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○宮里委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 佐藤 静雄君 鈴木 宗男君 高橋 辰夫君 今津 寛君 仲村 正治君 矢上 雅義君 池田 隆一君 荒井 聰君以上八名の方を理事に指名いたします。 次回は、明十二日金曜日午前十時五十分理事会、午前十一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○宮里委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長においで指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○宮里委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に荒井聰君を指名いたします。 ————◇—————
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○宮里委員長 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、沖縄の軍事基地撤去、P3C送信基地建設反対に関する陳情書外一件であります。 ————◇—————
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○宮里委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件についで、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○宮里委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十一分散会
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員長 これより会議を開きます。 この際、中山総務庁長官及び高木沖縄開発庁長官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。中山総務庁長官。
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員長 次に、高木沖縄開発庁長官。
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員長 次に、福田外務政務次官及び徳山沖縄開発政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。福田外務政務次官。
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員長 徳田沖縄開発政務次官。
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員長 次に、沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松下忠洋君。
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員長 鴨下一郎君。
第134回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員長 上原康助君。