P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
3,552
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2009/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会78 件・78%
  • 情報監視審査会9 件・9%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,552 20 を表示
自由民主党内閣府副大臣2009/04/06

171参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○副大臣(宮澤洋一君) 私は、佐藤大臣の下で沖縄北方担当もしておりますが、鳩山大臣の下でこの地域再生関係の副大臣でもございますので、今のやり取り伺っておりました。 今、いろいろ問題点、委員が御指摘された、地域の中ではそういう声があるんだろうなという気がしながら伺っておりましたけれども、一方で、政府の立場で申し上げますと、法律で枠組みを使ってつくることは政府の役割でありましたけれども、これを運営するのは基本的にもう地域の自治にお任せすると…

自由民主党内閣府副大臣2009/04/06

171参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○副大臣(宮澤洋一君) 今、手元に資料持っていませんので、後刻調べまして御報告させていただきます。

自由民主党内閣府副大臣2009/04/06

171参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○副大臣(宮澤洋一君) 事務方がどういうお話をしたかあれでございますけれども、今お話を承っておりまして、まさに地方が作った活性計画を国として認めたと、こういう計画でございますが、それができることをともかく望んでいるというのが今の状況であります。 一方で、じゃ、できなかったときどうかということになりますと、地域活性計画をどうするのかということが国として恐らく役割になる。一方で、その土地について契約上どういう形の契約になっているかというのは…

自由民主党内閣府副大臣2009/04/03

171衆議院 内閣委員会 第7号

○宮澤副大臣 大変お世話になっております大畠先生にこうやって答弁できるのは大変ありがたいなと思っておりますが、一方で、今の御質問は与謝野大臣のような大物の方がお答えをしなければいけないのかなと思いながらこの場に立たせていただいております。 今の経済をどう見ているかということから申し上げますと、アメリカ発の金融危機から、世界経済、昨年の九月、十月以降本当につるべ落としという状況で悪くなってきている。正直言いまして、昨年夏まで、我が国にそれ…

自由民主党内閣府副大臣2009/04/03

171衆議院 内閣委員会 第7号

○宮澤副大臣 今の経済の状況を見ていますと、できることは何でもやらなきゃいけないと実は思っております。それは、内需の拡大というのも大事であります。また、企業をつぶしてはいけない、企業の資金繰りをどう確保するか、これは恐らく一番大事な雇用対策だろうと思いますし、また、もちろん雇用対策というのも必要であるし、また、今おっしゃったように、家計といいますか、家庭といいますか、国民個人個人の安心感をどうやって維持していくかということも大事でありま…

自由民主党内閣府副大臣2009/04/01

171衆議院 内閣委員会 第6号

○宮澤副大臣 本来、与謝野大臣の担当でございますけれども、ロンドンに金融サミットに行かれているものですから、かわってお答えをさせていただきます。 今委員御指摘のとおり、コスト削減というのがある意味では非常にわかりやすい、サービスの質というのはなかなかわかりにくいといったところで、ついついコスト削減というものが議論をされやすくなっておりますけれども、もともとお役所仕事というのは、頭はかたいしサービスは悪い、こういうイメージに対して、少し民…

自由民主党内閣府副大臣2009/04/01

171衆議院 内閣委員会 第6号

○宮澤副大臣 今、この表を拝見いたしまして、まさにそのとおりだし、一方で、この理想を追求するのも結構大変だなと。 例えば、コスト、価格と企画という点でも、コストというのは極めて、価格というのははっきり数字で出てくる。一方で、企画というのはなかなか数字で出てこない。ついついこれが恣意的に流れると、いろいろな問題が生じやすい。ついつい行政側からすると恣意的に流れにくい、自己保身に走ってしまうというようなところもいろいろある中で、その透明性を…

自由民主党内閣府副大臣2009/04/01

171衆議院 内閣委員会 第6号

○宮澤副大臣 鳩山大臣の担当と与謝野大臣の担当のようでございますので、私の方から答弁をさせていただきます。 今まさに、一定の条件をクリアするかしないか、大変よく、大幅にクリアしたところとぎりぎりでクリアしたところ、どうなんだ、こういう話で、当然基準は決めますけれども、できればもっともっとレベルを上げてほしいというのは当然あるわけでございまして、今の制度でも、インセンティブといったことで、契約の中に、最低水準は決めるものの、最低水準を超え…

自由民主党内閣府副大臣2009/04/01

171衆議院 内閣委員会 第6号

○宮澤副大臣 委員お尋ねのとおり、恐らく、これは法務省の方が判断されたことだろうと思いますけれども、特区制度を活用してやってきた、なかなか成果が上がったという中で、これを一般化する場合に、委員おっしゃったように、刑事収容施設法絡みで改正をするのか、いわゆる市場化テスト、公共サービス改革法でやるのか、この二つの選択肢があるわけでございます。 公共サービス改革法ということでやりましたのは、手続の透明性、中立性、公正性の確保がきっちりできてい…

自由民主党内閣府副大臣2009/04/01

171衆議院 内閣委員会 第6号

○宮澤副大臣 与謝野大臣の方の仕事だと思いますので、私の方からお答えさせていただきます。 今の市場化テストという意味が、国の市場化テストといった意味ではなくて、地方公共団体が勝手に民間に入札にかけるということはどうか、こういう話だったんだろうと思います。 恐らくそれは指定管理者制度か何かを使おうとしてやっているのかなという気がいたしますので、本来、国の市場化テストとは若干違った意味合いだと思います。 いずれにしても、国の方は、民間にこの…

