宮里松正
会議録に記録された「宮里松正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 349 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会80 件・80%
- 科学技術委員会16 件・16%
- 外務委員会安全保障委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 349 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員 小澤大臣の力強い、そして中身のある抱負の話を聞きまして、私も力強く思ったところであります。 沖縄開発庁が設置されました目的、沖縄公庫がそれとともに設置をされたことも、御指摘のありましたとおりであります。長々とお話をするつもりはございませんが、沖縄は戦後二十七年間、アメリカの支配下に置かれ、厳しい歴史の歩みをするとともに、その間に、本土との間にもろもろの格差が生じてきたわけであります。私は、二十二年前、沖縄が復帰いたしましたこ…
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員 小澤長官は私が最も信頼する先輩でございまして、これからもまたいろいろと御相談をさせていただきたい、御指導も承りたい、こう思っておるのであります。 きょうは短い時間でほかの省庁にも質問しなければなりませんので、小澤長官に対する質問はこれでひとまず終えまして、次に、米軍基地の整理縮小問題について、外務省並びに防衛施設庁当局にお伺いをしておきたいと思います。 沖縄現地で沖縄にあります米軍基地に対する意見は、日米安保体制をどう考える…
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員 外務省にしても防衛施設庁にしても、復帰のときに日本政府首脳とアメリカ合衆国の首脳が話し合いをした真意が十分今日まで伝わっていないんじゃないかと思われる節があります。時代が随分変わりまして、担当者も随分と変わってまいりました。復帰前後の事情を知っている人が余りいない、これがまたその後の担当省庁で十分に引き継がれていない、こういう嫌いがあるように私は思います。ぜひひとつ、そこはこれからもしっかりと地元の実情を踏まえて、あるいは地…
第132回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮里委員 型どおりの答弁になりましたが、三事案のうち最後の、実弾射撃訓練場、砲弾演習をやっているところ、ここはもともと沖縄戦のときには第四遊撃隊、岩波隊が駐屯しておったところです。この岩波隊はほとんど戦闘作戦をしておりません。したがって、そのときの弾薬がまだ残っているだろう、こう言われております。その後、米軍が演習地に接収をいたしまして、ほぼ五十年、一時期切れたころもございましたが、実弾を打ち込んでいるわけです。 まず、あの狭い地域で…
第131回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○宮里委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今国会、本委員会に付託になりました請願は二種十二件であります。 請願日程第一から第十二までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、請願文書表等によりまして既に御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明聴取は省略し、直ち…
第131回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○宮里委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中、原子力発電等に関する請願十一件は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○宮里委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○宮里委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第131回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○宮里委員長 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、大規模航空宇宙研究施設の設置に関する陳情書外一件であります。 ————◇—————
第131回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○宮里委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○宮里委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会
第131回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○宮里委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原田昇左右君。
第131回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○宮里委員長 笹木竜三君。
第131回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○宮里委員長 川島實君。
第131回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○宮里委員長 川島實若の質疑は終了いたしました。 斉藤鉄夫君。
第131回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○宮里委員長 斉藤鉄夫君の質疑はこれにて終了いたしました。 辻一彦君。
第131回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○宮里委員長 辻一彦君の質疑は終了いたしました、 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第131回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○宮里委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。臼井日出男君。
第131回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○宮里委員長 これにて臼井日出男君の質疑は終了いたしました。 今村修君。
第131回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○宮里委員長 今村修君の質疑はこれにて終了いたしました。 鳩山由紀夫君。