自由民主党内閣府副大臣2009/04/01

171衆議院 内閣委員会 第6号

○宮澤副大臣 先ほど吉井議員の質問に大臣が答えられておりましたけれども、何よりも大事なことは、入札が公正であったかどうかということだろうと思っております。入札自体、法務省がやっておりますので、よもや不公正なことはなかったのではないかと私は推察をしております。

自由民主党内閣府副大臣2009/03/25

171参議院 議院運営委員会 第14号

○副大臣(宮澤洋一君) 原子力安全委員会委員久住静代氏、中桐滋氏、東邦夫氏の三氏は平成二十一年四月十六日に任期満了となりますが、久住静代氏を再任し、また中桐滋氏の後任として小山田修氏を、東邦夫氏の後任として久木田豊氏をそれぞれ任命いたしたいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第二十二条で準用する第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします…

自由民主党内閣府副大臣2009/03/25

171参議院 災害対策特別委員会 第2号

○副大臣(宮澤洋一君) 防災担当副大臣の宮澤洋一でございます。 昨年来の一連の災害によりお亡くなりになられた方々と御遺族に対しまして深く哀悼の意を表しますとともに、被災者の方々に心からお見舞いを申し上げます。 副大臣として、佐藤大臣を補佐し、災害対策に全力を尽くしてまいる所存であります。委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。 では、平成二十一年度の防災関係予算案の概要につきまして、お手元の資料により御説明をい…

自由民主党内閣府副大臣2009/03/24

171参議院 厚生労働委員会 第3号

○副大臣(宮澤洋一君) 私も昨年の夏までは自民党の行革本部の取りまとめをしておりましたので、坂本委員には大変助けていただきました。当たるを幸いになぎ倒すというか、大変な切れ味で、規制改革等の議論でお助けをいただいたわけでございますけれども、昨年の夏から規制改革会議担当の副大臣、また地方分権担当の副大臣となりますと、大変厳しい御意見を賜っているわけでございますけれども。 まず、第二次勧告、昨年の末に出たわけでございますが、正直申し上げまし…

自由民主党内閣府副大臣2009/03/24

171参議院 厚生労働委員会 第3号

○副大臣(宮澤洋一君) この問題につきましても、先ほど申し上げましたように、これから議論をいただき、将来に禍根のないような結論を得なければいけないと考えております。そういう中で、特に雇用均等室についてはもう各界の方からいろんな御意見、ブロック化されるといろいろ問題が起こるということは重々承知をしております。 そういうことを踏まえて検討しなければいけないわけでございますが、ただ、一点申し添えておかなければいけないのは、ブロック化ということ…

自由民主党内閣府副大臣2009/03/24

171参議院 内閣委員会 第3号

○副大臣(宮澤洋一君) 有識者会合、人数を絞るということで私は出席させていただけなかったんですけれども、来年度の補正予算というお話がありましたが、今まさに二十一年度の本予算の審議をお願いしているところでありますから、来年度の補正予算について政府側としては口が裂けてもそういうことは言えませんし、また当然そういう準備も一切しておりませんが、一方で、大変なスピードで大変な大きさで今経済が動いているということは事実でございまして、そういう中で、…

自由民主党内閣府副大臣2009/03/24

171参議院 内閣委員会 第3号

○副大臣(宮澤洋一君) 昨年の五月から六月にかけて随分議論を松井委員とさせていただきました。国家公務員、特に幹部職員にやはりダイナミズムをともかく導入する必要があろうというような議論も随分させていただきまして、例えば指定職というような単なる形ではなくて、指定職であっても国家の重要かどうかというところでまあ重要でない部分もあるかもしれない。一方、指定職じゃなくても重要な役職というのはあるだろう。そういうところもフレキシブルにできるような制…

自由民主党内閣府副大臣2009/03/24

171参議院 内閣委員会 第3号

○副大臣(宮澤洋一君) 副大臣で恐縮でございますけれども、お答えさせていただきます。 この法律は、将来の道州制導入の検討に資するため、特定広域団体の区域を道州制特別区域として設定し、当該区域において広域行政を推進することにより、地方分権の推進や行政の効率化、北海道地方その他の各地方の自立的発展に寄与しようとするものであります。 基本理念につきましては法律の三条に規定しておりまして、広域に分散して存在する産業、福祉、文化等の有する機能及び…

自由民主党内閣府副大臣2009/03/24

171参議院 内閣委員会 第3号

○副大臣(宮澤洋一君) 中川先生の北海道に対する思いというのは本当に私もいろんな局面で伺わせていただいておりまして、大変尊敬をしております。 今、食べるだけの保税といいますか特区というようなものとかというような御提案があったわけでございますが、一つ、道州制特区のこの制度自体でいいますと、いずれ将来の道州制導入の検討に資するためということで、全国展開し得る制度という前提が出てくるんだろうと思います。そうした意味で、いろんな御提案の中で今後…

自由民主党内閣府副大臣2009/03/19

171衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○宮澤副大臣 平成二十一年度内閣府沖縄関係予算及び北方対策本部予算について、その概要を御説明いたします。 初めに、沖縄関係予算について御説明いたします。 内閣府における沖縄関係の平成二十一年度予算の総額は、二千四百四十六億九千三百万円、前年度当初予算額に対し九五・九%となっております。 このうち、基本的政策企画立案等経費の予算額は、二百四十四億四千九百万円となっております。 沖縄の自立型経済の構築等を目指すため、情報通信産業をより高度化…